2005合格者はまた来年、八月に監査論・租税法を受験する(ことができる)
多分、現役受験生のほうが出来るだろうなぁと思いつつ。
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意外に知られていない事実。
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合格率8.5%という数字をここ最近の数字と合わせたと仮定すると
今年の論文式の合格者数は正直厳しかったと感じます。
旧制度最後の年ということもあり、記念受験者が減った状態では
しっかりやっている人の割合は増えているはずです。
人数でみれば変わってないか、最後の崖っプチで普段より多いとも思われます。
なのに出口の数が去年より70人分も減っているのです。
厳しいです。普段の学校の就活での知り合い(20人くらい)は殆どやられました。(生き残り3人のみ)
あと、関係ないですが受験番号が若目の方の合格率が高かったです。(やる気の差?)
関東財務局では
~2999番台で13.67%でした。
7000番台は・・・4.2%
8000番台は・・・1.1%(今年は関東受験者が9000人満たないかも)
理由は分からないですが、若い番号は受験会場の階が低い場所になるので
トイレ、休憩(喫煙)スペースの確保がしやすいという話しも聞いたことあります。
3階4階になると階段昇り降りだけでもきつかったしなぁ。
合格v( ^ ^ )vしました
合格者の数を最初見たときは背筋が凍りましたけど。(去年より70名くらい減)
なんとか・・・・番号発見。結論から言えば合格率(8.5%)を去年と合わせてきました。
家族、彼女、友人、先輩、後輩、読者、学校講師、事務員の皆様には感謝感謝です。
カウンタが廻るとやる気を出すタイプだったので
ブログを閲覧してくださった読者の皆様には特に感謝です。
去年の10月31日からスタートして
さるさる、Yahoo、Ameblo合わせて述べ36000カウントでした。
今後のテーマが未定ですが、しばらくはこのタイトルで。
今後ともご愛顧よろしくお願いいたします。
「考える会計士補~実務編」。ってまだ、補習所とか租税、監査の試験もあるし。
加湿器とマイナスイオンのでる空気清浄機を入れたら
気持ちよく寝れた。咽喉の調子がいいんですわ。
ところで、美容室と集中戦略の話し。
浅はかな 知識と考えで述べているので突っ込みどこ満載なわけです。
QBが一般市場で、普通の美容室がニッチ?
QBって早い、安い、そこそこで満足する男性客をターゲットに
セグメントを特定して、資源投入しているから集中戦略ともいえない?
とも考えれる。一般市場って何?となってしまった。
それ以外にもあるだろうが。勉強せいってことだと思う。
コストリーダーだの差別化だの集中だのまず定義をかかにゃあかんな。
髪切ってきました。
地元の美容室です。表参道、代官山、南青山のようなお洒落すぎる大規模美容室ではありませんが結構小洒落た地域密着型の経営をしてます。。
ところで
競争の基本戦略には3種類ありますが市場別に以下のとおり
| 一般市場 | 1.コストリーダーシップ | 2.差別化 |
| ニッチ市場 | 3.コスト+集中 | 4.差別化+集中 |
この美容室はどこのカテゴリに入るのだろうと考えます。
おそらく【エリア】で市場をセグメントして資源を集中させたり、住宅エリアでありながら
ちょっと小洒落た感じをだして他の美容室と差別化を図る4.の戦略にあてはまると考えられる
一方で1000円カットで有名なQBはカットの型を定型化し、立地にこだわり
カット師の回転率をたかめお客一人あたりの固定費を下げコストダウンを図っているので
あきらかに1.の戦略ですねもしくは
表参道、代官山にあるのは?おそらく4.の戦略になると思います。ただ、市場のセグメントの仕方が
【エリア】ではなく、【顧客】になっていると考えます。お客さんを選んで経営資源を投入
していると思われます。例えば20代前半~30代前半の比較的可処分所得の多い代官山や表参道を
活動の拠点にするお洒落な女性がこのむような店にする、スタッフ、技術、を揃えるなど。。。