開業登録、入所手続、引越し関連・・・・などなど手続多すぎ。


お役所で入手しなきゃいけない書類も多いしぃ。


大変なんだけど、みんな同じ手続踏んでるからね。


埋没です。愚痴らずちゃちゃっと処理しちゃおう。


自分が大変な時はみんな(合格者)大変。


これは受験時代も一緒。


自分が辛くなっているときはみんな辛かった。


そう思えたら、文句も愚痴もいわず頑張れた。




時期が悪いのか?


Best fitな物件が見当たらない。来年入居には何件か。


要件が厳しいというのもあるけど。


むむむ。金さえあれば・・・


合格 即一人暮らしってのは現実問題、苦しいですね。


家賃補助なしだし。


法人曰く、「プロフェッションには家賃補助は必要ないらしい。」


いいたいことはわかるが、欲しいものは欲しい。

趣味:ダイエット

いたって真面目にかいたのだけど

みんな突っ込んできました。

太ったから痩せたいんです。

と素っ気なく答えてもよかったけど

受験で頭を絞ったので入所までにフットワークを軽くするため体絞りました

と答えてみた

ニヤッと笑う人もいれば
感心してくれるひとも。

どっちにせよその場は和みました。

しかし今年は変に頑張らずともみんな第一志望の進路を獲得できたのだろうなぁ。

面接官と会計士受験中の後輩からの質問。


maeshow「・・・・・」


かなり考えさせられました。


結論は出ていません。


まぁいわゆる合格レベルといわれる水準までインプットはした自負はあります。


しかし、その水準まではおそらく合格者数以上の人が達していたように思えます。


アウトプット能力も同様。


ん~すると「気合?確信?」メンタル面の話かな?


確かに、一般的に本番はその緊張状態のため普段の7割8割の実力しかでないと聞きます。


とすれば自分が100%だせればかなり不合格の確率が下がるような気がしました(あくまで想像)。


そこで、本番はいかに「いつもどおり感」がだせるか、いつもどおり答練を解いているかのように


本試験の問題が解けるように環境を整える、演出することに気を回してました。


「いつもどおりでOKというレベルを客観的に測るのは難しいですが


自分は振り返ってみて、全答練の成績懇意にしていた講師からいただいた予言をよりどころにしてました。


講師からの予言と言うのは直前期でありながら頻繁に質問していたのですが

複数の講師から「ぶっちゃけキミは合格するよ、質問の仕方でレベルがわかる」とまで

言わしめたことです。


講師(特に首都圏)は多くの受講生をみているので相対的な位置を割り出してくれたようです。


もう質問来ないでって遠ざけられただけかもしれませんけど


予言的中率では「TAC管理会計論の安講師」が高めだったように思います。(推測)


結論はでてないので、とりとめのない内容ですみません。

午前中で第一志望そく内定( ^^)Y☆Y(^^ )

その場で採用通知受け取り。
はやっ

ほかの面接キャンセル電話(ノ゜O゜)ノ

うーんスピィーディ

志望順位を決めとくとやりやすいね。

きました。


最後の2万円オフ券。


どうしようかなぁ。


オークションで6000円くらいで売れるけど・・・


2万円フルに使うなら何かTACの講座に申し込もうとも思う。


租税法アクセス?


ビジネス法務検定?


前の2万円オフ券は短答落ちの後輩に「頑張れっ」てあげちゃったけど・・・


いい加減自分で使わないと今のTACの株価には目も当てられない。。。