一時調子よく減らしていた体重(Start8/26 71kg)
64.1を11月上旬にマークしてから
しばらく64.5で推移していたところ
最近はまた65~66へ
ジムへ行く回数はかわんないけど、普段走る回数が減り
合格後の飲み会の回数が増えたらこんな状態に。
やっぱりアルコールとか、居酒屋料理はダイエットの敵ですね。
トーマツ 411(332)
新日本 389(280)
あずさ 331(250)
中央青山 150(280)
()内04年度実績
日経新聞11月26日より
三大は軒並み予定数確保だとか。
東京で935名いるって。
こんなに合格者いたんかってくらい人、人、人。
まぁガイダンスのときもいっぱいいたけど。
ところで2005年合格者スペシャル事項。
12末までに監査実務つかないと補習所に入れない。
さらに、06以降の租税法、監査論に合格しない限り補習所に入れないというおまけ付き。
恐ろしいガクガクガク。監査実務に就くは一般的には監査法人に入ることらしい。
今年に限っていえば一般事業会社に入社してしまった人は大変だぁ。
公認にこだわらなければいいけど。
- 受験中に出会いたかった本です。この本をマスターしたら
- 簿記の成績が総合偏差値55だとしても、5~10はアップしたと思う。
要は電卓に頼る割合を減らすことができるようになる本。
(本の主旨とは異なるけど、応用が簡単に効く)
簿記って実は電卓に頼る部分を減らせば減らすほど、正確性とスピードが
向上する。(と自分は考えています。)
簡単例でいえば、期間配分における日割り計算で73日分を計算するとき
年間利子が100とすれば
100×73÷365と打つより
73日は一年の20%(365日計算)であるから
100×0.2とできる。明らかに、電卓のキーを叩く量が違う。
キーを叩く量が減れば、スピードはもちろん、ミスタッチをするリスクが確実に減るのである。
場合によっては電卓無しで数値をだせる。
そのような、電卓を打つ量を確実減らせるコツが直接的、間接的にこの本には詰まっている。
この本の内容は、もう身に付けている方もいると思います。その人は確信をもてることになるし。
身に付けていない方は是非、参考にして欲しい。
自分のは会計士受験中の後輩にあげちゃいました。
800円で安いから本屋で見かけたらさらっと買っても良いし、立ち読みでもいいかも。
本屋によるの面倒だったら下(↓)の画像をクリックしてみてください。
>
後は提出するだけ。
そして今日は昼休み時間帯に前職の会社訪問して
軽く同期や上司に挨拶がてら結果報告
前の会社ってこれから入る監査法人のクライアントなんだよね
たぶんアサインはされないと思うけど
会議室とかで監査チームがいるのを目撃してたけど
みんな疲れた顔してたのが印象的だったな
ってなんで自分はその法人選んだのだろう…
