のあたりにいます。


どこかで聞いたことのある話ですが、基礎統計の教科書には載っていませんでした。

(インターネット?)


紅茶を先に入れたのかミルクを先に入れたのか私にはわかる!という女性がいたので

フィッシャーさんが「じゃあ試してみようじゃないか」と実験してみたという話ですが、

これがまた好成績なんですよね(笑)


きっと単なる舌の問題ではなく、何か科学的な根拠もあるんじゃないかと思います。

膜がどうとかみたいな?


その女性も後世までこのエピソードと実験結果が伝えられ続けていくなんて

発言した時には全く思わなかったでしょうね。


そう思うとなんだかおかしくなりました。



話は本題に戻って、正直階乗とか対数が出てくるだけでクラッとしますが、

こんな時に使うものなんだーくらいに留めて先に進もうと思います。


(値をマトリックスに入れてRの関数に渡してしまえば結果を教えてもらえるようです)

帰宅後、携帯にメールが届いていたのに気づきました。


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13/09/04 09:52:56


訓練 広域地震・大津波避難訓練

***これは訓練です。実際の災害ではありません***


9月4日10時03分「XXX地方」「○○○地方」「△△△地方」に大津波警報が発表されました。

直ちに高台等へ避難し、身の安全を確保してください。


***これは訓練です。実際の災害ではありません***

(◎◎◎県)

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仕事中は携帯を更衣室のロッカーに入れっぱなしです。

(どうせ席で携帯使ったりメールしたりしないと思って)


最近の携帯はこういう機能があるので持ち歩くべき?

でもここは病院だし、今時の機器は以前ほど影響を受けなくなってきているとは言うものの

携帯の電波は怖いかも?


席に持ち込んでも病棟などに行く時には置いていくなら、持ち込む意味もないような?


どうするべきなんでしょうね。




話はずれるけど、せっかくなので携帯の電波がペースメーカー等に与える影響について

検索してみました。


【各種電波利用機器の電波が植込み型医療機器へ及ぼす影響を防止するための指針】

http://www.tele.soumu.go.jp/resource/j/ele/medical/eikyowobousi.pdf (平成25年1月総務省)



最長3cm程度の距離で影響を受けたケースがあったということで、

植込み型医療機器の装着部位から15cm程度以上離すというのが指針のようです。

満員電車は怖いだろうなと思います。


PHSは大丈夫みたいですが、PHSと携帯電話の区別がしづらいため、装着者に配慮した方が

よいとのことでした。(手に凶器持っている人に見えるということでしょうね)


非接触ICカードのリーダライタや電子商品監視装置(スーパーの万引防止装置)、RFID機器

(電子タグの読み取り機)も影響があるみたいです。


無線LANやWiMAXは大丈夫のようです。



万人に安全な便利さがいつか実現されるとよいな

医療の進歩でペースメーカーがいらなくなる時代が来てほしいな


なんてことを思いました。なんの力もないけれど・・・

昨日に引き続き読みました。


思ったことを記録しておこう~・・・と思ったのですが、とっても眠いですぐぅぐぅ




「とるべきリスク=とらざるを得ないリスク」


代表例として「医療事故」が挙げられていました。


医療事故リスクがあるから事業を行わない~では医療機関として成り立たないですものね。




「リスクを知り対応を考える」


発生確率0%になりえない、とらざるを得ないリスクへの対応は?


システム化?マニュアル化?対応する委員会の運営?年2回の職員教育?保険?


通り一遍のものではこんな感じかと思います。

病院だったら監査や機能評価でチェックされるのでどこでもやっているはずですが、

全部、とりあえず形を作ることが可能なものばかりなので、その内容や充実度によって

効果が全然違ってきそうです。




どれだけ真摯に向き合うかによっても発生確率が変わってくるということを意識するとともに

別の種類のリスク「とらないことによって生じるリスク」も嫌だな~なんてことを思いました。

もしもとらなかったことで損したら悔しそう~と思って(笑)


また、自分のコンディションの波が病院のリスクにならないよう、精神の安定化を図らねばとも思いました。

システムやマニュアルがいくらしっかりしてても最終的にはここにかかってくるものと思われます。


まぁ私の仕事はHISのトラブルを厳重に防ぐ他はほとんど人命に直結しない分、医療スタッフに比べたら

お気楽なものですが、電話対応もするので(時々難しい場面があり、対応次第では燃え盛る炎に・・・)

きちんとしようと思います。

<方言チャート>出身地的中率8割 女子大生らがサイト

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130901-00000015-mai-soci




私の出身地は工業地帯で、同じ小学校には全国各地の出身者がいました。

家も新興住宅街で土地ならではの文化が薄く、今住んでいる南国とは全然違います。


両親も東北出身という環境でピーナッツ国の言葉はほとんど知らないし、

私の場合はどうなるんだろうな~くらいの気持ちでやってみましたが




・・・なんと的中してました!!ビックリ




「線引き」と「業間休み」で判別されたようです(笑)


これって全国的には一般的じゃないんですねー初めて知りました。





南国の場合は「押しピン」で判別されそうです(笑)




興味がある方はぜひ音譜すごいですよ~


【出身地鑑定<方言チャート>】

http://ssl.japanknowledge.jp/hougen/

最近変な夢をよく見ます。


超~おいしいまばゆい緑色のスペシャルずんだ餅キラキラが目の前に!!

喜び勇んで食べる寸前で目が覚めてしまい、起きてしばらくの間本気でショックを受けてました。(寝ぼけてたのかも)


今日は海に行ってオットセイと人間が競争するのを見物しました。

ヨーイドンで一斉に走り出すのですが、スタートダッシュは人間が早いものの、あっという間にオットセイに

抜かれていました。




ところで、今日は本屋さんをブラブラして時間を潰していたのですが(夢ではなくリアルの話)

おもしろそうな本があったので買ってみました。


まんがと図解でわかるドラッカー マネジメント、イノベーションなどが初心者でも簡単に理解できる!.../宝島社

¥840

Amazon.co.jp


たとえばマネジメントについては

「高校生が園児向けに【ロミオとジュリット】劇をする」というストーリーのマンガにのせて

「顧客志向(園児が求めるものは何か?時にはアレンジも行う)」「適材適所(役割分担)」

「メンバー間のコミュニケーションが重要」ということがわかるようになっているという感じです。


随所にあるポイントのまとめもわかりやすいし、全体的に読みやすかったです音譜




いろんなことが書かれていて、どれも重要と感じられるものばかりなのですが

今日は、重要な企業の存在意義「企業の目的=顧客の創造」についてです。


企業は社会や個人のニーズに応えるために存在(営利自身を目的としない)

→しかし利益がなければ会社は存在できない

→自社の製品を買ってくれる顧客を持ち続けるためには?

→顧客のニーズに応え満足を与え続けることで実現可能


「企業」を「病院」に置き換えてもそのまま読み替えることは十分可能な内容です。


当院に勤務して11月でまる6年になります。

私は非医療職のため、医療スタッフよりも一般の人の感覚に近いと思いますが

正直「自分だったら嫌だと思うだろうな~」と感じる場面に出遭うこともあります。


話しやすいNsやOTスタッフにはこういう話をすることもありますが

病院全体に問題提起できているかって言えばそこまでには至っておらず・・・




2年前に院長より増患対策の指示を受けて全体カンファレンスのテーマにしたこともありました。


「良質な医療にはお金が必要」という前置きに始まり


→お金がないと雇用・設備等を充実させられず良質の医療を提供できない(診療・看護・サービス・安全等)

→患者さんが離れていく

→更にお金が無くなる


→→更に医療の質が低下する

→→更に患者さんが離れていく

→→更にお金が無くなる


→→→更に医療の質が低下する


・・・の負のスパイラルに陥る


→患者さんに選ばれる病院を作るには何をしたらよいのか?

→この病院に自分の家族・友人を受診・入院させられるか?という視点で考える


→この病院には現時点でこのような問題がある(箇条書きで羅列したらA4用紙3/4程になりました汗

→問題を更に掘り下げられるか?他に問題はないか?解決のアイディアはないか?


→患者・家族のみならず、取引業者さんなど全ての来訪者を大切にする

 (上から目線の対応→「この病院は嫌な病院」という印象を持つ→家族・友人に勧めたくない病院になる)

→自身が患者として病院受診した時に、してもらって嬉しかったこと嫌だったことをフィードバックする


という内容のレジュメを作成し、その場は盛り上がりました。




が、継続はしていませんね・・・ドクロ


個々のスタッフレベルで話すとみんないろんなことを思っていたりアイディアを持っていたりします。


しかし、それを全体の動きに乗せていくシステムが不十分なのかも。




後ろの章で


「マネジメントのほとんどが、あらゆる資源のうち人がもっとも活用されず、その潜在能力も開発されて

いないことを知っている」


とありました。


「現場に仕事の責任を与えることが重要」と書かれているのを読み、


当院でもいろんなところに課題や責任を配分しちゃえば(部門のみならず委員会などにも)

結構今よりも高い生産性が生まれたりするんじゃないかなんてことを思いました。

昨日と一転・・・




復活しました~(^O^)/




きれいな景色を見ながらおいしいものを食べておしゃべりしてドライブして~で気分があがるなんて

我ながら結構単純なものです。


日記帳



やる気モードが消失しないうちに、夜はゼミの勉強をしようと思います。


R言語かテキストかについては、

プログラミングは実際にやる段階になってからきちんと取り組む、

今の段階ではコードを厳密に理解しようとは思わず、表面上だけ追って流れを把握するのみに留めおき

テキストを進めることを最優先にしようと決めました。

昨日と一転・・・






今日の気分は


「何もかもどーでもいい」


だったり






明日はホテルランチの約束があるので、リフレッシュしてきます。


海が見える席を予約してくれているということで、晴れるといいな晴れ

シラバスシステムを見たら、シラバスはまだ載っていなかったものの時間割は見ることができたので

気が早いですが後期の履修科目を考えてみました。


必修のゼミ&マクロ経済学は確定として、残りの時間帯に開講している科目一覧を検索します。


・競争戦略論

・応用経営統計学

・公共経済学

・時事経済論


と、計量経済学(2回目)にしようと思います。


夜間の時間のうち2コマ空きますが、マクロ経済学の先生が毎回ミニテストをするという噂なので

テスト勉強の時間にしようと思います。

(仕事の状況によっては「残業可能日」となってしまうかもしれませんが・・・)




もう4年後期、必修以外に縛りがないので、

自分の希望のみを反映した、大学入学後一番理想の時間割になっています。


大学に行くのも実質あと4か月です。よく残り時間を考えてしまいます。

専門家の先生に指導を受けられる環境をあと半年で失ってしまいます。


今は夏休みで時間がたくさんありつい気が緩んでしまいますが

本来は今こそががんばらないといけない時期なのだと思います。もっとがんばろう~

先日最尤法の練習問題が解けなくて困っていました。



【続・続・続・最尤法 】

http://ameblo.jp/madoping/entry-11597155481.html



夏休み前にゼミ生全員に先生のスケジュールを連絡くださっていたので

先生が南国に戻って来られるタイミングを待って手紙をお送りし、(旅行等だったら申し訳ないので)

解き方を教えていただきました。





一般に成り立つ

日記帳



という関係を使うということです。(自力では元々解けなかったな・・・)







「自分で展開して確かめるように」とのことで、早速やってみました。


日記帳

日記帳


こういう関係に気付く人とか使うことを考えられる人って本当すごいなって思います。


私には絶対考えつきませんね・・・センスのなさか学力のなさかはわかりませんがガーン





あとは代入するだけです。


日記帳

きれいにまとまりました。


きれいにまとまるのにもきっと理由があるんでしょうね。不思議な感じですが~

ただいま22:50。


電子カルテ関係でご縁ができた方々とごはんを食べに行ってました。


いろいろな話ができてとても楽しかったです。


考えさせられることもありました。




どんな風に進めるのがベストなのか??


「今の自分の考えは最善ではないかもしれない」


ということを意識していきたいと思います。