のあたりにいます。
どこかで聞いたこと のある話ですが、基礎統計の教科書には載っていませんでした。
(インターネット?)
紅茶を先に入れたのかミルクを先に入れたのか私にはわかる!という女性がいたので
フィッシャーさんが「じゃあ試してみようじゃないか」と実験してみたという話ですが、
これがまた好成績なんですよね(笑)
きっと単なる舌の問題ではなく、何か科学的な根拠もあるんじゃないかと思います。
膜がどうとかみたいな?
その女性も後世までこのエピソードと実験結果が伝えられ続けていくなんて
発言した時には全く思わなかったでしょうね。
そう思うとなんだかおかしくなりました。
話は本題に戻って、正直階乗とか対数が出てくるだけでクラッとしますが、
こんな時に使うものなんだーくらいに留めて先に進もうと思います。
(値をマトリックスに入れてRの関数に渡してしまえば結果を教えてもらえるようです)