昨日は高円寺Oriental Forceへご来場のお客様 本当にありがとうございました。 


Oriental Forceと砂智子さんの共同企画、もう18回目になりました 高円寺Oriental Force にて お店との共同企画「Sand Storm vol.18」 







 「Sand Storm vol.18」 

¥1,500+1Drink 

18:30 Open 19:00 Start 

 19:00~19:15 砂智子(OA) 

19:25~19:55 noriko×しぇんかつ 

20:05~20:35 MINT 

20:45~21:15 蔭拍子 

21:30~22:00 パレリルラ×パラルリラ 



素晴らしい5組での夜でした。今回も刺激的で楽しい夜になりました。



トップは砂智子さん。 


セトリ(全曲 砂智子さんオリジナル曲) 


 01.ソイラテを飲みながら 

02.祈り 

03.エンヤコラ 

04.遠く白く 

05.過去は眠れ 

06.ここにある 

07.重ねてく(赤い砂にて) 


 今回もとても素晴らしいライヴでした。新曲「ソイラテ~」からスタート。バラエティーに富んだ 才能溢れるライヴ。 


エフェクターボードはナシでオーヴァードライヴ一個の足元でした。とても良い音でした。 


歌も暖かい、そしてクリアで素晴らしい! 


ラストの「重ねてく」ではこの後に別なバンドで出演される赤川さんがゲスト参加「赤い砂」での演奏。鐘の音で赤川さんが少しずつステージに。とても美しかったです。 








2番目はnorikoさん×しぇんかつさん。 


都会の人魚姫の物語、、朗読とバックのギターなのに即興ではなくて凄く考えられたアレンジ。


足をもらうために声を失くす人魚姫の苦悩。魔物に気をつけて、戸締まりご用心。


水槽。ライヴハウスって四角くて水槽っぽい。何回かライヴを魅せていただいておりますので覚えている曲も多かったです。 


 ラストはロックボトムのリフでした。 








 3番目はMINTさん。 


 私とはお初だったと思います。とても美しい方。ジャズマスターでの弾き語り。 


かなりエレクトリック色が濃くて音圧のシャワーが気持ち良かったです。そのギターに幻想的だけど芯のある歌が乗る感じでした。 










 4番目は蔭拍子さん。 


 尺八やお正月に流れている曲のようなトラックで和風でありながらテクノ色も多くハイブリッド。


 メンバーさんたちのそれぞれの個性も生かされてて他にないタイプのバンドさん。赤川さんの美しい舞いとバックのプロフェッショナルな演奏でした。 







そして私たちパレルリラ x パレルリラ。田畑純子さんとのユニット。 


セトリは頭に入れてなかったです。 


 田畑さんから 


パラルリラ 

雷鳴 

流星がまどう空 

インナーチャイルド 

(流星がまどう空に戻って締める)

 という案。


 本番では多少違ったかも。 


一番良かったのは本番が始まるまでの音出しの演奏。凄く良いフレーズが降ってきて良い演奏ができました。 


今回もギターは1号機。エフェクターはBOSS GT-1でした。 


 アンプは箱の小さいJC。ハイはゼロ、ミドルは3時まで上げ、ローは12時。今回はあえてリヴァーヴも使って2時ぐらいまで上げました。 


 分かっていたことですが暗さとの戦いでした。ここは暗くて幻想的なのが魅力の箱なのでこれはこれで良いのです。想定してたので手元を照らすライトを持参。


これが凄く役に立ちました。何フレを押さえているか毎回確認。


しかし予想外のこと、このギターはスキャロップしてるネックなのでポジションマークも引っ込んでいて 光を当てると逆に影になって ほぼ見えず。フレ上のポッチもやんわり見える程度。だけど持参のライトがなかったら それすら見えなかったです。 


曲間に即興部分がありますがいつの間にか次の曲に移っていきます。次の曲が何なのか?様子見の時の緊張感が良かったです。 


そして積極的に使っていこうと思っていたドリアンスケール。歌がナチュラルスケールなので歌のラインを壊したら申し訳ないので使いどころを慎重に。1ヶ所だけ入れました。 


 田畑さんの歌を楽しみながら弾くことができたライヴでした。 


 衣装のコンセプトは「水の化身」でした。水曜日ではないですが黒と同じぐらい水色が好きなんです。下はクレイジーミューバンドのときに履いてたサミュエルパンツ。ゴムが緩くなってて横をクリップでとめてのステージでした。 



photo by 砂智子さん ありがとうございます!

photo by 砂智子さん ありがとうございます!


photo by MINTさん ありがとうございます!



movie by 砂智子さん ありがとうございます!



 終わってからは皆さん早めに帰られて、残った赤川さん、内藤さんと余韻を楽しみながら残りのお酒とコーラを飲みました。楽しいひとときでした。 


 昨日は貧血と呼吸が苦しくてフラフラでした。赤川さんが心配して最寄り駅の階段の上まで一緒に寄り添ってくださいました。ありがとうございました。 


 次回のSand Stormは12月7日に決まったようです。

昨日は高円寺Fourth Floor 2ndへご来場のお客様 本当にありがとうございました。今回も刺激的で楽しい夜になりました。 







 前から一緒にやりたかったKELVINさんにラヴコールを送りまして快諾いただき今回のユニットが実現しました。 


 当日のタイムテーブル

19時オープン 

19時30分スタート 

19時30分〜DSFAPLS×ヴァロン(dr) 

20時15分〜センターフィールド中野(vo.g) 

21時00分〜狩俣道夫(fl,ts,vo)×藤井遼太郎(ds) 

21時45分〜10000KELVIN x Whipp!!! 



 DSFAPLSさん×ヴァロンさん 


 お二人の絡みと持ち味の掛け合いがとてもワクワクでカッコ良かった! 


DSFAPLSさんのスティックで弾くテクニック、泉のようなサウンドのシャワー!!気持ち良く、そしてバロンさん(社長はヴにしてますが英語表記はBなのでバ)のハイテクニックなプレイスタイル、久しぶりに堪能しました。 


最後は大迫力でした。 







センターフィールド中野さん 


 今回はドラムもプレイされてました!普通に上手かった!
そしてキーボードも持参されてました。
とても才能のあるアーティストさん。無限の可能性を感じました。 








 狩俣道夫さん × 藤井遼太郎さん。 


 今回も狩俣さん凄かったです!そして藤井さんのドラムにも大満足。 


狩俣さんのフルート、そしてサックス。そしてノーマイクでの語り。とても洗練された素晴らしい世界。感動。 


そして藤井さんのエキサイティングでハイレベルのドラム。 


ロールがカッコ良い!そしてバスドラムの上に置いた小さなシンバル!激しいドラミングで途中で落ちてしまって拾おうかな?と思いましたが、その隙もない良い意味での緊張感!
激しいドラミングで常にハイハットがスタンドごと揺れている状態。 


まさに両手両足が別々の生き物のようにそれぞれ動いていて、両手はタムやシンバル、スネアを叩いているのに左足でハイハットを6連符でチャチャチャチャチャチャと繰り返してて、もうほとんど痙攣。
前も書いたと思いますがスネアやシンバルのアクセントが私の大好物。凄いハイテクニック。 








そして私たち10000KELVINさん x Whipp!!! 


なんとこれないと言ってた私のかわゆぃ嫁ちゃん砂智子さんが駆けつけたくれました。ありがとう。 


 KELVINさんとはたぶん3年前ぐらいに相模原エルトピートで知り合ったと思います。初めて観たときからビビッときてました! 


初めてのお手合わせの新鮮さを大切にするために一緒にスタジオにも入らず、当日のリハも一緒にせず、私的にKELVINさんの動画に合わせて弾くことすらしてなくて、正真正銘この本番が初合わせでした。 


 私の頭の中ではKELVINさんのパーカッションに合わせてクリーンでチャカチャカ刻んだりピッキングハーモニクスでキクカコ単音を弾こうとイメージしてましたが、当日の朝、考えを変えました。 


 相方さんがどんなジャンルであっても私はへヴィーメタルギタリストなので あえて合わせず、自分の良さを生かしたメタルスタイルでいこう!

結果的にそれが良かったと思います。


ライヴが終わったら皆さんから絶賛の嵐でした!

ライヴ中、本当に気持ち良かったです。


KELVINさんのリズムが気持ち良すぎで絶品!勝手に身体が動くリズム。宇宙と繋がっているような浮遊感と現実を離脱する感じ。私は弾くのを忘れ宇宙と交信している手を広げているアクションをしていたことをビデオの映像で確認。 


 この時点でまだビール一杯しか呑んでませんのでお酒のせいではないです。音楽の力は素晴らしいです!仕事で嫌なことがあったこととか忘れていることができました。 


ギターは今回も1号機のクレイマー。本当に良いギター。ダンカンのピックアップを2基積んでます。リアの立体化感がずばている59と太くて甘いフロントのJB。フロイドローズも素晴らしい使い心地。 


 GT-1も大活躍でした。背中に背負ってこれる小さなマルチエフェクター。自作のパッチたちも良い感じ。珍しく搭載されているワウペダルも使いました。しゃべっている感じを狙いました。 


KELVINさんの語りは一言も聴き逃さないように耳を集中しました。もうね、聴きたかったし楽しみにしていたから。特等席で聴けました。

ありがとうございました! 


今回も照明ロボット ビリー・マルタン・サンドロペスが大活躍でした!そして今回は久しぶりに足元にも照明を置きました。


photo by 砂智子さん ありがとうございます

photo by 砂智子さん ありがとうございます


photo by 砂智子さん ありがとうございます

photo by 砂智子さん ありがとうございます

photo by 砂智子さん ありがとうございます

photo by 狩俣さん ありがとうございます

photo by 狩俣さん ありがとうございます






終演後は意外に皆さん 早く帰られたので私もお酒のおかわりを(ウイスキーをロックで)呑んでKELVINさんと一緒にFourthを出ました。 


 皆さんに感謝!!!



昨日の夜は夜勤前に彼女 砂智子さんのライヴを観に行きました。





高円寺無善寺は今月までとのこと。なのでたぶん来るのは最後。










押してて4曲しか観れずで残念。


昼からのイベントだったようです。


堀江だいすけさんの途中から観ました。




彼が上京して数ヶ月の頃から観てましがなんともうお子さんがいらっしゃると!時の流れは早い(速い)です。




そして及川さんとギタリストさんのユニット。こちらはフルで観れました。ギタリストさんが使ってたギターが私が今一番欲しいやつかと。2kg前半の軽量小型のギター。アイバニーズのヘッドレスQシリーズ。たぶん。

及川さんのサックスの吹くところだけでサックスの音を出していたのが凄かったです。






砂智子さん。今回も素晴らしい!歌もギターの音もとても良かったです。


01.今は 

02.祈り 

03.辛い 

04.エンヤコラ

05.過去は眠れ 


 まで観て夜勤へ。


当日のセトリは後で彼女に聞いたら追加で記録する予定です。


追加記入しました。

セトリ(全曲 砂智子さんオリジナル曲)


1. 今は

 2. 祈り

 3. からい 

4. エンヤコラ

 5. 過去は眠れ

6. ya〜i!ya〜i! 

7. ここにある 

8. 重ねてく 

9.光のなかへ 〜ありがとう〜





昨日読み終わりました。とてもおもしろくいろいろ考えさせられる内容の小説でした。 


 1998年4月の作品。本になっのは1990年らしいです。 


 洗濯機の不良品で感電死をさせてしまった電気メーカー。


回収の案件のはずなのに社長の息子(後に社長 そして社長解任で海外に飛ばされる)は強気。父親が回収して最新型と交換と発表したのに撤回。
それがこの電気メーカーに対する不買運動に火をつけた感じ。 


この電気メーカーの係長とその妻が主な主人公。その妻が夫に頼まれ被害者の娘の夫に「奥さんは不倫してる」という手紙を書く、というストーリー。 


社長(父の方)の愛人のライターと社長(息子の方)の恋人も絡んで、そして被害者の娘も本当に昔の友だちと不倫して、、そして騙されるという。 


最後はどん底のはずなのになぜかハッピーエンド? 


 今回も楽しい時間をありがとうございました。





千の砂のライヴでした。ヘブンスドアにご来場のお客様 本当にありがとうございました。 










渋谷からの乗り換えで間違って東横線に乗ってしまって20分ぐらいロスしてしまいました。 


彼女との待ち合わせの17:00に少し遅れて到着。

ヘブンスの時は18:00を過ぎると田園都市線が物凄く混むので早めに着くようにしてます。


いつもヘブンスの手前の喫茶セブンにてセトリを決めたりミーティングしてから入ります。
とてもレトロでお気に入りの喫茶店(禁煙ですが)です。私はいつもの、彼女も。 






 今回も現場でリアルタイムでのメモと帰ってから書き加えた文章で現在形と過去形、そして「です、ます、でした(など)」を省略したものが混在した文章になってます。 


 ① ヌルオthe部族さん 


 男性弾き語りとパーカッション。床に直接座りの演奏。

深夜のバス停。物寂しいアルペジオにのせてストーリーが展開。


来ないバスを待ち続ける、傘もささずに。 


パーカッションは木琴のようでメロディーがありました。リズムパターンも豊富でした 






 ② 千の砂

うちら。今回もカメラマンGenkiさんにお仕事を依頼しました。写真は後日追加または別記事で紹介します。 


 衣装は前回と変わってないように見えますが新しくなってます。
前日のPIG'S TAILさんの22周年イベントにいってその時にペアで購入した22周年記念Tシャツです。写真は前日のです。 


 セトリ(全曲 砂智子さんオリジナル) 

1. 力をください 

2. 今は 

3. ya〜i!ya〜i! 

4. あたらしい脳 

5. ステビア 

6. 蒼白い月 

7. ハイヘイヤー 

8. 重ねてく 


使用ギターは今回も1号機のクレイマ、エフェクターはBOSS GT-1です。 


今回もセッティングで本番直前にパッチ切り替えペダルから足を離しても勝手に高速でパッチが切り替わっていくバグが発生。


100のパッチの中を迷子になるも最近は自分で作ったパッチが7つあるので、私の動体視力でも一周回ったら通りすぎるときに分かるようになりました。それでも少し行きすぎて戻るという感じ。 



 最近いつも1曲目に演奏している「細胞がさわぎだしてる」はお休み、かといって夏限定の1曲目の「金の砂」もまだやりませんでした。先週の台風から肌寒い日が続いているので。 


今回は自分のピッチがズレて聴こえて気持ち悪く何回もチューニング。千の砂の良いところは砂智子さんのギターが骨格になってくれているので私はチューニングが気になったらすぐチューニングできること。曲間は使わなくて大丈夫なので全体の流れを止めません。


しかしいくらチューニングしてもピッチが気になりアームを多用しました。 


 2曲目の「今は」ではクリーンな音なのにギターソロの終わりにピッチが気になりすぎてアームで修正しようとして失敗「ぷにょーん」という音を出してしまいました。目の前真っ暗なほどショック。


でも帰宅してビデオを観たらそれほどでもないような、、生モノのライヴ感でした。 


 今回は久しぶりにお気に入りの数年前にPIG'S TAILさんで購入したブレスレットを右手首にしてて、それがごっつくてミュートができてない、、たぶんこの「今は」で全然関係ない弦の音も出てて、何とかブレスレットを外そうと思いましたが外れないように皮の紐でぐるぐる巻きに補修してたので諦めました。 


 今度からブレスレットは左手首にしよう! 


 いつもと手首とギターの角度を変えて演奏することで対処しましたが、これがアームユニットに何らかの影響を与えてピッチが狂って聴こえたのかもしれません。 






 幼い頃から音楽をやってた関係で無駄に音感が良すぎるので、自分のピッチが気になりすぎて気持ち悪くなるのです。 


今回は出演者さんで超音感の方々がいらっしゃったので自分のプレーをどう思われたか、、申し訳なくなります。 


 ラストの方は持ち直したと思います。「ハイヘイヤー」のギターソロはドリアンスケールから入りましたが途中から歪ませていつものハーモニックマイナーとディミニッシュのコンビネーションを織り混ぜたスィープ、それでいて流れはドリアンをキープしつつ、音楽理論に詳しい方には指摘されそうなやりたい放題。
帽子も飛ばして弾きまくりました。
ラストのリフは砂智子さんも私のリフに合流してくれてユニゾンしてくれました。 


激しい曲と静かな曲の対比による相乗効果、ラストは前回お休みだった「重ねてく」で綺麗に決まりました。 


 思うのですがミスをするなら最初の方だと思いました。せっかくノーミスで綺麗にきてて最後の方でミスをした方が精神的ショックが残ります。挽回もできないですから。 


砂智子さんの歌は今回も凄かったです。1曲目の「力をください」から歌唱力を発揮。凄いというか物凄かったです。


静かな曲でも凄さを発揮。本当に人の心を惹きつける声だと思います。いろんな歌唱スタイルで変化。 





 ③ Chaos Xさん

ソロ外国人。流石本場の英語がカッコ良い!曲間でリアルタイムで打ち込みを操作して曲を呼び出しするスタイル。

まるで三軒茶屋ヘブンスがニューヨークのクラブのようでした。 


 最後の方はフロアにもおりて熱演。帽子も取って髪を振り乱してのプレーもカッコ良かったです。 


 全アーティストさんが終演後に一緒に写真を撮っていただきました。ありがとうございます! 










 ④ 吉美四季さん

今回は次にも出演されるチェロのしおりさんとのユニットでした。 


今回は四季さんのライヴを観るのもすごーーーく楽しみでした。前回池袋手刀で対バンさせていただいてから年月が経つのは早くて何年かぶり。観に行きたくても曜日が合わずなかなか観に行けてませんでした。 


 ピアノと四季さんの声、チェロの相性が凄く良くてもう気持ち良くて酔いしれました。 


「生まれてきて一度も楽しいことがなかった」みたいなダークな歌詞で 私は深く暗い闇に落ちていく錯覚 でもそれが凄く気持ち良かったです。




 ⑤ スギムラリョウイチさん+チェロしおりさん


しおりさんはそのままステージに残りスギムラさんとのユニット。 


 スギムラさんの声が少しハスキーで私好み。歌詞もとても興味深くて、ギターのリズムもとっても気持ち良くて私の右手もいつの間にかシャドーカッティング。


 しおりさんのチェロも凄く興味深くて音感が凄すぎ。目をつぶっての演奏。12音階だけじゃなくてその間の音を経過したりとても素晴らしかったです。 









 今回はお酒は呑まない、と決めてましたが自分たちの演奏が終わった後はビール、そしてラムコーク。気持ち良い夜でした。 


 帰りはいつものジョリーパスタにて彼女とご飯。彼女の終電の時間が迫っていましたので、いつもの作戦。2人同じものを注文して一緒に出来上がる作戦。片方の料理だけ先にきてもう一人が待つことになるというパターンがないように。 


サーモンと明太子のクリームパスタ。彼女はハーフサイズを。私はずっと空腹でしたので熱いのをはふはふ一気に食べた感じでとてもとても美味しかったです。 


いつも遅くまでやっててくれてありがとうございます。 






 彼女とはまた一週間のお分かれ。土曜日は彼女 砂智子さんのソロ 高円寺無善寺です。私は夜勤なのでいけないですが無善寺は今月でラストだということでとても寂しいです。