久しぶりの投稿です。
寄ってくださって
どうもありがとうございます
なんかねー
黙ってんなやって
突かれてるので
事実を述べます。
ただ今も誠心誠意お産に向き合っておられる
産婦人科医療の臨床におられる方々も
とても多くいらっしゃるのは
百も承知ですが
それでも悲しんでいる女性が減らない現状
これを理解して欲しいな
と切に願い
現状を述べます
決して喧嘩を売っているわけではありません
誤解なきよう
矛盾だらけだ
と言う
ただちょっとどうにかならんのか
と思ってのわたしのメモです
………………
産前産後ケアはどんどんやって
母子を救う一助に是非なって💕
ってそこは応援する産婦人科医療
産前産後の間にあるお産なのに
お産は助産院ではお勧めできないと
言い切る産婦人科医が減らない産婦人科医療
助産師は国家公務員として
国が認めている
正常なお産を正常に扱う事ができる
そう言う有資格者であるにも関わらず
正常な経過である出産を助産師が
助産院や自宅出産で扱うことに関して
それはダメ
危ないと言い切る
産婦人科医療
妊娠して出産して育児が始まる
ここに切れ目が生じることが
マズイ事はミミダコで
知ってわかっているはずなのに
ぶつぶつと切っている
産婦人科医療
助産師は正常なお産を正常に取り扱えるが
医師側からの助産師への
「信頼」が絶対必要のような言い草を
ずっと医師側にされ
助産師側がゴマスリをする形になり
助産師が女性ではなく
医師に寄り添い
正常であるお産が異常に傾くという
変な構図が蔓延っている産婦人科医医療
本来妊娠出産は正常であるため
女性にとって信頼おける助産師が関わることで
リスクが減ることはもう完全に
証明されているにもかかわらず
病院では安全だが
助産院では危険
自宅出産も危険
と病院安全神話を貫く産婦人科医療
そして正常だったはずの妊娠を通して
出産・産後まで担当してくれる
女性にとっての専属の助産師がいない事は
異常に傾きやすくなることも
証明されているにもかかわらず
それを許さず認めず
業務改善なく
結果異常に傾きやすくなり
それみたことかと過剰介入し
もっと異常に仕立て上げかねない
産婦人科医療
だんだん明るみになっている
今流行りの病なのかなんなのかの
お注射も吟味なく容赦なく
ウタナイトウチデハオサンハデキマセン
ニンプハジュウショウカスルトアブナイと
謳い不安を煽り
妊婦に注射を余儀なく
させて来た産婦人科医療
病院は医療を施すところ
正常なお産を異常にしないでいただきたい
妊娠初期からなんかあったら怖いという
洗脳はやめていただたい
おどし専門ですかって話になっている
正常から逸脱したお産を
医療を持って大切に関わって
命を救うのが産婦人科「医療」のはず
助産師も正常なお産を
正常なまま扱えるんだから
目を覚ませ
正常に正常なまま関わることに
重きをおき
女性に寄り添う立ち位置に
とっとと戻れ
医師に寄り添うのが助産師の志事ではない
地方に行けば行くほど
産婦人科医確保が厳しい現状だからこそ
開業助産師をうまく活用すれば良い
それこそ信頼できる同じ職場仲間だった
助産師の開業をサポートすれば
より情報がわかるし
その判断基準に信頼が置けて
医師の自分たちの激務が減るのではないのか
発想の転換があって良い
なぜ刷新しないのだろうか
産婦人科医しかぜっっっっっっったいに
帝王切開できないとでも良いたげだけど
そんなことはない
助産院がお産の時
医療に委ねると判断した場合
助産院が嘱託医に責任を
負ってもらう事はない
嘱託医療機関もその責任は問われない
と厚労省は通達を出している
何度も何度も出している
これを存じ上げておられない
産婦人科医が多い
無床の開業助産師が
嘱託医契約を結ぶ必要は法律上ない
ここも存じ上げておられない産婦人科医
助産師がおおすぎる
産婦人科医療の抜本的改善は
どうしたら起こせるのだろうか
80万人しか生まれてない...
少子化を改善したかったら
正常な妊娠を正常なまま経過し
女性が望むお産を実現すべく
正常に淡々と
介入最小限に
女性が求めるところを中心に
正常であるように
関わればいいだけじゃないのだろうか
病院で安全と言われ
アドレナリン優位なお産では
もう2度と嫌だと思うお産に
なりやすい事ももう判明してる
産婦人科医療機関でのお産が
救命はできたとしても
少子化に加担していそうではある
実際そう感じている産婦人科医もいる
色んなパワーハラスメントは
実際病院で多い
オキシトシンを分泌できて
幸せを感じ陶酔でき
愛に包まれる
そんな陣痛を味わってお産をすると
また産みたいと思う
こんなに全てに感謝が溢れるなんて
なんて素晴らしいんだろうかと
そんな経験できてしまうと
たまらなく愛おしいと悦に入る
そんな女性ばかりをみている
このお産を
助産院や
自宅出産で味わって、何がいけない?
なぜ女性が求めることを否定する?
なぜお勧めできないという産婦人科医が多い?
リスクゼロはないことも
開業助産師はわかっている
むしろ担当の女性をわかっているから
その女性のお産の流れを
見通し見立てているだけあって
その場しのぎで診断を下さなければ
ならない切羽詰まった医療側より
逸脱の判断は確実なはず
助産師のレベルに差がある云々は
医療を施せる側にはそれをも
受け入れられる器があるから
「医療」なのではないのか
そのレベルを上げるなりキープしておいて
頼りになる場所で居て頂きたい
助産師からヘルプがあった時に
医療を提供できる
そんなスタンスでいてほしい
それだけが最重要の
産婦人科「医療」
ではないのだろうか
僻地へ行けば行くほど
しがらみが強いのもわかる
だけど出生数80万人切って
もう待ったなし
だからこそ
スパッとサクッと
壁をなくして偏見捨てて
取っ払って
協力して協働し
未来からの宝物を
共に大事に育もうよ
産婦人科医の皆さん
助産師の皆さん
いがみ合うのではなく
上下関係もなく
囲い込みせず
一つのお産に共通認識を持ち
歩み寄り支えていく
一つの和になろう
繋がろうよ
日本という国や
地球という星や
未来から喜んでやって来たい
たくさんの魂たちからすれば
たかだか産婦人科医と助産師なんて
ただ在る存在に変わりはない
ただ迎え人なだけである
その純度高い魂を
あたたかくお迎えしていけば
どんなに美しく平和で
愛溢れる繋がりになれるのだろうかと
そんな迎え人として貢献ができたら
最高なんだろうになぁと
ブラックママダが
蠢く...
どうやら冬眠から目覚めたらしい🌅
わたしの背後に居られる存在が
どうやら黙ってはいないらしい🤩
1/26 2/2 2/16
産婆と集う会
佐賀市内で
やりまーす♪
興味ある方DMくださ〜い🌈
#助産師という仕事
#産婆という志事 #迎え人
#いのちの前にはわたし達医療者は在るだけ
#どっちが偉くてどっちが劣って誰が決めたの
#魂からすれば医師も助産師もないわたし達はただただ迎え人 #国家公務員
#開業助産師 #出張助産院
#佐賀 #九州 #助産師よ起きろ
#眠ってる場合じゃない
#女性の寄り添うのが産婆
#産婦人科医に寄り添っている場合じゃない
#産婦人科医と共にお産に寄り添っていこよ



