macsimのブログ -29ページ目

よみかた

大分
門外
左沢
小鳥谷
陸上
日出
特牛
立野
大豆島
良町

上から順に
おおいた
かどけ
あてらざわ
こずや
くがみ
ひじ
こっとい
たてり
まめじま
ややまち

であってるかな?
一部微妙そうなのもあるが…




…調査時間は約15分でした。
負けず嫌いでごめんなさい(゜゜)(。。)ペコリ


マルチモニタいいよ その1

さて、今回もツール関連ネタで…

ここまではFirefoxのアドオンばかりだったので、今回はフツーにツールを。
しかも、特定の環境下で有効に活用できるツールに関して紹介しようかなと思う。

まずはデスクトップ編。
とゆうか、マルチモニタ環境編かな。

現在の自分はこんな感じで、マルチモニタしてる。
macsimのブログ-全体キャプチャ01

はっきり言って作業はしやすい。
自分的には左側がメイン作業画面で、右側にサブ系のウィンドウを開きまくってと言う感じで作業を行っている。
OSがVistaなので、詳細なテスト用には使っていないが、この環境で詳細なテストとかしたらスゴイ楽だろうなと思ってる。
会社でのPCもこんな環境にしてしまいたいww。

で、この環境でつかってて、非常に便利に感じているツールで最初に紹介するのがこれ。

Multi Monitor Extension(MMEx)

で、このツールの設定画面
macsimのブログ-MMEx_config



マルチモニタ専用のツールで機能はいくつかあるのだが、使ってるのは実際のところ2つだけ。
一つ目が、モニタ間のマウスカーソルの移動を行わせない機能。
二つ目が、フォーカスが別のモニタのウィンドウに移ったら、そのモニタにマウスカーソルを飛ばす機能。

まず一つ目ついてだが、モニタ間のマウスカーソル移動を制限するなんて、不便じゃない?って感じるかも知れない。
が、実は違う。

マルチモニタしていなくても大きなモニタを使ってる人なら、マウスカーソル見失うことが多くないか?作業中にちょっと目を離すと、『あれ?マウスどこ?』ってことよくあると思う。

特にマルチモニタしてると、作業中のモニタから隣のモニタに移ってる場合見つけるのにちょっと時間がかかる。しかも白い背景の場合は余計に時間を食う。

このツールを使えば、少なくとも不用意にモニタから出て行ってしまうことがないので非常に便利になる。

特に便利なのがペンタブ使用中。
どこに行ったかわからなくなったマウスカーソルが隣のモニタのウィンドウを突っつくことがないので、非常に有効だ。

画面間を移動させたい場合は、特定のキー(初期設定はshiftキー)を押しながら動かせば移動する。


それでもやっぱり、隣の画面にさっといけないということが気に入らないという部分を解消するのが二つ目の機能だ。

これは、たとえばalt+tabやctl+tabを使って処理対象のウィンドウを切り替えた時にとても有効な機能だ。

上の画像にあるとおり、はっきりいって画面の右端から左端、左端から右端までマウスを動かすのは結構手間のかかる作業だ。
(そのため自分はサイドバーにランチャーを入れてよく使う機能は右モニタでも起動できるようにしている)

もともと自分はalt+tabを頻繁に使う人間なので、この機能はマウスの移動量を大幅に減らしてくれる。
マウスカーソルの動作としては、別モニタのウィンドウがフォーカスされたときに、対象のウィンドウのタイトルバー中央に飛んでくれるようになる。

ちなみに、同一モニタ内ではこの機能は動作しない。


さて、紹介したこのツールだが、モニタ間移動が不便になることとのバーターなので、使う人は自分と同様にキーボードから処理ウィンドウを選択する人に向いている。逆に、マウスで対象のウィンドウをクリックするのが常な人には余り向かないかもしれない。

個人的には、『マウス使ってるときは大概左手空いてるんだから、ちょっとは左手も使って作業効率上げろよ』って思うのだが…。
ただし、のんびりwebサイト見て回ってるときにはちょっと面倒だなと感じることがあるのも事実だがww。


ところで、上の設定画面の画像の中で、真ん中と下の機能に関してはチェックを入れていない。また、今回機能の紹介もしていない。

個人的にはこの2つの機能は、実は別のツールでまかなっている。
その辺は次回以降で…

ではでは。

はげしくGJな動画みつけた!

何日か前のブログで紹介したニコ動の曲があったな…。

俺以外にも、この曲の感染者は多いな。

こんなの見つけてしまったよ。



8分あるが、前半もかわいいが、後半だぞ!そこまで行けば…

まあ見てくれ!