Macrowavecat現像室 -336ページ目

押琴の巻貝化石 (厚田層化石探索2022年第一次)

3月27日のビーチコーミングの続き。

 

押琴の浜。

 

 

 

ここでもカタクチイワシの大量漂着。

 

 

 

 

盤の沢層の露頭。

 

 

二枚貝化石。記録のみ。

 

 

キララガイの痕跡。これも記録のみ。

 

 

押琴では珍しい立派な巻貝化石。

 

 

押されているが螺塔部も残っているかも。

 

厚田層化石探索と題しながら、最近は盤の沢層からの化石が多いな。

 

 

ゴム製の魚模型。疑似餌か?

 

 

ニシンの群来の痕跡?

 

 

崩落土砂に覆われた崖面の氷雪が溶けて流れ出ている。