Macrowavecat現像室 -312ページ目

炎天下の静かな古潭海岸 (小型巻貝化石とカーネリアン)

7月30日のビーチコーミング。

 

晴天。そして静かな海。

 

古潭港のテトラに整列したカモメ。

 

 

海藻大増殖中。

 

 

沢から流れ込む水。点線のような面白い水紋。

 

 

大きなヤドカリ。

 

 

海面に見えるのは漣のみ。

 

 

小型巻貝化石。

 

 

二つ目の小型巻貝化石と真珠層が露出したキララガイ。

 

 

押された小型巻貝化石。

 

 

一見埃にまみれたチャートのようにも見えるが…

 

 

カーネリアンだった。

 

 

炎天下の浜歩き。

海面を渡ってくる風は涼しかったが、灼熱の崖面を伝って吹きつける熱風にはさすがに参った。

 

 

 

ツノガイノジュール。