Macrowavecat現像室 -27ページ目

小春日和の古潭海岸ビーチコーミング

積雪から一週間弱でようやくタイヤ交換を終え、好天の予報の今日、いざ海へ。

 

 

朝日に煌めく漣。

 

 

いつもは砂浜の場所が岩場になっていた。砂が抜けたようだ。

 

 

崩落土砂が浚われて露わになった美しい地層。

 

 

小春日和という名に相応しい晴天。

 

 

きれいなメノウ。

 

 

 

 

擦れた漂着巻貝化石。擦れる前は殻頂も保存されていた模様。

 

 

ツノガイノジュール。

 

 

第一ガメラ岩線。

 

 

第二ガメラ岩線の大型ノジュールの場所。いつもの岩場が砂浜に変貌していた。

 

 

北の空が暗くなってきた。

 

 

白い汀線の痕跡が浜の奥まで到達している。

 

 

古潭川河口に戻る。

手前は夕焼に照らされて明るいが、北の空は雪雲っぽい黒い雲に覆われてきた。

 

 

好天か荒天か。

明日はどっちだ! (BL漫画じゃなくてボクシング漫画ネタだよ)