Macrowavecat現像室 -1065ページ目

春の微かな気配 (その3)

3月15日のビーチコーミングの続きの続き。


旧知津狩川河口まで戻った。



体調が全快していないせいか、昨年より疲れている。


大きなクラゲ。



この足跡は、昨年も見かけた。



これの落とし主だろう。普段は何処にいるのだろうか。



カニの甲羅。



ガラス浮き球のパッチ部分かも。茶色だった。



崖下ではパラパラと盛んに石が崩落していた。
このノジュールは、近いうちに崩落するかも。



たぶん木の化石とフナクイムシの生痕。



変わった形のノジュール。



巻貝と二枚貝の共産化石。巻貝の大きな欠けが痛恨。



アンモ似石第二弾。



こぶし大の黒曜石。何故に、望来に黒曜石?