わくわく夢クラブ -23ページ目

わくわく夢クラブ

『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

前回の記事

 

彼女は本当に素敵な人で、

お料理が本当に上手で、

 

 

毎年3月3日には、

お振舞パーティといって、

お世話になった人たちを招待して、

お昼から夕方遅くまで一人で料理!

 

『出すが先・・」の原理を若いのに実践できている人でした。

 

 

そんな彼女がすべてを捨てて、

選んだ人ってどんな人なんだろう?

 

人生には時々驚くことが起こりますよね!

 

日常を破って非日常に飛び込む!

 

勇気だけは山ほど必要だけど、

結果は思っているほどでなかったりする。

 

ただ幸せを祈るばかりである。

 

さて明日からは、

いよいよまた株のお話しに戻りますね(^_-)-☆

 

→次回に続く

 

 

前回の記事

 

前日の夕方!

今から頼める人・・・

料理教室を止める・・・・

 

いやいや・・そうはできない!

 

私がする!それしかない!

 

真っ白な頭で出した結論はそれ!

 

すぐにメニューを考えて、

車を運転しながら材料を考えた!

 

明日、集まった皆に、

『すみません!今日は私がすることになりました(;'∀')』

でいいか?

 

いやいや、今夜のうちに皆に知らせて承諾を得なければ・・・・

 

皆、納得してくれて、

体調の悪かった方一人が参加されなかっただけでした。

 

そして無事できたんですヽ(^o^)丿

 

その日の夕方、

『心配しないでね!無事できました!』って、
連絡してあげようかな?って思いましたが・・

『言いません"(-""-)"』でした。

今となっては、そう言ってあげたらよかったって思っています。

 

 

彼女に会ったら、

そう言おうと思って待っていたのに・・・

1か月、2か月・・結局、今になっても

彼女は帰ってきていないんです(T_T)!

 

 

→次に続く

 

前日の記事

 

彼女はマクロビオティックの先生で、

週一回はマクロビオティック料理を

あるカフェで出していました。

 

またマクロビオティック講座を開催したり

様々なイベントを開催していました。

 

料理教室も数えられないほどしていました。

 

私は9月1日に大切なイベントをすることになっていて、

午前は彼女の料理教室、ランチを挟んで午後からセミナーでした。

 

 

彼女の料理教室ということで、

たくさんの人が参加してくれるようになっていました。

 

前日の夕方、

私は自分が料理教室をしないということは、

こんなに楽なんだ!と思って、

思わず笑みがこぼれていました。

 

と!まさにその時、

電話がかかってきました。

 

彼女からだったので、

何か材料でも足りないのかな?

 

なんて思っていると、

なんと鳴き声のような声で

『明日いけないんです!!』

 

 

ええ!!!!!!

私は一瞬頭が真っ白になりました。

→次に続く