アメリカで働いて生活する⁈ | わくわく夢クラブ

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『わくわく夢クラブ』は、敗戦後60年の日本の現状の中で、お米を中心とした食に還る~食改善こそが個人の健康への道そして日本の再生への道と考え活動しています!

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彼は18歳でしたが、

アメリカで生活する方法を良く知っていました。

 

 

母親はナイジェリアの大学で教えていて、

兄と姉はイギリス、

父親のみがパキスタンという国際的な家族でした。

 

 

両親、特に母親をとても尊敬していました。

両親をとても大切に思っていました。

 

 

ほとんど仕送りはもらってなくて、

働いて自活していました。

 

日本の18歳とは

くらべものにならないくらい大人でした。

 

 

私は彼からアメリカで生活する方を学びました。

ソーシャルセキュリティーナンバーを取得し、

 

そのころまだ日本では使っていなかった、

クレジットカードも使い始めました。

 

クレジットカードがなければ、

レンタカーさえ借りられませんでした。

 

アメリカではクレジットで

信用を作る必要がありました。

 

→次に続く