今日は、多言語翻訳について書いていきます。


多言語翻訳って?


つまり、日本語の文章を英語・中国語・韓国語へ一度に翻訳したい


という翻訳のお仕事です。


もちろん一人で全てできれば、文章のずれや間違いも減りますが、


バイリンガル(2ヶ国語)・トリリンガル(三ヶ国語)まではいらっしゃいますが、


それ以上の方はなかなか難しいようです。


ちなみにどういうものを多言語化するかというと、


観光パンフレットや市区町村の外国人向け生活ガイドブック


なんてものがあります。


ポルトガル語やスペイン語、ドイツ語、フランス語なんて


依頼も有りますので、九州でも海外の方が多く生活して


いるんだなぁと実感します。




連休前にブログを開設したので、連休中は記事が止まってました。


さて、翻訳のお仕事!


どんな翻訳を行なっているかですが、一番多いのはマニュアルの翻訳です。


海外に輸出される機械の取扱説明書


主に英語と中国語の翻訳を行なっています。


なかなか一般の方が目にすることの無いものですが


工場で使われる機械の説明書ですので大きいものだと


1,000ページを超えるものもあります。





先ずは翻訳について、


福岡で翻訳!


英語を使った仕事というのは人気のある職業だと思います。

せっかく身に付けた語学を活かせる仕事をやりたい!!


でも意外と職種は限られ、翻訳・貿易・学校教師ぐらいです。


実際に翻訳会社にはどんな仕事があるのか?



少しずつupしていきたいと思います。