Akiba de ランチ
味スタに向かう前、ヨドバシAkibaに行きました。
買い物の前にランチ。8Fのレストランフロアはさまざまな店がありますが、ほぼ2択。
光麺が混んでいそうなのと、店頭の刀削麺セットにひかれてXIAN(シーアン)に入りました。
刀削麺=TOSHOMEN きしめんよりも太い麺で、中国おなじみの巨大な包丁で切るらしいです。
この麺をオーダーすると、ペーパーエプロンをくれます。汁が飛び散るため、服がやばいのです。

野菜麺。

鉄鍋餃子。
ニラと肉だけのシンプルな具と、パリっとした薄皮。タレなしでもいけそう。
なぜかお客は中国系の方ばかりでした。かわゆい店員(プッチモニ系?)は日本語が上手です。
土日値段(¥1380,デザートつき)ですが、ボリューム的には十分です。
買い物の前にランチ。8Fのレストランフロアはさまざまな店がありますが、ほぼ2択。
光麺が混んでいそうなのと、店頭の刀削麺セットにひかれてXIAN(シーアン)に入りました。
刀削麺=TOSHOMEN きしめんよりも太い麺で、中国おなじみの巨大な包丁で切るらしいです。
この麺をオーダーすると、ペーパーエプロンをくれます。汁が飛び散るため、服がやばいのです。

野菜麺。

鉄鍋餃子。
ニラと肉だけのシンプルな具と、パリっとした薄皮。タレなしでもいけそう。
なぜかお客は中国系の方ばかりでした。かわゆい店員(プッチモニ系?)は日本語が上手です。
土日値段(¥1380,デザートつき)ですが、ボリューム的には十分です。
All for Kanayama
昨日の食事、昼夜ともに麺類。しかも、2食のトータルが1000円以下。
どっちもスピードオーダーでした。
帰宅後は、某通販のboxが待っていました。味スタにもってくどー。
名古屋顔見世のチラシです。
昼の部は松菊の棒しばり、夜の部は身替座禅と松葉目物が2幕あります。
ミスター左團次の玉ノ井、怖そうですね。
来週は半期の締め。何時に終わるか予測がつきません。
まさに、「事務も現場でおきている」です。毎日が実務テキスト通りなら、NOトラブルで
ラクですけどね。
すべては遠征のため、ひと山超えなくちゃ。
どっちもスピードオーダーでした。
帰宅後は、某通販のboxが待っていました。味スタにもってくどー。
名古屋顔見世のチラシです。
昼の部は松菊の棒しばり、夜の部は身替座禅と松葉目物が2幕あります。
ミスター左團次の玉ノ井、怖そうですね。
来週は半期の締め。何時に終わるか予測がつきません。
まさに、「事務も現場でおきている」です。毎日が実務テキスト通りなら、NOトラブルで
ラクですけどね。
すべては遠征のため、ひと山超えなくちゃ。
Teddy Bearデー、どうでしょう
ドロちゃんをみたときに、頭にうかんだキーワードが:
どうでしょう
(水曜どうでしょうを見た人だけがわかるネタ)

予想通り、徳島は引いてカウンター。思ったよりは前にくるが、決定力いまいち。
ヴォルティスは名古屋や浦和から移籍した選手ががんばってます。MDPで年齢をチェックすると、GK長谷川は権田の1つ上。GKの同世代対決は珍しいかな。
前半、25分まではシュートがなく、例のコールもでました。エドゥが決定的な場面ではずし、
「どうやったらはずれるんだ」とめまいが起きそうでした。
33分にエドゥーのパス、河野がGoal!
徳島もねばるが、そこは東京DFが鍵をかけて前半1-0.
後半はエドゥのPKでGoal!
13分に徳島は2枚替え。津田out でいいんですかい? 27分に渡邊in. そして武藤のGoal!。
スペースができると米本や羽生もシュートする。今年の強みがでました。
終盤、後ろの席のお姉さんが千真のGoal!で大喜びでした。

眠らない街を歌うの、何ヶ月ぶりかな。

次は何点とれるかな。てか、しっかり勝ち点計算してるんだな(笑)
クマは今年もはずれました。当選番号が6と50とは意外すぎる・・・
どうでしょう
(水曜どうでしょうを見た人だけがわかるネタ)

予想通り、徳島は引いてカウンター。思ったよりは前にくるが、決定力いまいち。
ヴォルティスは名古屋や浦和から移籍した選手ががんばってます。MDPで年齢をチェックすると、GK長谷川は権田の1つ上。GKの同世代対決は珍しいかな。
前半、25分まではシュートがなく、例のコールもでました。エドゥが決定的な場面ではずし、
「どうやったらはずれるんだ」とめまいが起きそうでした。
33分にエドゥーのパス、河野がGoal!
徳島もねばるが、そこは東京DFが鍵をかけて前半1-0.
後半はエドゥのPKでGoal!
13分に徳島は2枚替え。津田out でいいんですかい? 27分に渡邊in. そして武藤のGoal!。
スペースができると米本や羽生もシュートする。今年の強みがでました。
終盤、後ろの席のお姉さんが千真のGoal!で大喜びでした。

眠らない街を歌うの、何ヶ月ぶりかな。

次は何点とれるかな。てか、しっかり勝ち点計算してるんだな(笑)
クマは今年もはずれました。当選番号が6と50とは意外すぎる・・・
俳優祭の再放送
俳優祭、なんと再放送がきまりました。
放映日はこちら
見逃した方、録画をしなかった方も再度見られますね。
出かける前にあれこれデータベースを探しました。
国立劇場1Fの文化堂で、気になるDVDを見つけました。
白浪五人男
弁天小僧は、おなじみの菊五郎。
そして、南郷力丸が 尾上辰之助
みたいー。
ただ、このDVDは通しではなく浜松屋-滑川土橋の場まで。
tubeが見つからないので、後日購入ってことで。
放映日はこちら
見逃した方、録画をしなかった方も再度見られますね。
出かける前にあれこれデータベースを探しました。
国立劇場1Fの文化堂で、気になるDVDを見つけました。
白浪五人男
弁天小僧は、おなじみの菊五郎。
そして、南郷力丸が 尾上辰之助
みたいー。
ただ、このDVDは通しではなく浜松屋-滑川土橋の場まで。
tubeが見つからないので、後日購入ってことで。
吾妻流記念舞踊会
吾妻徳穂(現宗家の祖母)17回忌追善・三世宗家・七代目家元襲名披露の会です。
10:15ころ受付でチケットを受け取り、列に並びました。2F,3Fは等級は違うものの自由席です。
前に並んでいた奥様たちは新潟から来たとか。各地からお弟子さんが集結、お子さん連れの
方もいました。
席がなかったら一番後ろかなと半ばあきらめたが、3Fの下のほうがとれました。
かなり前、知り合いの舞踊公演に家族でいったことがあります。長唄や清元メインの素踊りばかりで
子供の私にはわかりにくい演目だらけでした。
今回もEテレで放映するような素踊りばかりだと面白さに欠けるな、最後の演目は2人ともスッピン
かと期待薄でした。
吾妻流、なかなか面白い。
1つめが群舞。徳陽(壱太郎@家元)、徳穂 (壱太郎のお母様-宗家)を中心にした迫力ある踊り。
時折大向こうからかけ声がでました。
2つめは美形の名取さん。3つめは「櫓のお七」やぐらがでたので、もしやと思ったら八百屋お七の物語。
なお、歌舞伎がらみの演目は定式幕がでます。
3つめの終了後、「休憩室で抹茶接待があります」のアナウンスがありました。
なんと無料で抹茶をいただきました。落雁がおいてあり、後から茶器が運ばれました。
休憩室にも日本画がかけてありました。国立劇場のコレクションですね。
前にも書いたけど、国立劇場の楽しみの一つは2Fの絵画です。
4つめがおわり、5つめの途中から席に戻りました。
6,7,8 それぞれ特徴のある踊りでした。
そして最終演目、いよいよお目当て登場です。当然ながら定式幕があがりました。
色彩間苅豆
花道からかさね@徳陽が傘をさして歩いてくる。与右衛門@勘右衛門はむしろで身をくるんで舞台後方から登場。
徳陽はいいとして、大向こうはどう呼ぶかと思ったらフツーに「音羽屋」でした。
新口村のような道行きものかと思いきや、そうでもなかったです。
2人で死のう、と話すかさね。ところが、ふくさ(あるいは袋か)をみて与右衛門が「仇」と
判明、心中から一転して殺すぞということに。
やめて、やめてよ、と逃げるかさね。
顔がアザになったあたりで雰囲気が怪しくなりました。人間ではなくなったようす。
かさねを刺して逃げる与右衛門。しかし、かさねの霊(妖気?)にとりつかれ、足が前に
進まない。
さいごはホラー風でした。
徳陽、やるじゃないか。
色悪の紀尾井町もかっこいい ♪
終演後は、入場時と同じく一門のみなさんが見送りにでました。
夜の部のラストは徳陽&巳之助の「団子売」。おもしろそうですが、時間がないんで昼の部で
帰りました。
10:15ころ受付でチケットを受け取り、列に並びました。2F,3Fは等級は違うものの自由席です。
前に並んでいた奥様たちは新潟から来たとか。各地からお弟子さんが集結、お子さん連れの
方もいました。
席がなかったら一番後ろかなと半ばあきらめたが、3Fの下のほうがとれました。
かなり前、知り合いの舞踊公演に家族でいったことがあります。長唄や清元メインの素踊りばかりで
子供の私にはわかりにくい演目だらけでした。
今回もEテレで放映するような素踊りばかりだと面白さに欠けるな、最後の演目は2人ともスッピン
かと期待薄でした。
吾妻流、なかなか面白い。
1つめが群舞。徳陽(壱太郎@家元)、徳穂 (壱太郎のお母様-宗家)を中心にした迫力ある踊り。
時折大向こうからかけ声がでました。
2つめは美形の名取さん。3つめは「櫓のお七」やぐらがでたので、もしやと思ったら八百屋お七の物語。
なお、歌舞伎がらみの演目は定式幕がでます。
3つめの終了後、「休憩室で抹茶接待があります」のアナウンスがありました。
なんと無料で抹茶をいただきました。落雁がおいてあり、後から茶器が運ばれました。
休憩室にも日本画がかけてありました。国立劇場のコレクションですね。
前にも書いたけど、国立劇場の楽しみの一つは2Fの絵画です。
4つめがおわり、5つめの途中から席に戻りました。
6,7,8 それぞれ特徴のある踊りでした。
そして最終演目、いよいよお目当て登場です。当然ながら定式幕があがりました。
色彩間苅豆
花道からかさね@徳陽が傘をさして歩いてくる。与右衛門@勘右衛門はむしろで身をくるんで舞台後方から登場。
徳陽はいいとして、大向こうはどう呼ぶかと思ったらフツーに「音羽屋」でした。
新口村のような道行きものかと思いきや、そうでもなかったです。
2人で死のう、と話すかさね。ところが、ふくさ(あるいは袋か)をみて与右衛門が「仇」と
判明、心中から一転して殺すぞということに。
やめて、やめてよ、と逃げるかさね。
顔がアザになったあたりで雰囲気が怪しくなりました。人間ではなくなったようす。
かさねを刺して逃げる与右衛門。しかし、かさねの霊(妖気?)にとりつかれ、足が前に
進まない。
さいごはホラー風でした。
徳陽、やるじゃないか。
色悪の紀尾井町もかっこいい ♪
終演後は、入場時と同じく一門のみなさんが見送りにでました。
夜の部のラストは徳陽&巳之助の「団子売」。おもしろそうですが、時間がないんで昼の部で
帰りました。