UDON
先日うどんを作りました。
手打ちです。
4人分の生地をホームベーカリー任せで捏ねてもらおうと思ったら、負担が大きかったようで
途中で変な音がし出したり、つまみの回転が不十分で壊れそうだったので、結局手ごねで作りましたΣ(・ω・ノ)ノ!
なにげに3回目。
やっとうどんらしい雰囲気を醸し出すものを作れるようになりましたが、今回はゆで加減がイマイチで残念賞。
精進あるのみ、です。
変な音を出しながら頑張ってくれたHBの捏ね担当のツマミは、翌日の通常業務にて
パンの中に完全に埋もれてる状態で発見されまして。。。
きっと前日の重労働が祟ったのでしょう。
次回のパンは問題なく焼けますように・・・
粉や水加減の違いでも延ばす・切るなどの作業がおっそろしく大変だったりします。(・・・わたしだけ?)
初回にそんな思いをしたので、悩みに悩んで買ってみたパスタマシーーーン。
いい仕事をしてくれるヤツですが、なぜか3人の人手を必要とするので結構大変で、優秀なヤツかどうかは未だ不明。
(3人の人手→本体を押さえる係・取っ手を回し切る、延ばすの係・生地を支える係。)
もっともそれはわたしの腕にかかっている、というところでしょうか。
こちらも精進あるのみ。
かわいい機関車
最近むすこの鉄男度が幾分薄れてきたような気もしますが
先日行ったブリエンツ・ロートホルン鉄道は『世界の鉄道マニアのあこがれの的』となっているようなので
ここは鉄男のお母さんとして、きっちり記しておきたいと思います(`・ω・´)ゞ
かわいい客車を従えた、こちらが『ブリエンツ・ロートホルン・バーン』
蒸気をシュッシュッと吐き出す蒸気機関車。
SLとしては世界一急勾配だけど、ぐいぐい登ってゆく頼もしい力持ち機関車。
ブリエンツの駅から山頂までは1時間のSL旅。
木々の間から鮮やかな青色の湖の色合いを楽しみながら
森林限界線を越える(1900m前後)と視界も広がり
ブリエンツは木彫りが盛んなところらしく、乗ってる間も木彫りのオブジェがいくつか置かれてあったので
見つけながら進んでいくのも楽しいものです♪
山頂からの眺めは既出の通り。
この辺りでも高山植物がたくさん咲いていてきれい。
電車に乗る際のオススメは
山の斜面に背を向けるようにして座り、進行方向右側に座るとすばらしい景色を堪能できると思います。
1時間というと長い気もしますが、景色を眺める楽しみがあるので、あっという間ですよ(・∀・)








