7日 7時 起きて、テラスで自然を満喫
てきて きれいな 川の流れと山の景色 鳥の声
8時
名古屋の 精神科ドクターご夫婦と 話しながら楽しむ
もっと滞在していたかったが 人気高く
予約とりずらいみたい
すぐ下の 安房川に降りてみる
カヌーを無料で提供もしてくれる
9時半チェックアウト
で
していくと 宮之浦の町並みが眼下に広がる
10㌔進み 白谷雲水峽 入口の
に着き、
10時過ぎ 遊歩道をリョッピーと歩く
素晴らしい楠川沿いのコースで やはり若者が多い
つらい歴史をおとす 道だ
壮大な 飛流おとし
吊り橋や もののけ姫の舞台になった 苔むす森と
2回目だが飽きない風景
途中、ロッジで
しながら話した
山ガールデビューしたばかりの20代後半の姉妹と鉢合わせ
またね
と言ったけど
もう会うこともないんだね
出会いって…
これからも仲良くと 後ろ姿に思いを送った
七本杉 は 1本の杉の幹から 7種類の木
が育っている
マッキーも 7人の人の模範となり 育てられる人になる
辻峠から左折して正午前
太鼓岩 のてっぺんに立った
なんというパノラマ
屋久島の山々が迫った


も見える
ここから引き返す
あちこちで鹿が見られ
白谷小屋で若い女性が
かわいいと言うと
地元のおじいちゃんらしき人が
俺たちゃ 憎いんだ
農作物が食い荒らされてな捕獲禁止にしたもんだから 
くぐり杉では 歩道を歩きやすいように 重い石を並べる方がおられ
御苦労様です お陰で助かります、ありがとうございます
と伝えると
としてくれた

には 1時半過ぎ戻る
安房の宿
ホテル 屋久島山荘
に向かい3時前着く
安房川沿いにある
すると 2年前と同じ 211号室
に4時開始早々に入る
湯上がりに下駄履いて散歩すると、後ろから
こんにちは 
の声 追い抜きざまに また
こんにちは 何されているんですかあ?![]()
と なんと 小学生に声かけられ、
あそこに泊まってて散歩してるんだよ
と応えると 曲がり角まで 2回会釈した
帰ろうとしたら もう着替えたの!!
に乗り換え
振り返りながら何度も会釈
ある子供は帽子をぬいで あいさつしている光景も見た
このことを
の方に話すと
この辺りでは礼儀を小さい時から教育するそうだ
素晴らしいね
6時半からの
を 6時前に早く依頼して、
屋久島で捕れた アサヒガニが メインの
を頂いた
眼前には種子島
バッションフルーツは種がカリカリして咬みごたえある
さて、6時半
を
出て、永田浜 に急ぐ
近くの宿だったらよかったが 周囲130㌔の屋久島の真反対
今回は ちと要領悪かったな
マッキー三世




















