6日 YCATから 初便5時15分発
に リョッピーと乗り込む
これ逃すと
ベイブリッジからの
は オレンジに輝いて出発を祝福してくれる
羽田空港 6時20分
離陸
が多かったが 九州に入るとしっかりと見え、
鹿児島空港には10分遅れで 8時10分到着
9時
の中
に乗り換え、鹿児島本港へ10時前着く
も
も 若者ばかり
すぐ前回も寄った港内の
食堂 我流風で 野菜盛りラーメン食べる
うまーい
後ろのテーブルのおじさん2人に 店長のおばさん
もう10分前よ
もう遅れられないよ
次は、4時だからね
もう
4杯も飲んじゃった
と 娘と
で話して 急ぐ素振りなし
しかし、リョッピーの真後ろの人に
促されて


の大きな袋を二つも持って出た
あんなにどうするの?
島民に配るのかなあ
このキャラいいなあ
まったりして
も止み、
正午発の 高速艇 ロケット号に乗船
出港すると
桜島の手前に
潜水艦発見
左手に本州最南端 佐田岬を1時間で過ぎ、
しばらくすると平坦な種子島を確認
そして、屋久島 宮之浦港に1時50分入港
やはり山の上半分は
まつパンダレンタカーで
を借り、
2時40分スタートまず、ロッジにチェックインしようとして
リョッピーの言う
地名が栗なんとかだったよ
を聞き 地図を見て
真反対の 栗生だあ
と急ぎ、今回登山予定の
モッチョム岳 を見上げ
栗生に着くが無い
住所を見直すと なんと宮之浦港の近くだぁ
とっさに、栗って何故言ったんだろう?
仕方なく、そのまま
ウミガメ館に直行することにして急ぐ
ところが西部林道に入ると 一車線の
くねくね道
鹿やサルが出てくる
4時からの予定が20分遅れて
永田浜ウミガメ館
に到着
中平さんから 早速ボランティアの説明を聞き、
会費保険料等9000円を支払い、
続いて東京から来ている小出さんにウミ
の説明を聴く
親切に話してもらった
5時20分一旦 宿にチェックインするため
出て、
宮之浦港過ぎて狭い道を進み
山あいに入ったところにある
ロッジ八重岳山荘
に6時到着
リョッピーは山道の
でクタクタ
ウミガメはムリと
しかし、なんや ここは
予想以上にいい宿だ
宮之浦川沿いの 弥生杉という、この部屋はお勧めですよ
と
案内してくれた
急いで
すませて戻らないとと思ったところで

はいかがですか?
この一言で心が折れた
かなり意志が強い方だが
ウミガメ
ボランティアをキャンセル

ご免なさい
を隣の人達と話しながら8時過ぎまで食堂にいた
もいいけど
こんなところも
後 家族貸し切り五衛門
に
更に川見
に入り
10時半


過去のマッキーなら無駄な遠回りすると
したが
これは何か意味があるはず、そうさせてもらったんだと思い
素直に受け入れられる
今回は試されたんだね
マッキー三世


















