Couleur Cafe“Premium”with J-pop Songs
ほぼ毎日のように通っているCDショップで3日連続で掛かっていて、
辛抱できずに近くにいた店員さんに、
「今掛かっているのって何ですか?」と訊ねて教えていただいたのがこのCD。
J-POPをボッサカバー。
掛かっていた時に思ったのは阿川泰子さんかな?って思ったのですが、
それならば英語詞で唄う必要ないよなと思い直し誰なんだろうって思っていたら
本場ブラジルのアーティストとしか分からない。
[Couleur Cafe]シリーズの第3弾?
1. ハナミズキ (一青窈)
2. ポリリズム (Perfume)
3. 残酷な天使のテーゼ (高橋洋子)
4. 瞳を閉じて (平井堅)
5. ラブストーリーは突然に (小田和正)
6. 小さな恋のうた (モンゴル800)
7. さくら (森山直太朗)
8. Ti Amo (EXILE)
9. First Love (宇多田ヒカル)
10. TSUNAMI (サザンオールスターズ)
11. ORION (中島美嘉)
12. LA・LA・ LA LOVE SONG (久保田利伸)
13. 浪漫飛行 (米米クラブ)
14. 遥か (GREEEEN)
15. また君に恋してる (ビリー・バンバン、坂本冬美)
amazonで調べるとこの[J-POPカバー]だけ「在庫なし」、「入荷予定なし」ということで、
注文を受け付けていない状態になっていました。
購入後も足繁く通っていましたが先一昨日、私と同じように店員さんに案内されているお客さんを発見。
翌日(一昨日)には、CDが売り切れ状態になっていました。
1月4日のこと
近所(と云っても歩けば30分以上かかるところ)の神社へ一人で初詣。
人生初の一人での初詣。
訪れた神社は、過去2年連続でお参りさせていただいているところ。
祈願したのは、「家内安全」と「娘の学業成就」。
御守りも「学業成就」と私の「交通安全」、それと銀色に折り上げられた「おきつねさん」の御守り。
「おきつねさん」には金と銀の2種類あって、見栄えが良かったので銀色にしたのですが、色によって御利益が異なっているらしく、銀色は「開運」「良縁」「災難」「病気除け」。
来年は「金運」を上げる為に金色の「おきつねさん」を自分のために。
ただ、ここの神社って【最古稲荷神】の前に[働く女性の稲荷さま]と書かれていて、男の私にも御利益あるのかないのか?
今年は25回?26回
今年のライブ参加は、
1月9日の神戸CREOLEの妹尾美里さんから始まり、
16日はhillsパン工場に森川七月さん中島紅音さんの2マンライブ、
29日にBIG CATへ三枝夕夏 in dbのファイルライブ、
30日はkelly’sへ大西由希子さん。
2月に入って19日にWAZZでTsugume.さん、
続く20日はhillsパン工場で岡崎雪さんのレコ発ライブ。
3月は25日にBIG CATで西野カナさん。
4月は24日にLIVE SPOT arrowへ永田カツコさんの母娘ライブへ行き。
5月は15日の新風館と16日のアップルストア心斎橋へさぁささんに会いに行き。
6月は24日にZEPP大阪のJASMINE、
25日はkelly’sでTsugume.さんに、
27日は新風館へさぁささん。
7月15日も新風館へ、たださぁささんと森川七月さんが出演、
25日に森川七月さんのバースデイライブと銘打たれたBAR PHISHへ
31日は永田カツコさんバースデイディナーショー。
8月14日はknaveへ星村麻衣さんとさぁささんの2マンライブ、
22日は神戸ジャズフェス。
9月は3日にRAGへTransport Reunionを聴きに行き、
15日はZEPP大阪の西野カナさん。
10月3日、宮本笑里さんを神戸文化大ホールへ、
15日は京都東急ホテルへ『ジャズの夕べ』と題された森川七月さんのディナーショーへ、
続く16日は大津ジャズフェスティバル。
11月18日、同志社大学寒梅館でTHE TRIOジャズ。
21日にZEPP大阪でJASMINE。
28日は新風館へ行き、
29日はビルボードライブ大阪へ『O-TOWN』JAZZ vol.1。
この中でチケットをゲットしていながら行かなかったのが、
3月25日のBIG CATでの西野カナさんと、11月21日のZEPP大阪でのJASMINE。
結局のところ25会場1シアター、2つの欠席。
まったくもって、去年の教訓も活かされず同じくらいになってしまいました。
このままでは、来年の7月になっても地デジ化に対応出来なくなってしまう。
GOSICKⅥ仮面舞踏会の夜(桜庭一樹)
そこで出会った乗客たちは、それぞれ奇妙な名乗りを上げる。
〈死者〉に〈木こり〉、〈孤児〉に〈公妃〉。
やがて起こった殺人事件、三つの嘘とひとつの真実、いや、もしかしたら、すべてが……?
誰もが誰かを演じる仮面舞踏会の夜、深まる混沌にヴィクトリカの推理が冴えわたる!!
以上は、角川文庫の背表紙の紹介文。
KAGEROU(斎藤智裕)
著者・斎藤智裕が、人生を賭してま で
伝えたかったメッセージとは何か?
そのすべてがこの一冊に凝縮されている。
小説の新たな領域に挑む話題作、ついに刊行!
以上は、本の帯の表で
以下は、帯の裏。
哀切かつ峻烈な「命」の物語。
廃墟と化したデパートの屋上遊園地のフェンス。
「かげろう」のような己の人生を閉じようとする、絶望を抱えた男。
そこに突如現れた不気味に冷笑する黒服の男。
・・
命の十字路で二人は、ある契約を交わす。
肉体と魂を分かつものとは何か?人を人たらしめているものとは何か?
深い苦悩を抱え、主人公は終末の場所へと向かう。
そこで彼は一つの儚き「命」と出逢い、かつて抱いたことのない愛することの切なさを知る。
GOSICKⅤベルゼブブの頭蓋(桜庭一樹)
あの日の囁きが予告であったかのように、突然学園から消えたヴィクトリカ。
遠くリトアニアの修道院“ベルゼブブの頭蓋”に幽閉され、ゆっくりと弱ってゆく彼女を救うため、一弥はひとり旅立った。
豪華列車で出会った奇妙な客たち、遠い戦争の記 憶。
謎の夜会“ファンタスマゴリア”の血塗られたショー。
かつてこの地で何が起こったのか。
そして、一弥とヴィクトリカの運命は──!?
以上は角川文庫の背表紙の紹介文。
『つづく』って……。
まだ文庫化されてない?
宇多田ヒカル WILD LIFE ライブビューイング in シアター
T-JOY京都へ宇多田ヒカルのライブ・ビューイングに行ってきました。
座席は、ほぼ中央で文句なし。
両隣も女性(いい匂いはしなかったけど)で、むさ苦しいおっさんでなくて良かった。
他の劇場がどれだけ盛り上がったのかは分かりませんが、本当に映画を観ているような静寂(ポップコーンを抱えて席についた人も見かけた)。
一体感は得られなかったのは、やはり寂しい。
ただ、映画館で参加した私達やU-STREMで観ている人達のことまで気遣ってくれた『宇多田ヒカル』に感謝。
“Hymne a l'amour~愛のアンセム~”
“Can't Wait 'Til Christmas”
サイコー!!
GOSICK Ⅳ 愚者を代弁せよ(桜庭一樹)
季節か初夏。
今日も図書館塔最上階、秘密の小部屋で読書にふけるヴィクトリカの頭上に、金色の書物か落ちてきた。
そこには<未来の汝よ。我は愚者なり。そして汝、愚者の代弁者となりて、我が愚かなりし秘密を暴け!>とメッセージが。
時を同じくして学園にやってきた謎の人物。
そして、時計塔で起きた密室殺人・・・・・・知恵の泉のもと、すべての謎がひとつになるとき、王国の禁忌が白日のもとに!?
人気ミステリ、急展開の第4巻。
以上、角川文庫背表紙の紹介文より。