誕生日が同じ有名人(ネタ)
ブログネタ:誕生日が同じ有名人 参加中誕生日が同じ有名人。
生年は異なりますが、月日が同じ有名人。
まず筆頭はチータこと水前寺清子さん。
海外のアーティストですと、
ジョン・レノン
ジャクソン・ブラウン
文化人だと
角川書店の創立者、角川源義。
日舞の第一人者であり、元宝塚歌劇団のスターであった、天津乙女。
馬酔木の主宰、水原秋桜子。
などなど。
京都嵐山の『さくらもち』
ブログネタ:【ブログネタ投稿キャンペーン】最近食べた美味しかった物は? 参加中渡月橋の袂のみで売っている『さくらもち』。

普通『さくらもち』というと関東では写真上のものを指し、関西では下のものなのですが、京都嵐山の『さくらもち』は、

葉に挟まれて見えないのですが、道明寺粉の着色されていないもので中には餡粉も入っていないものと、伊勢名物の赤福のような餡ころですが中の餅が道明寺粉になっているようものの二種類。
京都も関西圏ですので普通の和菓子屋さんでは、先の写真の下の方、道明寺粉を赤く着色して中に餡粉を入れたものなのですが、嵐山だけが変わった『さくらもち』なのです。ブログネタ投稿キャンペーン
蹴上~上鳥羽のつもりが、坂本龍馬所縁の地へ。
蹴上浄水場でツツジを見て上鳥羽で藤の花を見ようと思って出掛けましたが、途中で変わってしまいました。
どちらも一般公開の時期を過ぎていて外から見るつもりでした。
蹴上浄水場まで歩き、

蹴上浄水場のツツジ。
ここから三条京阪まで歩いて電車に乗るつもりだったのですが、東山三条手前で

こんな石碑を発見。
坂本龍馬所縁の場所に行くことに変更。

木屋町通りの名前が変わってた。
きっとこの周辺何メーターかだけだと思うけど、

昔は無料だったと思うんだけど、今は有料らしい。

そして、遭難の跡地。

昔は石碑だけ繁華な地区にポツンと建てられていて、それが詫び錆び感があったのです。
いつの間にか観光地化してるんですね。
後は、CDショップによって帰って来ました。
どちらも一般公開の時期を過ぎていて外から見るつもりでした。
蹴上浄水場まで歩き、

蹴上浄水場のツツジ。
ここから三条京阪まで歩いて電車に乗るつもりだったのですが、東山三条手前で

こんな石碑を発見。
坂本龍馬所縁の場所に行くことに変更。

木屋町通りの名前が変わってた。
きっとこの周辺何メーターかだけだと思うけど、

昔は無料だったと思うんだけど、今は有料らしい。

そして、遭難の跡地。

昔は石碑だけ繁華な地区にポツンと建てられていて、それが詫び錆び感があったのです。
いつの間にか観光地化してるんですね。
後は、CDショップによって帰って来ました。
2014年4月 読んだ本
2014年4月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:803ページ
ナイス数:20ナイス
そこのみにて光輝く (河出文庫)の感想
表紙を見て裏表紙の『愛を捨てた男と、愛を諦めた女。函館の一瞬の夏を舞台に、二つの魂が邂逅する。』という文言。映画化ということでもう一枚重ねられていた表紙。佐藤泰志さん初読みでした。先述の文言以外には、何等先入観もなし読み始めましたが、結構直ぐにのめり込めました。読後に作者プロフィールを読みましたが、芥川賞に数度候補に上がり、この作品は三島賞の候補となるも、その一年後の1990年に自死されているんですね。久しぶりに純文学って感じであり個人的には好きです。もっと色々読みたいところですが、残念です。
読了日:4月29日 著者:佐藤泰志
古い腕時計: きのう逢えたら… (徳間文庫)の感想
表紙に惹かれ一度は手に取ったものの購入せず、別の日に何かの本と一緒についでで購入。うーんという感じ。1話目は楽しく読めましたが2話目以降の時計屋の件は、うざったいですね。服装を変えるとかあってもいい気がしますし、最後の決まり文句を好きになれない。何か読後感も、モヤモヤしますし、もう一度読み直すという気も起こりませんね。
読了日:4月20日 著者:蘇部健一
かわいそうだね? (文春文庫)の感想
何故か綿矢さんの作品が好きです。この本は表題作『かわいそうだね?』と、もう一つ『亜美ちゃんは美人』が収められている。いつもながらキャラクターが際立っています。『かわいそうだね?』は、元カノとの対決と彼氏との場面は、勢いがありやっぱり綿矢作品が好きだと痛感させられます。『亜美ちゃんは美人』は、崇志との対話のなかに、亜美ちゃんが求めている自身への対処のされ方を知り、破滅への道のりだと知りながら、さかきちゃん自身を肯定するためにその結婚を応援することを決めたさかきちゃん、何となく分かる気がします。
読了日:4月5日 著者:綿矢りさ
読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:803ページ
ナイス数:20ナイス
そこのみにて光輝く (河出文庫)の感想表紙を見て裏表紙の『愛を捨てた男と、愛を諦めた女。函館の一瞬の夏を舞台に、二つの魂が邂逅する。』という文言。映画化ということでもう一枚重ねられていた表紙。佐藤泰志さん初読みでした。先述の文言以外には、何等先入観もなし読み始めましたが、結構直ぐにのめり込めました。読後に作者プロフィールを読みましたが、芥川賞に数度候補に上がり、この作品は三島賞の候補となるも、その一年後の1990年に自死されているんですね。久しぶりに純文学って感じであり個人的には好きです。もっと色々読みたいところですが、残念です。
読了日:4月29日 著者:佐藤泰志
古い腕時計: きのう逢えたら… (徳間文庫)の感想表紙に惹かれ一度は手に取ったものの購入せず、別の日に何かの本と一緒についでで購入。うーんという感じ。1話目は楽しく読めましたが2話目以降の時計屋の件は、うざったいですね。服装を変えるとかあってもいい気がしますし、最後の決まり文句を好きになれない。何か読後感も、モヤモヤしますし、もう一度読み直すという気も起こりませんね。
読了日:4月20日 著者:蘇部健一
かわいそうだね? (文春文庫)の感想何故か綿矢さんの作品が好きです。この本は表題作『かわいそうだね?』と、もう一つ『亜美ちゃんは美人』が収められている。いつもながらキャラクターが際立っています。『かわいそうだね?』は、元カノとの対決と彼氏との場面は、勢いがありやっぱり綿矢作品が好きだと痛感させられます。『亜美ちゃんは美人』は、崇志との対話のなかに、亜美ちゃんが求めている自身への対処のされ方を知り、破滅への道のりだと知りながら、さかきちゃん自身を肯定するためにその結婚を応援することを決めたさかきちゃん、何となく分かる気がします。
読了日:4月5日 著者:綿矢りさ
読書メーター





















