ゆいぱぱの好きなこと(音楽・映画・本)について -32ページ目

麻丘めぐみさん

初めて好きになったアイドルブログネタ:初めて好きになったアイドル 参加中
blogねた。
一番最初に好きになったアイドルは麻丘めぐみさん。

レコードジャケットで一番好きな『女の子なんだもん』


子役モデルからアイドル歌手へ、結婚を期に引退、出産・離婚を経て芸能界へ復帰。

あべ静江さん森昌子さん、野口五郎さんたちとレコードデビューは同期だったのではないでしょうか?
幼稚園か小学低学年だったので記憶が定かではありませんが、『芽ばえ』でデビュー、『わたしの彼は左きき』が決定打。





ぎっちょの私は、よく親からからかわれたものです。

アイドル引退の記念曲『ねぇ』を最後に芸能界を引退。

離婚後、芸能界に復帰されましたが役者の世界を邁進。

未だにラテ欄で『麻丘めぐみ』という活字を見るとチャンネルを合わせみたくなります。

2016年1月に読んだ本

2016年1月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:698ページ
ナイス数:53ナイス

異類婚姻譚異類婚姻譚感想
芥川賞受賞おめでとうございます。本谷さんの念願だった芥川賞、漸く受賞ということで、喜ばしいことです。本谷さんの作品は全て購入しています。今作も出版が決まった時点でnetで予約しておりましたが、出版日の数日前に芥川賞の発表があり記憶違いでなければ、その為か他に原因があったのか手元に届くのにいつもより日数がかかった感じです。内容は表題作中編と短編3つからとなっています。内容は『嵐のピクニック』と同じ括りになるのかなぁ?軽いホラーっぽい感じ、これはこれで面白いとは思いますが、私は昔の作風が好きです。
読了日:1月30日 著者:本谷有希子
広岡浅子 新時代を拓いた夢と情熱 (新人物文庫)広岡浅子 新時代を拓いた夢と情熱 (新人物文庫)感想
先に読んだ『土佐堀川』が、朝ドラの原案とされていながら、少々かけ離れた感もあり、別の評伝っぽいのが読んだみたいと思っていたときに目に留まった本。妾腹ではあるものの、父方の血を受け継ぎ商才を発揮し、また、女性の社会的地位向上に尽力された方。という印象ですね。姉との関わり方が真逆な感じなのは朝ドラが仲すぎるのかな?
読了日:1月24日 著者:
川栄李奈ファーストフォト&エッセイ『これから』川栄李奈ファーストフォト&エッセイ『これから』感想
TVバラエティー番組でAKB48のおバカキャラとして多くの人に認知され、その後AKBの握手会でノコギリ男に襲撃を受けて指を骨折し被害者となったにも関わらず、気丈にマスコミに対応されていたのは印象に残っています。可愛い写真と共に、おバカキャラなので「ちゃんとした文章が書けるの?」と思っていましたが、ご本人っぽい文章。ゴーストなのか、口述されたものを文章に起こしたのかは分かりませんが、ご本人の性格や行動規範、AKB48のオーディションを受けた経緯から卒業へ至った思い、そして『これから』のことが書かれています。
読了日:1月20日 著者:川栄李奈
ジェームズ・ボンドは来ない (角川文庫)ジェームズ・ボンドは来ない (角川文庫)感想
ダブルオーセブンの原作となっている小説の映画化、ロケ誘致、地域振興に奔走した大人というか高齢者の島民と女学生、県庁の消極的・積極的な参加。ノンフィクションであることも驚きですが、遥香の思いが巨大コンツェルンのCEOの心を動かし、ボンドガールコンテストでも嘘偽りのない出来事を吐露し、、すなおな民の住む島って素晴らしい。
読了日:1月16日 著者:松岡圭祐

読書メーター

絢香 live @ 国立代々木競技場第一体育館 (dtv live)

『一夜限りのMemorial Stage』
10周年の anniversary live ということで、申込んではいたのですが選から漏れ、行くことはかないませんでしたが dtv で生中継するということで、途中からではありますが拝見・拝聴・参加しました。

「Have fun!!」「にじいろ」「WINDING ROAD」一緒に歌ってました。

イヤホンで聴きながらだったので向に座っていた家内は、きっと変な目で見てただろうなぉ。
画面を注視していて家内の方は見ていなかったし。

でも、楽しかったなぁ。
流石に手拍子はしなかったけれど、サポートメンバーの紹介の時は拍手しそうになった。

大阪交響楽団 クラシック放題 @ エブノ泉の森ホール

須川展也 x 寺岡清高 x 岡部磨知

大阪交響楽団
指揮 寺岡清高(大阪交響楽団常任指揮者)
ソリスト 須川展也(サクソフォン)
ソリスト 岡部磨知(バイオリン)

泉佐野市立新池中学校吹奏楽部
大阪府立日根野高等学校吹奏楽部

観客席に居たOB OG と他校の吹部生たち。



楽しかった。

中高生合同の吹部が演奏した
「いにしえの道」~崇高なる紀伊の大自然を讃えて~
聴いていたら、何か分からないけど泣きそうになって『何で?』って他のこと考えて溢さずにすみました。

終演後、岡部磨知さんからサインを頂いて帰って来ました。

松尾優 free live @ Zest 御池

昨日のこと。

松尾優さんのfree live に行って来ました。

2 nd アルバムからの選曲。

2 stage ありましたが 2 stage とも全く同じ曲にしないのが彼女のポリシーのようで、時々 mc まで一緒の方がいらして残念に思う事もあるのですが、松尾さんは異なるところも魅力のひとつ。



森川七月の世界 pre live

本日、日本全国特に西日本において数十年振りの大寒波ということで、足元が悪くなるかと思いきや、関西のなかでも京阪神に於いてはこれから明朝にかけてと明日一杯が大雪の予報らしくまだ雪は降っていない状態ですが、流石に寒い日となりました。

ということで、神戸元町へ行って来ました。

開場前、全然リハーサルの音が聞こえないなぁと思っていたら、本当に行き当たりばったりのリクエスト大会。



2016年 ameba おみくじ結果

2016年Amebaおみくじ結果


何でも叶うらしい。

でも大吉特典は抽選で10名だけらしい。

何か矛盾を感じるのは私だけ?

瀬戸山智之助 presents Blue Note vol.10

本日、三十三間堂への散歩の延長。
とは言えど普通の人はあまり歩かない距離かもしれません。
私鉄、地下鉄を利用すれば京阪電車七条駅から3駅の京阪三条駅まで乗り、地下鉄に乗り換え三条駅から2駅の烏丸御池駅まで。

13時~だったのですが三十三間堂をあとにしたのが13時の10分程前でしたので、一番手の瀬戸山智之助さんは間に合わないと思っていましたが、最後の1曲間に合いました。
間に合ってたんですけどとりあえず、お手洗いに行っておこうと思い立って結局、席を確保した時が丁度終わりの時間でした。

ということで二番手からfirst stage のみ参加してきました。

二番手の木村愛佳さん。

サポートのキーボーダーはどなたなのか分からずです。

三番手は由里美奈さん。

地元京都を活動拠点に関西を中心にしながら東京でも活動されているらしい。

First のトリは、MILLEA(ミレア)さん。



サポートキーボードはアイさんとおっしゃってました。もう一人ギターのサポートさんがいらっしゃいましたが名前を忘れました。神戸出身で昨日もご自身のライブがあったとおっしゃっられてました。

MILLEAさん北海道札幌出身。
一旦は地元で就職するも歌うことが諦めきれずに上京。
2013年にCDリリース、翌年に150のステージをこなし、2015年「虹色のアーチ」でデビュー。
現在6本のラジオのレギュラー番組を持ち、関西でもラジオ大阪の月曜深夜に15分番組が放送されているらしい。

2016年 三十三間堂 通し矢(大的大会)

成人の日が15日であった頃は間違いないなく、その日に行われていた大的大会でしたが、1月の第2週目の月曜が成人の日に変わってからは、開催日が変動してややこしくなっていますが、その日に無料解放されているので行って来ました。

12時半頃から50分頃に的前(射場)に立たれていた方で写真が載っていることが不本意の方が、いらっしゃいましたら直ぐに削除しますのでご連絡ください。


















千穂 LIVE @ 星待ちキッチン(文化パルク城陽)

千穂さんに会いに城陽まで遠征してきました。

初の星待ちキッチンでしたが、食事オンリーでも雰囲気のあるような感じのいいお店でした。

ツーマンライブということで今春から東京を拠点に活動されるらしいダイスケさんが先に出場。
ダイスケさん自体初だったので出てこられた時は、『司会進行役つきなの?このライブ』と思ってしまいました。

後からの出場が千穂さん。
出て来られて直ぐに目が合ってちょっと驚いた顔をされたのですが、気づいていただけるのは大変に嬉しいことでした。

城陽にいながら京都市内のこと、しかも花見小路からの建仁寺というピンポイントな話。

ご本人曰く、「アフタヌーンライブでお店の雰囲気に合わせて少々おしとやかな感じ」のライブでしたが、こういうのもいいですね。


写真はこの前の新風館のもの。