宮本笑里 special live “birth” @ billboard live OSAKA
Billboard live OSAKA へ行って来ました。
New album 『birth』をひっさげての special live。
通常のリサイタルとは異なるバンド編成による special な stage。
birth 中心の楽曲に中島美嘉のTribute album にインストで参加した『LIFE』や、『チャールダーシュ』も披露。
服装もリサイタルの時はドレスですが、パンツスタイルでアンコールで衣装チェンジされて膝上のスカートという可愛いらしい格好でした。
MCをあまり得意とされていない宮本笑里さんと、関西出身の羽毛田さんの突っ込みというか普通の会話も面白おかしく、リサイタルではあまり感じることが出来ない楽しいライブでした。
リサイタルが楽しくないわけではないでよ。
リサイタルとはまた違った楽しみがあったということ。
宮本 笑里 (Violin)
羽毛田 丈史 (Piano)
天野 清継 (Guitar)
木村 将之 (Bass)
佐治 宣英 (Drums)
結城 貴弘 (Cello)

New album 『birth』をひっさげての special live。
通常のリサイタルとは異なるバンド編成による special な stage。
birth 中心の楽曲に中島美嘉のTribute album にインストで参加した『LIFE』や、『チャールダーシュ』も披露。
服装もリサイタルの時はドレスですが、パンツスタイルでアンコールで衣装チェンジされて膝上のスカートという可愛いらしい格好でした。
MCをあまり得意とされていない宮本笑里さんと、関西出身の羽毛田さんの突っ込みというか普通の会話も面白おかしく、リサイタルではあまり感じることが出来ない楽しいライブでした。
リサイタルが楽しくないわけではないでよ。
リサイタルとはまた違った楽しみがあったということ。
宮本 笑里 (Violin)
羽毛田 丈史 (Piano)
天野 清継 (Guitar)
木村 将之 (Bass)
佐治 宣英 (Drums)
結城 貴弘 (Cello)

2016年2月に読んだ本
2016年2月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:513ページ
ナイス数:20ナイス
大地のゲーム (新潮文庫)の感想
二十一世紀の終盤、大きな震災を経験したにもかかわらず被害のなかった大都市にある大学内が舞台。行政が機能しないなか構内においての演説などでリーダーに祭り上げられる存在となった青年とその取り巻き、それを遠巻きに観ている人々。来るべき2回目の大きな地震時に彼等のとる行動とは?何か今までの綿矢さんの作品らしからぬ登場人物たち、今一真意が分からなかったのは私の読解力のなさ。
読了日:2月15日 著者:綿矢りさ
セーラー服と機関銃 (3) 疾走 (角川文庫)の感想
学生時代である約30年前、角川三姉妹、薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の内二人で映像化、薬師丸ひろ子さんで映画・原田知世さんで連続TVドラマとなり、その後長澤まさみさんでも映像化。第二巻『卒業』が橋本環奈さんで映画化され、何故か3巻目の表紙が彼女となっていて、読んでいる最中常に橋本環奈になってしまいました。
話は、第一作から二十数年経ったところの話。
最後は『かい か~ ん』になったかな?
読了日:2月2日 著者:赤川次郎
読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:513ページ
ナイス数:20ナイス
大地のゲーム (新潮文庫)の感想二十一世紀の終盤、大きな震災を経験したにもかかわらず被害のなかった大都市にある大学内が舞台。行政が機能しないなか構内においての演説などでリーダーに祭り上げられる存在となった青年とその取り巻き、それを遠巻きに観ている人々。来るべき2回目の大きな地震時に彼等のとる行動とは?何か今までの綿矢さんの作品らしからぬ登場人物たち、今一真意が分からなかったのは私の読解力のなさ。
読了日:2月15日 著者:綿矢りさ
セーラー服と機関銃 (3) 疾走 (角川文庫)の感想学生時代である約30年前、角川三姉妹、薬師丸ひろ子・原田知世・渡辺典子の内二人で映像化、薬師丸ひろ子さんで映画・原田知世さんで連続TVドラマとなり、その後長澤まさみさんでも映像化。第二巻『卒業』が橋本環奈さんで映画化され、何故か3巻目の表紙が彼女となっていて、読んでいる最中常に橋本環奈になってしまいました。
話は、第一作から二十数年経ったところの話。
最後は『かい か~ ん』になったかな?
読了日:2月2日 著者:赤川次郎
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theater jazzy 5th anniversary 『森川七月の世界』
昨日のこと。
神戸元町の theater jazzy の5周年を記念したライブが、神戸芸術センター シューマンホールで催され、それに行って来ました。
2部構成となっていて、1部は theater jazzy に勤めながら歌の勉強をしている theater jazzy 三姉妹が夫々にサポートアーティストを付けてもらってのライブ。
2部目が表題ともなっている『森川七月の世界』
1部トップバッターは摩耶バンド。
安藤摩耶(vo,gt)
サポート
生島大輔(pf)土本浩司(b)梅本浩亘(drs)
真後ろ位に摩耶ちゃんのお母様らしき方が座られていて色々解説されているのが聞くとはなしに聞こえてきました。
1部2番手はrioバンド。
竹本莉央(vo)
サポート
秦コータロー(pf)野口亮(gt)鳥垣優羽(drs)
サポートの秦さんのお母様も摩耶ちゃんのお母様と同様列席されていてお二人で話されている中で、rioちゃんの声は透き通って綺麗って。
1部の最後は missa special new band。
missa(vo,pf)
サポート
森下周央彌(gt)藤林慶之(b)山村嘉範(drs)
theater jazzy 三姉妹の中で最古参の missa。
休憩を挟んで2部へ突入。
『森川七月の世界』
森川七月(vo)
大楠雄蔵(pf)麻井寛史(b)車谷啓介(drs)
流石の安定感と、anniversary のホールライブということで、真面目にセットリストに取り組んだ感じで良かったですね。
最後は森下周央彌さんと秦コータローさんも参加しての演奏、ダンス?に theater jazzy 三姉妹。
秦さんはアコーディオンでの参加で、今回の演奏されていた楽器の中での唯一のリード楽器。
アコーディオンソロが短くもっと聴きたかったですね。
とは言うものの楽しいライブでした。
写真は終演後に撮らせていただいたもの。
森川七月さん。

missaさん。

rioちゃん。

摩耶ちゃん。

会場を出て帰途に着こうと地下鉄へ向かう途中で、現在舞鶴在住で theater jazzy で森川さんのライブがあるごとに通われている戸次さんと再会、というのは今回のライブで隣り合わせだったことからですが、今回は三ノ宮駅周辺で宿をとられているということで、三ノ宮駅まで同行することに。
ここまで含めて楽しいライブでした。
神戸元町の theater jazzy の5周年を記念したライブが、神戸芸術センター シューマンホールで催され、それに行って来ました。
2部構成となっていて、1部は theater jazzy に勤めながら歌の勉強をしている theater jazzy 三姉妹が夫々にサポートアーティストを付けてもらってのライブ。
2部目が表題ともなっている『森川七月の世界』
1部トップバッターは摩耶バンド。
安藤摩耶(vo,gt)
サポート
生島大輔(pf)土本浩司(b)梅本浩亘(drs)
真後ろ位に摩耶ちゃんのお母様らしき方が座られていて色々解説されているのが聞くとはなしに聞こえてきました。
1部2番手はrioバンド。
竹本莉央(vo)
サポート
秦コータロー(pf)野口亮(gt)鳥垣優羽(drs)
サポートの秦さんのお母様も摩耶ちゃんのお母様と同様列席されていてお二人で話されている中で、rioちゃんの声は透き通って綺麗って。
1部の最後は missa special new band。
missa(vo,pf)
サポート
森下周央彌(gt)藤林慶之(b)山村嘉範(drs)
theater jazzy 三姉妹の中で最古参の missa。
休憩を挟んで2部へ突入。
『森川七月の世界』
森川七月(vo)
大楠雄蔵(pf)麻井寛史(b)車谷啓介(drs)
流石の安定感と、anniversary のホールライブということで、真面目にセットリストに取り組んだ感じで良かったですね。
最後は森下周央彌さんと秦コータローさんも参加しての演奏、ダンス?に theater jazzy 三姉妹。
秦さんはアコーディオンでの参加で、今回の演奏されていた楽器の中での唯一のリード楽器。
アコーディオンソロが短くもっと聴きたかったですね。
とは言うものの楽しいライブでした。
写真は終演後に撮らせていただいたもの。
森川七月さん。

missaさん。

rioちゃん。

摩耶ちゃん。

会場を出て帰途に着こうと地下鉄へ向かう途中で、現在舞鶴在住で theater jazzy で森川さんのライブがあるごとに通われている戸次さんと再会、というのは今回のライブで隣り合わせだったことからですが、今回は三ノ宮駅周辺で宿をとられているということで、三ノ宮駅まで同行することに。
ここまで含めて楽しいライブでした。




























