ゆいぱぱの好きなこと(音楽・映画・本)について -18ページ目

古城紋(こしろあや) 城天

11月4日のこと。

いずみホールのあと。
近所にある大阪城ホールでは、どなたのライブが催されているんだろうと城ホールの方へ歩を進めている途中、唯1人で城天されている方がいらっしゃいました。

「神奈川県から来ました」
「明日は愛知で」と元気な女の子。

古城紋、こしろあやさんとお読みするらしい。

はるばる関東からストリートライブに来られていたので、折角なので CD を購入しようと物販に並ぶと、殆どの方が CD ではなく写真セット(1セット=千円)を何セットも購入されている方々ばかり。

ということは結構有名なのか?
ファンが関東からついてきたのか?

漸く私の番になりちょっとお話しましたが、showroomをメインにされているようでした。

showroom は時間が合わないと会えないですね。
誰とは書きませんが滋賀県出身で京都の仏教大学卒業後、京都を地場に関西を中心に時々地方や首都圏でライブをしているアーティストも、今は showroom をメイン配信されているのですが、一番会いたいのに時間が合わないんですよね。

ということでこれからも滅多に会わないでしょうが古城紋さんお疲れさまでした。
いつかまた会えますように。








2017年10月に読んだ本

松尾優ホールリサイタル PIANO SONGS vol.2

11月3日のこと。

松尾優ちゃんの3rd album 発売記念リサイタルに京都文化博物館別館ホールへ行って来ました。

スペシャルゲストに小原孝さんをお迎えし、アンコールではシークレットゲスト?バリトン歌手の田中純さんまで登場。

素晴らしいリサイタルでした。

演目とサポートメンバーは添付のプログラムで。

終演後、購入しさた 3rd album 『風とボヤージュ』にサインをいただき撮影を1枚だけ許されていたのでパチリっと。


3rd album ジャケット

先生! 、、、好きになってもいいですか? 鑑賞

10月31日のこと。

河原和音原作コミックを実写映画化。
先生!を観てきました。

監督=三木孝浩
主演=広瀬すず 生田斗真
出演=森川葵 竜星涼 比嘉愛未 八木亜希子

ストーリーは書きません。

直接ストーリーとは関係ないかもしれないですが、映画のなかで女子部活で結構多く取り上げられていると思うのが弓道部。
いつも射形が気になるのですが、どなたも結構綺麗な射形でした。
胴造りは殆どなく、ちょっと上押し気味の男子もいましたが、それでも今まで映画で取り上げられた弓道部のなかでは上手い弓道部ではなかったでしょうか。

ssw17 第1日目

10月28日のこと。

台風が最接近し秋雨前線が刺激される雨のなか開催された第4回、ssw17 の第1日目に行って来ました。

チケットは翌日も購入してましたが、休日勤務のシフトになっていたので1日目だけ。

サブステージ
林青空ちゃん、有華ちゃん

メインステージ
Rei ちゃん

サブステージ
湯木慧さん

入場時、チケットの半券を切りながらお目当てのアーティストを訊かれたので
「湯木慧さん」と答えました。

ぞらちゃんのステージ後、物販コーナー付近に行くと他アーティストを見学している湯木さんを発見。
やっぱり覚えられていなかったけれど、「水羊羹」のキーワードでやっと笑顔で接してもらえた。

物販コーナーで有華ちゃんの新作 CD を購入、はじめましてですかと尋ねられたので「ルータ x 2 で」と答えると「京都の方ですか、このごろは京都に行けてない」と淋しいお話。是非また京都で live をしてもらいたい。

続けてぞらちゃんのコーナーで「持ってきたCDにサイン」をお願いしたら快く承けていただけました。
写真も何回も繰返し納得の出来る可愛いのを撮らしてもらいました。

サブステージの有華ちゃん

メインステージの Rei ちゃん。

私にとっての当日のメイン、サブステージの湯木慧さん。


全員

映画 ミックス。 鑑賞

10月25日のこと。

新垣結衣 瑛太 ダブル主演の卓球とロマンティックコメディをミックスした映画を観てきました。

ネタバレさせないためストーリーは割愛。

楽しいなかにもホロッとさせるところがあったりして、特に蒼井優さんの吹っ切った感の芝居は面白かった。

監督=石川淳一
主演=新垣結衣 瑛太
出演=広末涼子 蒼井優 田中美佐子 遠藤憲一 佐野勇斗
          瀬戸康史 永野芽郁 吉田鋼太郎 中村アン 斎藤司
          真木よう子 小日向文世 生瀬勝久 山口紗弥加

湯木慧 色彩ツアー with 番匠谷紗衣 @ 大阪 Cafe Room

10月14日のこと。

湯木慧さんの『音色パレットとうたことば』CD リリースツアー@大阪に行って来ました。



湯木さんは今回の live で4回目。
目黒の LIVE STATION が初参加で前回の Cafe Room(湯木さん初の大阪ワンマン)が2回目、3回開催された個展 & live の2回目渋谷 ES Gallery が3回目。
照明を落としての視覚を無くして拝聴したのが4・5曲、

番匠谷ちゃんは、ssw16 と この前のsoap opera classics のスリーマンライブ以来の3回目。

湯木さん、番匠谷ちゃんと同い年だったかな?
いいライブでした。

MINAMI WHEEL 2017 第三日目

10月9日のこと。
MINAMI WHEEL 2017 第三日目は、ましのみちゃんメインとなりました。

より良い場所を確保すべく、knave でのましのみちゃんの出番の一つ前から前乗りで最前列を確保。

小芝居からの
ハッピーエンドが見えません
Q.E.D
2コードのシティポップ
エゴサーチに幸あれエブリデイ
名もないペンギン空を飛べ
プチョヘンザしちゃだめ
それ以上

途中自己紹介ましラップともう一度小芝居を挟んでました。

当日は私の誕生日ということで、サイン帳にお祝いのメッセージも書いていただきまさした。

次の時間帯はパスをして、knave に於いてカレーコロッケパンとグレープフルーツジュースで小腹を満たして次に備えました。

そして、花房真優さん。
MCで、フライヤーと実物で詐欺が行われていたことを告白。
フライヤーを見てないのでどんだけ隔たりがあったのかは判然としませんが結構楽しいライブでした。

で、最終に SPORTY COFFEE に於いてのましのみちゃんの無料ライブ。

小芝居なしの
ハッピーエンドが見えません
Q.E.D
2コードのシティポップ
ヘイ レデイオ (HEY RADIO)

MINAMI WHEEL 2017 第二日目

中村千尋さんからスタートさせるつもりだったのですが、早くに会場近辺に到着。

会場となる FANJ twice 前には既に入場待ちの列(はっきり言って1時間前でした)。

今から列に並ぶのも何だし、次に予定している会場までを実地に歩いて確認しておこうと、 JANUS と OSAKA MUSE の下見へ。

時間はたっぷりあったので、OSAKA MUSE では中村千尋さんと同時刻にどなたが出演されるのだろうと冊子を確認すると、 ELFiN PLANET という女性ユニットが出演するとのこと。

中村千尋さんよりこちらに惹かれてしまいました。

ということで、スタートは OSAKA MUSE で ELFiN PLANET。
いざ入場してみると結構な集客で最後列で観覧することに。

次の時間帯は予定通りに JANUS で Rei ちゃん。
こちらも結構な集客でギリ観えるぐらい。
凄いギターテクニックでした。
すべての CD を持っているけれど、敢えて最新 CD を購入。
CD ジャケットにサインと握手をしてもらいましたが、はやり身長にあわせてちっちゃな手でしたが、その手で自在にギターを操るのです。
しかも彼女の強みはクラシックギターの素養もあることでしょうか。
丁度前日に観てきた朴葵姫さんのギターテクニックと通じるものが垣間見えたり、、、。

そのつぎは OSAKA MUSE に戻ってコレサワさんを観覧する予定が、入場規制で結局観れたのは後半2曲。
可愛いらしいというよりも、べっぴんさんという印象でしょうか。
TVカメラが取材に入っていたようですが、マスメディアへの顔出しは NG でしょうから、またぼやかしたり柱が邪魔したりバストより下のショットになっていたりするのかな?

コレサワさん終了後、Twitter を確認するとつい最近ワンマンライブを催したとみぃはなこちゃんがミナミホイール近辺でライブするとのこと。
17時半頃に digmeout ART & DINER 於いてということで、探しました。

ここでご免なさい。
OSAKA MUSE を出たところで Twitter を確認しているところで、別会場の場所を訊いてこられた女性の二人連れの方本当にご免なさい、確か FANJ を尋ねられたのに自信たっぷりに JANUS の場所を教えてしまってました。
行った先で迷子になってたでしょうね、本当に申し訳ないことでした。
ただそこから一筋北へ上がれば左手にって誰かに教えていただけたことだろうと期待しています。

話を戻して、とみぃはなこちゃんの急遽決まったライブ digmeout ART & DINER の会場へ。


始まったのが17時45分で30分の持ち時間だったのでしょう終了が18時15分。

番外編終了で、本編に戻ると本来予定していた OSAKA RUIDO のヒグチアイさんがもう始まっている時間。

レジで精算して OSAKA RUIDO に向かうも既に半分終わってました。

最後まで観て予定していた次会場へ向かうもそこも凄い集客。
選んだのは FANJ twice のカノエラナさんでした。
ここは会場に疑問です。
入って地下1地下2と階段を降りて行くような造りになっていて地下2で演奏されるんですが、それならば地下1は段々にして下が観えるようにしないと、それでなくても見下ろさないと見えないところに前に人の頭が前にあれば見上げるしかなく、演奏なんて観えるはずがない。
観ずに音楽だけを鑑賞させるだけが目的なのでしょうか?

というかここは2曲で諦めて二日目の私の最後、anderlust を観るために Pangea へ前乗りしようとしましたが、anderlust の前の演者で入場規制、私の後ろ1名からは並んでもらうのも遠慮してもらうかのアナウンスをされていました。

ギリ並べた結果が以下の画像。
越野アンナちゃんのハッシュタグの振り付け、この1曲のみ撮影 OK で撮ったもので実はどのアーティスト群よりも先にやっていたらしい。



anderlust は第一回目の LINE LIVE から参加、なぜ参加したのかは、疑問ですが何か LINE の information から『始まるよ』って案内があって視にいったらそれが初回で、曜日が決まっていて毎週初めの頃はやられてました。
その時最後は決まって『帰り道』だったから覚えてしまうし、CD も購入しましたよ。
しかし LINE LIVE の初回から視ていたアーティストがミナミホイールにやって来てって感慨一入ですね。
まあ、そんなことはおくびにも出さず、10月8日という日付をみて「あした誕生日だ」って唐突に。

MINAMI WHEEL 2017 第一日目

10月7日のこと。

先約があったので途中からとなってしまいました。

京都の烏丸今出川での先約が終わったのが16時ということで、JANUSの番匠谷紗衣ちゃんの16時15分からのライブは無理でした。

現地に到着したのが17時過ぎでチケットとパスを交換したのが17時半頃。

VARONでの林青空ちゃんのライブが19時からだったので18時からのホタルライトヒルズバンドからお邪魔させていただきました。

ホタルライトヒルズバンドは千葉県出身の男女ツインボーカルが売りだったのが、女性ボーカルが近い内に脱退してしまい、関西で一緒にライブするのはこれが最後になるとのことでした。

そして漸く、ぞらちゃん。
可愛いね。実はこの前の soap opera classics の3マンライブでサイン帳にサインをしてもらったときに撮影したものが、今のスマホの待受です。
今回新しい CD も購入できて、またサイン帳にサインしてもらいました。


そして第一日目の最終に選んだのは knave での南壽あさ子さん。
もう何年前になるのか?京都の仏教大の向かいぐらいにあった会場、 Sole Cafe での2015年の tour 以来(ちょっと調べました)ということらしい。
今回も積水ハイムの歌も歌われてました。
第一日目終了で、地下鉄四つ橋線で終点西梅田駅まで乗り JR に乗り換えて京都へ帰ってきました。