新山詩織 ライブツアー「しおりごと -BEST- 」@ umeda TRAD
2月9日のこと。
新山詩織ちゃんのライブに行ってきました。
ライブツアー 2018 「しおりごと -BEST- 」
ラジオ収録で生詩織ちゃんは経験ずみでしたが、ギターを弾いてのライブは初。
たまーに LINE LIVE をされていますが、MC付きでいつも引っ込み思案な娘がこの世界で生きていけるのかと不安に思っていましたがデビューから5年たっても性格はそんなに変わらないだろうし、急にオラオラ系で来られてもこちらが困ってしまうでしょうから今まで通りで良かったという感じ。
ただきっとドラマに出演されてからファンも増えたことでしょう(私は視てませんが)。
途中、サポートメンバーとのトークコーナーもあったのですが、「楽屋みたいな会話や」的なことを仰ってましたが、ひとり心の中で『弾まない楽屋なんやなあ』って突っ込んでました。
自分自身を褒めるわけではないのですが、演奏された曲、全部口ずさめました。
流石、Best Album リリースツアーですね。
さのめいみ。ライブ「定形外となります」 @ someno kyoto
2月5日のこと。
さのめいみ。ちゃん目当てで、someno kyoto へ行って来ました。
出演予定であった吉川葵さんが出れなくなったということで、開場は予定の時間のままでしたが開演を30分遅らせるとアナウンスがあり普通なら結構退屈な待ち時間となりそうなところをぽてさらちゃん。ちゃんに助けてもらえました。結婚すればきっと機転の利くいい女房になるんだろうなあと思わせてくれました。
ありがとうぽてさらちゃん。ちゃん。
一番手
トミタナナミさん
自称ニートアーティスト。器用にぎっちょでギターを弾いていらっしゃいました。
二番手
ぽてさらちゃん。ちゃん
不思議ちゃん系な感じですが、ちゃんとポリシーを持った感じで好感です。No.83CDも購入。
三番手
さのめいみ。ちゃん
正統派のpf.ssw。
お目当てとして行きましたがちゃんと聴くのは初めて。
良かった。
終演後、CDを購入して少々お話もさせていただきました。
時間と体調さえあえばこの後の関西でのライブも行きたいところでしたが、実はインフルエンザB型罹患明けでした。
金曜日には症状が治まったもののまだ熱がある状態で、医師からは自宅待機と言われていたのですが土曜日を何とか出勤してライブ当日の代休を確保、漸く熱が下がったのが次の日、ライブ前日のこと。
次はいつ関西に遠征してもらえるのか楽しみです。
とり
ぼっち田中さん
体調が芳しくなかったようですが好印象。
終演後、CDを購入しようと待っていましたが前の方が話し込まれていて且つその方との会話を中断するように離席されたので『嗚呼、これはきっと相性が良くないんだろう』と勝手に解釈しそのまま帰ることに。
ポニーキャニオンプレミアムメールマガジン【邦楽】2018年2月2日発行 抜粋
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メールマガジン【邦楽】■2018年2月2日発行■
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ポニーキャニオンプレミアム会員の皆さん、こんにちは。今回は2月~3月にCDデビューいたします期待の新人アーティストのご案内をお送りいたします。
■■■ 奇才溢れるひねくれPOP。SSW系エンターテイナー、ましのみ。メジャーデビューアルバム 「ぺっとぼとリテラシー」 2月7日ついに登場! ■■■
新型女性シンガーソングライター、「ましのみ」のメジャーデビューアルバム。2016年、ヤマハ主催の「ミュージックレボリューション」の東日本大会で、グランプリを獲得。現在20歳、慶應義塾大学の現役大学生です。通常はキーボード弾き語りのスタイルでライヴを実施しています。彼女の武器は、「非凡なソングライティング力」+「クセになる心地よい歌声」。特に作詞に関しては、独自の視点で切り取った、デジタルネイティヴな面白い言葉が並びます。アルバムは、全体的に本人のピアノを軸にエレクトロを取り入れたサウンドになっており、そこに彼女の「ゆるめのイイ感じの歌声」が乗ってくる形。最近ライヴでは恒例となった「一人寸劇」や自己紹介ラップを演じるなど、類似のタイプが他にあまり見あたらない、正に今の時代ゆえに生まれた、大いに活躍が期待出来るSSW系エンタテイナーです!<商品情報>2018年2月7日(水)発売 「ぺっとぼとリテラシー」●初回限定盤 [CD+DVD] PCCA-04602/価格¥2,778+税●通常盤 [CD Only] PCCA-04603/価格¥2,315+税※こちらから商品詳細をご確認いただけます。
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Rei Acoustic Tour “ Mahogany Girl ”
1月27日のこと。
Rei ちゃんのAcoustic Tour "Mahogany Girl" Final に京都の紫明会館へ行って来ました。

実は Rei ちゃんの音楽とは、渋谷のタワレコのJazzコーナーで殆どジャケ買いに近い状態で購入したのが初めての出会い。
何故Jazzコーナーに置かれいたのかは疑問ですが、出会えたことに感謝です。
昔のEP盤のようなジャケットで2種類ゲット。
それこらはまってもう一種類のEP盤のようなジャケットのCD(三部作の最後)と【Cry】も通販で購入。
実物に会ったのは去年のミナホ。
持ってはいましたが、限定盤であるらしいので【Cry】を再度購入しサインをしてもらいました。
それからssw2018、大阪城野外音楽堂のメインステージ。
この日は直接お目にかかることもなくかえりましたが、既に今日のライブチケットはプレイガイドで購入済みだったので、待ち遠しい日々が続きました。
で、今回が正真正銘お一人だけのライブ。
演奏時間は正味1時間ちょっとでしたが、1曲1曲が長くないので結構な数を演奏されました。
時間以上に濃いひとときでした。
ましのみちゃんが載っている【月刊 ピアノ】
月刊 ピアノ 2018年2月号
姉が好きで教えてもらっていたピアノ。
自宅まで先生がみえられてレッスンをしていたのですが、ある日から私までがレッスンを受ける羽目になりました。
確か小学1年の途中から6年の途中まで。
中学受験をすることで、ピアノが免除になったのです。
それまでは、次に先生が来られるまでの6日間にピアノの自習をしないとお小遣いも貰えない状態で、少年サンデーと単行本欲しさにだけ練習をしていたのを思い出します。
当然ピアノの先生からは、定期的に催される発表会にも出るように誘われていたのですが、約6年の間で1度だけ説得されて出た記憶もあります。
ですので何となくですが譜面は読めます。
ただ相当に練習をしないと両手では弾けないところまで落ちています。というかもう無理です、弾けません。
大学生の頃、クラブの合宿先にピアノが置いてあったときに、『ちっちゃい頃にピアノを習わされていた』ということをしゃべったら、疑いの目で『なら弾けるんだろ、何か弾いてよ』って話になったけれど『右手しか覚えてないけど』という但し付きで発表会で弾いた曲を弾いて嘘つき呼ばわりされることを回避しました。
弾いた曲を聴いて、『それ知ってる』っていう同期の女の子もいてくれて、私のあと直ぐに両手で弾いてくれて暗譜している貴女が凄いと思っていたのに、『◯◯君、ピアノの弾けるって凄い』って私は右手だけですから。
それ以来ピアノの前には座ってません。
弾きはしませんが聴くことはします。
クラシックのピアノソロ、協奏曲などなら、今回のPick Up Artist のお一方の仲道郁代さん。
30年前まだ DVD がなく丁度過渡期の LD が出回っていた頃、出る CD は全て購入してました。
並行していたのが、昔のミュージカル映画を VHS か LD で視ることと、ジャズフュージョンの CD を聴くこと。
昔のミュージカル映画はある期間に集中して制作(サイレント→トーキーへ移行するとき手っ取り早く聴衆の気を引くのが音楽にのせて話すということだったらしい)されているので、全てを観尽くしたといったら言い過ぎでしょうが、興味のあったものは略々みました。
観れてないのは伝記ものミュージカルで、今のところ絶版扱いになっているもの。
このミュージカル映画の曲がジャズスタンダード曲になっているものも多く、私の今の嗜好にいたっています。
SSW については、中学時代に遡りますが、そこからずっと私の近くにいます。
イルカ、丸山圭子、さだまさし、松山千春、アリス、中島みゆき、松任谷由実、吉田拓郎、井上陽水、泉谷しげる、かぐや姫、チューリップ、甲斐バンド、世良公則&ツイスト、谷山浩子、沢田聖子、麗美、SAS 、チューブ、岡村孝子(あみん)、やしきたかじん、円広志 などなど。
とピアノの話からかけはなれたものになってきましたが、ましのみちゃんの記事がなければ、手にすることもなかったであろう月刊誌、発売されています。
Claíomh Solais (クラウソラス) 大阪駅前路上ライブ
1月9日のこと。
時系列には先に書いた記事よりも前のこと。
偶然の出会い初めて聴きましたが自然と耳に入ってくる感じ。
途中から聴きだしてフルで2曲と途中からが1曲。
2015年6月27日に結成された女性シンガーソングライターDuo「Claíomh Solais~クラウソラス~」
大阪生まれ大阪育ちのKado Jun(Gt&Vo) と、長野生まれ神奈川育ちの伊吹唯(Key&Vo) 。
というのはCDに書かれていることを写しました。
歌詞を大事に歌われていて、【OXYGEN】というCDも購入しました。【OXYGEN】とは酸素という意味らしい。
今年一発目のサインは丁度新しいサイン帳でしたが、お二人となりました。
このあと、本来の目的である梅田TRADの演者用にと持参していたものです。
しかしあまりにも素晴らしかったのでCDにもサインを頂いていたのですが、サイン帳にもしてもらいました。
このあと今年2番目でサインを貰ったのは FERN PLANET のお三人さんで、ましのみちゃんは別のサイン帳に纏めているので対象外。
実はしばらくこの【OXYGEN】を iTunes に落とし iPod touch で聴いていました。
ただ通勤に1時間半、往復で3時間掛かるので直ぐに飽きてくるのが悪い癖。
楽曲が多く片道で同じ曲が2回かからなかったらもっと聴いていられると思います。
全然悪くないのです、ただ私が飽き性なだけなのです。
今月、それこそその日に行っていた梅田TRAD でのライブも予定されていたと思います。
気になられた方は是非。
ましのみ LIVE in GREENSPARK @ 梅田TRAD
1月9日のこと。
GREENSPARK
関西のライブシーンを盛り上げるべく、ニューアーティストを探し、イベントを行うものらしい。
このイベントにましのみちゃんが出演するということで行って来ました。
出演順は
My Girl(公募)
sooogood! 急病のため → ニアフレンズ
FERN PLANET(ex. ELFiN PLANET)
ましのみ
Co shu Nie
去年のミナホで ELFiN PLANET のみ拝聴経験あり。
ましのみちゃんは別として、他は初見でした。
今年(2018年)一発目のライブがましのみちゃんの大阪ライブということで、去年(2017年)の頭も京都に於いて ましのみちゃんだったので2年連続関西が歌い初め。
そして今年はましのみちゃんにとってメジャーデビューAnniversary year 。
そのCDに収録されている楽曲も数曲披露。
ましらっぷ(自己紹介)にのって登場
・Hey Radio
寸劇(次曲の紹介)
・ハッピーエンドが見えません
・エゴサーチに幸あれエブリデイ
・やりくりゲーム
寸劇(プチョヘンザ~の紹介と次のワンマンライブの告知)
・プチョヘンザしちゃだめ
・それ以外
2017年12月に読んだ本
12月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:550
ナイス数:5
龍馬を守った新撰組 禁断の幕末維新史
読了日:12月28日 著者:加治 将一
「司馬遼太郎」で学ぶ日本史 (NHK出版新書 517)
読了日:12月07日 著者:磯田 道史
読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:550
ナイス数:5
龍馬を守った新撰組 禁断の幕末維新史読了日:12月28日 著者:加治 将一
「司馬遼太郎」で学ぶ日本史 (NHK出版新書 517)読了日:12月07日 著者:磯田 道史
読書メーター










