ゆいぱぱの好きなこと(音楽・映画・本)について -14ページ目

Rei FLYING R TOUR 2018 -reissue- @ 神戸VARIT.

4月14日のこと。

Rei ちゃんのFLYING TOUR 2018 の実質 Final live 。

生憎の雨となってしまいましたが live は楽しむことができました。

 
地元兵庫でツアーの千秋楽を、という思いで急遽組み込まれた神戸VARIT.。
チケット発売開始は、前ツアー最終日の京都紫明会館の終演後だったので手売りを購入、その時にタワレコ京都予約限定特典つきの【FLY】の CD も申し込んでいたので、当日に物販で購入するものも無い感じだったのでそのまま帰宅。

2018年3月に読んだ本

3月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:533

バカ論 (新潮新書)バカ論 (新潮新書)
読了日:03月20日 著者:ビートたけし
永い言い訳 (文春文庫)永い言い訳 (文春文庫)
読了日:03月11日 著者:西川 美和

読書メーター

ひつじウォーズ 2018

4月8日のこと。

POLU のバナナホールから始まり、POLUのサイン会の後そのままバナナホールに止まり、みるきーうぇいの最後を聴いてましのみちゃんのライブに。

その後、ましのみちゃん繋がりで親しくしてもらっている方お二人と会い BASS ON TOP を覗いてみると、立錐の余地もないというところまではいってなかったでしょうが、手狭な感じでこのあとの演者だと入場規制になるんじゃないかと気に揉んでいると、その噂の演者、萌々奈ちゃんと偶数に出会う。
萌々奈ちゃんは、ましのみちゃんと紗衣(番匠谷)ちゃんに連絡をとってお昼にしようと思ってるんだけど連絡とれなくって、と話をしている最中に LINE が来ていたみたいで、「ライブ来てね」と去っていく。

Zeela 前にいた私達は、取り敢えず一番遠い会場まで行ってみますか、いうことになり HARDRAIN を横目にしてGANZ toi,toi,toi まで行きパウンダリーさんの最後とSEKIRARAさんの始めを聴いて外に出ることに。

お昼を摂りたいというお二人とは一旦別行動になりましたが「またバナナホールで」ということで、カノエラナちゃんの終演後に再会できると思っていましたがどちらとも会えず、一人で KITANO REM ちゃんに会いに BASS ON TOP へ。
つぎの杏子(あこ)さんの入れ替え時に椅子が空いたので少し休ませていただくことに。
愛知県から初大阪が今回のライブとのことでした。
空調の関係か、後頭部に風を受けその風が目を乾燥させるのか目を閉じていないといられないような場所で、船をこぐことも数度、隣を横目でみると同じくコクコクされてましたから間違いなく空調の影響です。
決してつまらないからではありません。

airlieさんもそのまま拝聴しairlieさんの物販に出て来たところで萌々奈ちゃんと再会、「来てね」という言葉と何気に手を触れあってしまいました(握手をしかけて躊躇した感じ)。
その手が冷たく感じたのは萌々奈ちゃんが少し緊張していたからでしょうか。
本当は、林青空ちゃんを聴きにGANZ toi,toi,toi へ行ってそのまま神田莉緒香さんを聴いて番匠谷紗衣ちゃんを聴く積もりが、萌々奈ちゃん→とみぃはなこちゃんまで BASS ON TOP に留まりました。
もにゃには、終演後「本当は、ぞらちゃんに行こうと思ってた」と、お話ししました。物販ではタオルを購入。
写真はとみぃはなこの終演後サイン帳にサインをお願いした後、撮らせてもらいました。

萌々奈ちゃんまで聴いてTwitterが相互フォロー状態になっている、とみぃはなこちゃんを聴かずにどこかへ行く気にはなれないし、聴いて良かった。
物販は取り敢えず全部もっていたのでパスしました。

本日最後の番匠谷紗衣ちゃんを聴きに GANZ toi,toi,toi へ。
着いたら神田莉緒香さんの最中、ドリンクチケットをまだ行使していなかったのでここで使い空腹を紛らすためにポテチを注文。
軽食を摂れるところからもガラス越しに拝聴でき、結果最後の1曲を中で聴き、入れ替えで前の方の場所を確保。
関東へ活動拠点を移して頑張っている番匠谷紗衣ちゃんの久しぶりの関西ライブ。
やっぱり紗衣ちゃんは良いね。
ましのみちゃん繋がりで親しくしてもらっているお二人も期待されてましたが、終電前にお帰りになるということで今回は観れないと残念にされてました。
ただ活動拠点が関東になったので関西在住の私達からすれば、紗衣ちゃんのライブに行きやすい環境にあることが羨ましかった。

ましのみ ライブ @ バナナホール in ひつじウォーズ 2018

4月8日のこと。

大阪梅田サーキット
ひつじウォーズ 2018

バナナホールにましのみちゃんを観てきました。

1:名もないペンギン空を飛べ
2:ナンセンスに逆戻り
3:エゴサーチに幸あれエブリデイ
4:ストイックにデトックス
5:プチョヘンザしちゃだめ
6:リスクマネジメント失敗

段々にお客さんも増えて来ている感じ、別に当事者でもそちら側の人でもないので私が気にすることでもないでしょうが、常に固定客が来てくれるようになったのであれば、関西でのライブももっともっと増えるであろうし、単独ライブも・・・・・。

POLU LIVE @ バナナホール in ひつじウォーズ 2018

4月8日のこと。

大阪梅田サーキット
ひつじウォーズ 2018

ライブハウスZeela入口にて、リストバンド引き換えをしたときに添付のタイムテーブル・エリアマップをいただきました。

事前にどこかの site から入手していたのが下のタイムテーブル
ここには、バナナホールの12:00~の欄には何も表示されてなかったのですが、当日もらったものには『POLU』と表記されていました。

前夜 Twitter で近々の丸山純奈ちゃんの呟きを見ていましたが、ひつじウォーズのことは呟かれておらず、eggmanがsold outになったことと四国最大フェスに出場が決まったことが呟かれているだけだったので、まさかと思いましたが正真正銘 POLU でした(今確認したら、もっと過去を見てたら呟いてました)。

この4月で新中学3年生ということで受験勉強を応援してくださいと純奈ちゃん。
しかしうた上手いし、実物はもっと可愛いし今のところ人柄も良さそうでみんなに愛されるようなキャラだし、本当に非の打ち所がないですね。

物販にて CD x 2、缶バッジセット 1、タオル 1 を購入。
別途サイン会という異例な事態となりましたが、CD 1枚とサイン帳、タオルにサインをしてもらい、皆さんで写真も撮らせていただきました。

本日のメンバー

20th ANNIVERSARY THE SUPER TOUR OF MISIA

4月7日のこと。

20th ANNIVERSARY
THE SUPER TOUR OF MISIA
girls just wanna have fun

大阪城ホール初日、ということは今回の live tour の初日ということでもあり、20年目の始まり的な感じでしょうか。

ということで演出も演目も、これから楽しみされている方々がたくさんいらっしゃるでしょうから何も記しませんが、行って良かった。

しかも奮発してアリーナ席を申し込んで正解だった。

いつもも申し込んでいるが、選に漏れてスタンドだったりしてるけれど、今回は正真正銘の当選でした。


いつかできるから今日できる 握手会 @ インテックス大阪

3月31日のこと。

携帯ゲームgreeで【乃木恋】をしだしてもう数年になるのですが、つい最近、スマホアプリの【乃木坂46 always with you】を月額課金で登録しだしました。


これまたつい最近ですがこのアプリにコンシェルジュを好きなメンバーで設定できる機能が付加され、そのコンシェルジュから当日の乃木坂46のスケジュールを表示してくれたりしています。

そして3月31日の朝、何気に目についたのが表記の件、『インテックス大阪で、[いつかできるから今日できる]のCD購入者の握手会があるの?』ということでいろいろ検索してみましたが、何時~何時までとも判然としないまま、フジテレビ系列関西テレビの番組[グータッチ]を見終わってから出掛ける準備を始めました。

今まで握手券は縁のないもの、というかきっと会場は関東だろうし態々で行こうという気持ちもなかった。

JR最寄り駅のホームに上がってみると電車が停まったまま動いていない状態だったので、停まっている電車の車掌さんにどういう状態で停まっているのかを伺ってみると、「沿線近くで火事があり全線停まっていて、今のところ発車の目処がたっていない」とのこと。

火事の場所を訊いてみて私鉄でも影響される場所ならその時点で自宅に帰ろうかなと思ってましたが、私鉄は大丈夫っぽいところだったので、代替輸送で京都市営地下鉄ー私鉄ー大阪市営地下鉄を乗り継いでインテックス大阪へ。

途中私鉄A社に代替依頼は聞いてないと突っぱねられて、『予定がなかったからちょっと覗いてみようかな』という助平根性だったので、一旦はここから帰ろうかなと思ったのですが、もう一社の私鉄B社までは一駅分だし歩いてみて、そこからICカードで切符を購入してみようと思い直し私鉄B社へ。
ICカードで切符を購入しようと試みるも残金はアナウンスされるも切符が買えない状態だったので、駅務室に「ICカードで切符は買えないの?」と問うと、出来ませんとの返事、で実はJRが運休で代替輸送が京都市営地下鉄は出来たけれど、私鉄A社(ここでは実名で話してますが)が代替は聞いてないけれどICカードで乗車券は買えますっていわれて、と話すと「内は代替票を発行できますよ」とあっさり発行。

インテックス大阪には14時頃に到着したかな、それから会場へ入場するまで3時間位、1枚しかもっていなかったので、なあちゃん・なーさん・なな・ななせまる、といろいろな愛称の西野七瀬さんの列に。

そこから2時間位かかりましたかね?

持ち物を籠に置き、貴重品をカバンに入れていたので万一のため手に持った状態のときに係の方から「帽子を少し捲って、マスクをずらして下さい」って、片手が塞がった状態で指示に従うと「はい結構です」で次は握手券を受け取る係の方に券を渡したら目の前になあちゃんがいた。
本当は、マスクは外した状態で会おうと思っていたのですが、外せていた訳でもなく鼻の下にずり下ろしたような状態と帽子も上に捲っていたと思うので、本当にぶっ細工な状態での出会いとなってしまいました。

しかも、なあちゃんはめっちゃ可愛くって見惚れている間に時間になってしまいました。

今度、同じような機会に恵まれたならば事前準備し、万全な状態で臨みたい。

しかし可愛かったなあ、なあちゃん。
実物に会ったら一層好きになった。

森川七月/北川加奈 Sansation @ hill's パン工場

3月24日のこと。

hill's パン工場15周年ということで下の写真の長いタイトルとなっていますが、サンセーションのアルファベット表記に誤植があるのではないでしょうか?
大楠さん麻井さん車谷さんに大賀さんを加えて4人で Sensation のところ3人なのでサンセーションなのてすがスペルは、Sansation であって Sansetion ではないのではないでしょうか?
ライブは充実したものでした。

加奈ちゃんのインストゥルメンタルも良かった。
森川+加奈ちゃん+もう一人で『なついろ』というJpopグループだったので、過小に評価してました。
もしかして、エアかなって思ってました。

森川さんも久しぶりにシンガーって感じで良かった。
昔はここで月1でジャズライブをしていた頃が懐かしかった。

そしてなんとアンコールでは、楽屋に遊びに来ていた大賀好修さんが飛び参加(厳密には大賀さんが参加していたライブに、差し入れを貰っていたのでそのお礼を言うために態々来られていたとのこと)。
最高の盛り上がりで終演となりました。
実は私の hill's パン工場ライブ 初の時、場所が分からずGIZAビルの地下かな?とGIZAビルの中に入って行こうとしたとき、呼び止めて此方だよと教えてくれたのが大賀さんでした。
あれから10年ちょっとが過ぎましたが、hill's パン工場自体15周年、柿落としライブに麻井さんが出演、最多ライブ参加記録が大楠さん、初代館長が車谷さんで10数年前から出演されている森川さんと、本当に縁の深い方々のライブとなっていました。

2月24日の東京、目黒川の桜

前日のライブ終演後では、到底帰りの新幹線は間に合わないのが予想されたので、新馬場のホテルを予約していました。

その後、出版記念イベントが新宿のとある書店で催されるということでチケットは取り寄せ13時~15時頃までには終るだろうと15時過ぎの新幹線を予約。
しかし、イベントに参加するには24日の晩に大阪で行われるライブに間に合わないということが、前々日ぐらいに判明し、時間が余ったので見頃だということで、目黒川へ行って来ました。







湯木慧 ワンマンライブ @ duo MUSIC EXCHANGE

【水中花】

3月23日のこと。

湯木慧ちゃんのライブへ行って来ました。


以前、フジテレビの音楽番組【Love music】の『Come music』というコーナーで湯木慧ちゃんが取り上げられていましたが、フジテレビはちゃんとしてますね。

ちゃんとした舞台はあったのですが、柱が2本あり観るには邪魔なものであったと思います。

【水中花】
「生きているのか死んでいるのか分からない」とは、自身を水中花になぞらえての水中花の捉え方。
私ら世代は水中花といえば、松坂慶子さんの『愛の水中花』ですね。これも愛、あれも愛、多分愛、きっと愛とか歌ってらっしゃいました。
ただ、このライブを開催するにあたり多くの方々が湯木慧のために動いてくれていることに気付き、もはや水中花ではないと仰ってました。