ましのみ x 渋谷eggman 共同企画 第二弾
7月29日のこと。
ましのみ×eggman presents Vol.2
スクランブルエッグ ~スクランブられずスクランブりまshow~ vol.2
一番手
TENDERLAMPさん。
結局のところ歌っていたお嬢さん1人で TENDERLAMP でキーボードはサポートらしい。
二番手
スピラ・スピカさん。
ギター、ベース、ドラムとヴォーカルの編成。
来月8月にメジャーレーベルデビュー、ガンダムのオープニングかエンディングの曲であるらしい『スタートライン』だったかな?も披露。
三番手
真空ホロウさん。
何故か私のTwitterをスタッフさんがフォローしてくださってます。
ということで、下手なことは書けないけれど、ギターとベースにドラムという構成によるギターの男性が主に歌いベースのお嬢さんがコーラスをされているという感じ。
特筆すべきはドラムのお嬢さん。
手数の多さは菅沼孝三さんばり?滅茶苦茶楽しそうに笑顔で叩きまくっていました。
とり前
MINT mate box さん。
ベースのお嬢さんがメッチャ可愛かった。
今回はベースのお嬢さんしか観てなかった。
とり
ましのみちゃん。
・プチヨヘンザしちゃだめ
・どうせ夏ならバテてみない
・エゴサーチで幸あれエブリデイ
寸劇
たみこちゃん花火大会中止にへこむも期間限定彼氏に???の巻
・ナンセンスに逆戻り
・名もないペンギン空を飛べ
・海水掛け合いっこ
・コレクション オブ コネクション
アンコール
・ストイックにデトックス
今回は日帰りということで、終演後即帰路に。
ギリギリ間に合ってこれを新幹線の中で書いている最中。
夏福 2018 梅田 街中ロックフェス
7月8日のこと。


ここで一つ謝罪をさせていただきます。
実はこの日にとあるアーティストよりライブへのお誘いを頂いていたのですが、当日は休日出勤だと勘違いをしておりお断りの返事をしていたのですが、3日前に休みであることを認識した次第で何も予定ないし家でゴロゴロしてようと思っていたのですが、前日(前回記事の)Foiさんから『明日も大阪でライブサーキットがあります』という告知で気軽な感じで出掛けてしまいました。
本当に申し訳ないことで、ございました。
穴埋めは必ずしますので今後とも宜しくお願いします。
Zeela 含む5会場でのサーキット。
前売りと当日が同じ料金というのも行くことにした要因。
ARTE という会場、はじめてでした土足禁止。
Foi さんを聴いてそのまま、みのべありささん。

物販を会場を出たところでやっているものだと思いFoi さんには挨拶もせず仕舞いになってしまい申し訳のないことでした。
ぞらちゃんこと林青空ちゃんと聴いて次は何処行こうかなと考えている最中に大東まみさんの公開リハーサルがはじまり、そのまま聴いてみることに。

このあとぶらぶらしてKITANO REMちゃんをちょっと聴き逃し、コシモトユイカさんをちょっと聴き、曽我部瑚夏さんに迷い込んでしまい、徳永由希とTHEゆとり逆団を最後にして帰って来ました。
Foi & LUNO 共同企画 『KURUYONE』@ 心斎橋 歌う魚
7月7日のこと。
ちょっと前に東京へ行った時に、路上ライブされていた後にチケットを購入しておりました。
前日までは大雨でまだなお日本列島に前線が停滞というよりも、爆弾低気圧が途切れることなく中四国を襲っていた日に行って来ました。
その日は小雨に遭遇はしたもののどしゃ降りではなかったので、小さな折り畳み傘で事足りました。
本当は開催されるのかも不安だったのです。
そして、出演予定であった萌々奈ちゃんが在来線が不通のため会場へのアクセスがなく出演できない状態で、萌々奈ちゃんの枠は急遽携帯電話での声だけ出演の出演者全員のトークとなりました。
こちらも各駅停車と快速のみの運行で、結局各停と地下鉄を乗り継ぎ向かいましたが、帰りは確か新快速も動き出していて無事家に着きました。
Foi さんも LUNO さんもどちらもこの前の路上ライブ以来。
門脇更紗ちゃんは、結局のところ城天以来。
行ったライブにブッキングされていたのに体調不良で欠席されるということがあったので尚更遠退いていたって感じです。
思っていた以上に楽しいライブでした。
2018年6月に読んだ本
6月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:456
ナイス数:2
神武天皇 vs. 卑弥呼 ヤマト建国を推理する (新潮新書)
読了日:06月11日 著者:関 裕二
前方後円墳の暗号 (講談社+α文庫)
読了日:06月09日 著者:関 裕二
読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:456
ナイス数:2
神武天皇 vs. 卑弥呼 ヤマト建国を推理する (新潮新書)読了日:06月11日 著者:関 裕二
前方後円墳の暗号 (講談社+α文庫)読了日:06月09日 著者:関 裕二
読書メーター














