ゆいぱぱの好きなこと(音楽・映画・本)について -13ページ目

LUNO x Foi 路上ライブ

6月2日のこと。

Twitterをフォローしている Foi さんが路上ライブをすると前記事のライブ後にライブで知り合った方々から声かけしてもらってお邪魔してきました。
生Foiさん、可愛かった。
初見のLUNOさんも別嬪さんですよね。
8月11日に原宿ストロボカフェにて2マンライブをするということでチケット販売5枚をノルマにされていたようで頻りに告知されてました。

結局、Foi さんの CD 1枚と関西でも企画ライブをされるらしく、そちらのライブ(心斎橋 歌う魚) のチケットを購入しました。

ましのみ x eggman presents 第一弾ライブ

6月2日のこと。

「スクランブルエッグ ~スクランブられずスクランブりまshow~」

渋谷 eggman へ行って来ました。

Swimy → いちろーとせんせいfrom東京カランコロン → 新しい学校のリーダーズ → カノエラナ → ましのみ

開場一時間半前に着いた時には、この通りまだ誰も店前にはおられなかった。
のでタワレコ渋谷店で時間を潰し30分前に再び店前に。

ましのみちゃん企画 + カノエラナちゃんも出演ということでチケットを申し込み新幹線も早割で往復確保。
東京での定宿にしているホテルも予約。

同じ音楽なのに切り口が違うとって感じですかね。
元々ジャズやジャズシンガーを多く聴きに行っていた身とすれば、既に ssw にこんなに嵌まるとはという感じなんですよね。
ssw といえば学生の頃からレコードやCDで聴いていたから入り易いというか行きやすい下地は出来ていたんでしょうね。

しかし今回は TV では見たことあったけれど生で観ることは、こういう機会がなければなかったであろう新しい学校のリーダーズは面白かった。
だからって単独ライブには絶対に行きませんけどね。
そういう世界はそういう世界なんだろうと認め、面白いなとは思うけれど私の範疇には入らないというだけ。

カノエラナちゃんは今回で実は4回目。
4回目にして漸くサイン帳にサインしてもらいました。

Swimy は全くの初見、from東京カランコロンはTVでは見たことあったけれどせんせいはあんな個性の娘だったかなっていう印象ですね。

ましのみちゃん
演目(順番は違えてるかも)
・やりくりゲーム
・名もないペンギン空をとべ
・Hey radio
・ナンセンスに逆戻り
・ハッピーエンドが見えません
・エゴサーチに幸あれエブリデイ
・プチヨヘンザしちゃだめ
・ストイックにデトックス
・リスクマネジメント失敗

終演後に物販に居てくれたのに、お土産を渡すの忘れて家まで持って帰ってしまいました。

Spring Concert @ 日本キリスト教団 島之内教会

前記事と同じく5月19日のこと。



Violin                         三浦裕梨香
Trumpet                    木下未恵
Piano                         小椋寛子
Composer & Piano  河村早南
大阪音大の卒業生によるコンサート。

Piano の小椋寛子さんは前記事の小椋誠子ちゃんのお姉ちゃん。
関西ローカルではあるけれど朝日放送の『おはよう朝日土曜日です』でコーナー切り替えやCM明け突入でエレクトーンをジングルされ、週によっては「土日どうする」のコーナーにも出演されています。
誠子ちゃんの1st ワンマンライブではスペシャルゲストとして共演。
2nd ワンマンでもお客さんとしてでしたが、終演後はいろいろな方から声を掛けられていました。

今回のチケットは誠子ちゃんを通して取り置きをお願いしてました。

minimum LIVE @ 心斎橋 Live & kitchen 歌う魚

5月19日のこと。

ようやくminimum LIVE に行く機会が出来ました。
今まで開催を告知で知るころには会社の出勤シフト決まっていて行くことができていませんでしたが、今回は何の予定の無い休務日であったので念願叶って行けました。


小椋誠子ちゃん、ayanaさん、Ni Sunnyさんの3人の155cm以下のシンガーソングライターで開催されるproduced by 「MUSIC @ CAFE」 ライブ。

opening act は Sweet MINIMUM と題された、ちっちゃな女の子たちのパフォーマンス。

料理鼎立のビデオ→小椋誠子ちゃん→ビデオ→ayanaさん→ビデオ→Ni Sunnyさんの順番。
一部ビデオの元データ紛失で一番面白いところがなくなっていたらしいですが、結構楽しめました。

楽曲提供もayanaさんが誠子ちゃんへ、Ni Sunnyさんがayanaさんに、誠子ちゃんがNi Sunnyさんへとみんならしいといえばらしい楽曲で良かったですね。

坂口有望 live tour 「blue signs」 @ VOX hall

5月13日のこと。


ようやく坂口有望ちゃんのライブに行くことができました。

ほんとうに親しみやすい関西のイントネーションのMCがいい。

うたも上手かったけど、まだ進化の途中らしく、もっと上手くなるのだろう。

リズム感がいいのか、間がいい。

しかもルックスがいい。

有望ちゃん曰く、大阪でライブをしだしてある程度お客さんも入るようになって、初めて京都のライブハウスに来た時は、全くお客さんが入らなかったらしく。
何度も鴨川でフリーライブをしてたころを思いだし、今日はいっぱいのお客さんで嬉しいと話されていました。

森川七月 LIVE @ Mister kelly's

5月5日、晩のこと。

Natsuki Morikawa ~Memories of childhood~

日中の催しを切りの良いところで引き上げGoogle Map でどういうルートが最適かと検索してみると、京都市地下鉄東西線で山科駅まで乗ってそこからJRで大阪駅が最短と表示された。

地下鉄東西線を逆方向に乗って烏丸御池で烏丸線に乗り換えJR京都駅若しくは阪急京都線かと思いきや山科駅とはびっくりしました。

結局のところ開場の約1時間前位に到着、お店の前で打ち合わせをされていた森川さんと偶然出逢い、「早すぎない?」とお声掛けいただきましたが、すぐに女性の常連さんもみえたので、やっぱりそれほど早い分けでもなかった感じ。

超満員だった。
いつも思うことですが、テーブルが小さくてそこに相席で4・5人が座り「ワンフード・ワンドリンク以上」の注文が必要となると早目に席に着いてさっさと食べちゃった方が自分自身楽なんですよね。

ライブは、いつも通りという感じだったのですが、聴き慣れていない曲も数曲。

そしてアンコールでは、Mister kelly's の代表取締役社長でありブッキングマネージャーでもあった窪田浩之氏が2月末に急逝された話になり、結果追悼ライブのような感じになりました。

京都周遊ACOFES 2018.5.5 ZEST御池

5月5日、日中のこと。

昨日に引き続き【京都周遊アコースティックフェス】2日目。

ヒサ絵さんと明香音さん目当てにZEST御池へ。

ヒサ絵さん。取り敢えず Twitter をフォローしてみた。
フライヤーでは人魚になってらっしゃいましたが、どんな意図なんだろう?

明香音さん終演後物販に並んでましたが、次の小倉ユウゴさんのサポートということでお預け状態になりましたが、CD一枚ゲット。
Twitterもフォローしてみたけれど、神戸出身で現在活動拠点を関東にされているとのことで、、、。

京都周遊 ACOFES 2018.5.4 岡崎公園

5月4日のこと。

今年から初めて催される

【京都周遊アコースティックフェス】

3日にプレイベントが、みやこめっせ前で行われていた。
4日から6日まで会場場所を変更(周遊)しながらのアコースティックフェス。
4日は岡崎公園、5日はZEST御池、6日に京都駅前のグランヴィア前で行われる。

その岡崎公園に行ってきた。

岡崎公園をはじめ円山公園と勘違いして会場近辺のはずなのにどこでやっているんだろうと探し回っている最中に公園案内図的なものが一瞬目につき『円山公園』という文字が。
焦った!
お目当ての松尾優ちゃん、和紗ちゃんまで一時間の余裕をもって家を出たとは言え焦りました。

気がついて岡崎公園に向かったのが優ちゃん出演予定の30分前。
知恩院前から神宮道で一直線で間に合うことは分かっていたけど普通間違えないでしょ、って感じでした。

向かっている途上で小雨が降り、着いときには止みそうだったのに優ちゃんの終盤にまた降りだした。

続いての和紗ちゃん、1曲目が終わったころから止んで徐々に快晴へ。

和紗ちゃんの物販を経てそのままアダチケンゴさんと主催の「ふらっと ♭」を観て帰途に。

2018年4月に読んだ本

4月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:667
ナイス数:1

悪いものが、来ませんように (角川文庫)悪いものが、来ませんように (角川文庫)
読了日:04月14日 著者:芦沢 央
武道館 (文春文庫)武道館 (文春文庫)
読了日:04月02日 著者:朝井 リョウ

読書メーター

シンクロにシティ 全国握手会 @ インテックス大阪

4月29日のこと。

当日も前回同様、乃木坂46 always with you でスケジュールを知りました。
30日の握手会(個別)は頭にはあったものの、CD購入するお店が限定されていて、そこでは購入してなかったので参加できないし、なあちゃんはスケジュールの都合上出れないということだったので今回は握手会には参加できない、しないと思っていました。
ところが乃木坂46 always with you のお知らせに「本日、イベントがあります」と表示されていて、調べてみるとなあちゃんも出るということだったので行くことに。

前回の轍を踏まないように早目に家を出て、凡そ開場2時間位前に着けるようにしたのですが、それでも結構な列が出来ていました。


今回は二枚あったのでなあちゃんで一枚、与田ちゃんで一枚と前回は全然時間が合わなかったグッズ販売にも参加できました。


やっぱり、なあちゃんは正真正銘に可愛かった。
TV で観るより、雑誌グラビアや写真集で拝見するよりも実物の方が可愛。
なんなんだろうあの儚げな印象と、はにかむような笑顔。
益々好きになる。

与田ちゃんも可愛かったけれど、なあちゃんとはまた別の可愛さ。
キャピキャピ感は、正しく女学生という印象、若者には受けよさそうな感じ(悪い意味じゃないですよ)。

グッズも購入。

殆んどなあちゃんちゃん絡み。