OldMacは定期的に電源を入れないと動かなくなる。今日はMacintoshPlusを立ち上げようと、いわゆる座布団40SCから起動させた。まったく問題はない。
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今年の2月頃にMacintosh SEを内蔵HDから立ち上げて、そのまま4ヶ月放っておいた。そろそろまたやばいだろうなと思って電源を入れた。
やはりキュキュという音がして、アクセラレーターが表示されるが、HDが立ち上がってこない。これまでの教訓からこのHDは機械式みたいなものだから、左側を下にして電源のオンで、噛み合うような音がして
HDのアイコンが出てくるのだが、今回は10回ほどON OFFを繰り返して
やっとHDアイコンが立ち上がってきた。おぉ、まだ生きている!我SEよ。やはり毎月1回は電源をいれなければな。機械は使わなければ動かなくなるから。大事にすることと使わないことは一緒ではない。次の再起動はいつかな?
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PCをシャットダウンから復帰させたり再起動させたりすると、
テンキーの「Num Lock」が無効になっていることがあるが
これを常にオンになるように設定するにはどうするかというメモ。
僕は自分のノートパソコン(lenovo)でこれを実行しています。
1.regeditを起動=「Windows キー + R」のショートカットで開く
2.HKEY_USERS \ .DEFAULT \ Control Panel \ Keyboard を開く
3.「InitialKeyboradIndicators」の値を「2147483650」に変更する。
4.regeditを終了する。
以上!!
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PowerBookG3の中で薄さを誇ったのが第4世代の「Lombard」。1999年5月に登場した。Wallstreetの厚みは約51mm、重量は3.5kgあったのに対し、Lombardは約43mm、2.8kgになり、可搬性は大幅に向上した。このマシンに惚れたのは、キーボードがブロンズの透明キーボードであったことと、虹色アップルマークが消え、上部に白のアップルマークが付いていることだ。そしてキーボードタッチの良さが気に入っている。とても男らしいマシンだと思う。僕のLombardは、Mac OS 9.2で動いている。今でも大切にしている逸品だ。ADBとシリアル両ポートが廃止され、2基のUSBポートが装着されている。通常のLombardはMacintoshの表記がなくなっているが、このマシンにはまだMacintosh PowerBook G3と表記されている。過渡期に清算されたのであろうか謎だ。
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写真に写っているのは(真ん中)LAXOのブルーレイプレーヤーBD-5800CKという機種。その下のブルーレイレコーダーと、一番上のデジタルビデオエディターDVD793と接続している。このLAXO、TSUTAYAで5,000円強で買ったものだ。目的はブルーレイからブルーレイにダビングできたらいいなという思いで。ところが。。。
使っている内にまず正面右上の枠が5センチほど折れ曲がってきた。そして次にトレイが何回かボタンを推さないと開かなくなった。トレイが開かない、そんなことはこのブログでお馴染み、カクベルトの交換だ。
DVDレコーダーDMR-E30用に仕入れていたカクベルトに交換すれば、トレイなど簡単に治るはず。。。だった。そのために分解しようと筐体のネジを順番にはずしていったが、後ろ側のネジがどうしても取れない。プラスドライバーでついにねじ山がつぶれてしまった。そんな時は、大きめの輪ゴムと電動ドライバーを仕えばすぐ外れるはず。。。
がとれない。太い輪ゴムをわざわざバイクをとばして買いに行ったのに。。蓋が開かないことにはどうしようもない。それで無理やり力づくでネジがついた部分を中心にしてこじあけた。そしてカクベルトの場所を確かめて交換。これでうまくいくはずだったが、だめだ。しかたないので、不要なDVD-Rを一枚いれておけば、とりあえず開閉ができる状態にまでなったので、それでがまんするようにしたつもりだったが、数回はそれでよかったが、それでもまたトレイが開かなくなった。で、再び開腹手術。そのときに後ろ側のネジ部分は強引に切り取った。もう外観はボロボロ。。それでまた別のカクベルトに変えてみたが同じなので、また新品のカクベルトにもどしてもどうしても、ぺろっと舌をだして引っ込むというかんじで、まったく私をバカにしているのか腹が立ってきた。それで筐体上部をこぶりファクトリー並みにぶんなぐった。これでどうだ。
つぎに、トレイを強引に手で出したり入れたり、むちゃくちゃ何回も力を入れてやった。もうどうせ壊れてもいいや、すでにボロボロだし。。。最後にもう一発ぶんなぐった。ところが、急にそれで、ボタンで開閉するようになったのである。それもスムースに。で、ボロボロになった蓋をなんとか平坦に加工して横側2ヶ所だけネジを閉めた状態で組み立てた。それがこの写真の状態。実にスムースに開閉するのである。ほかの部分は悪くないので、ブルーレイプレーヤーとして、ついに奇跡の復活を遂げたのである。コンポジット端子がついたブルーレイプレーヤーは、もう売ってないので、これでまるく収まった。教訓、こわれたマシンは、ぶんなぐれば治る。。。チャン、チャン。終。
PS.この冷静な私がこのようなことをするとは思わなかったが、
皆さん、危ないので真似しないようにしてください。
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姫路駅北広場での新アイドルグループ「Fiore(フィオーレ)」。デビュー2日目でのライブに観客からは「姫路でデビュー!」「2日目とは思えないくらい完璧じゃん」という声が聞こえた。ダンスもカッコ良すぎオタクノリではなく楽曲も高品質。姫っ娘5が成長したらこうなって欲しかったな。
観客も完全にノックアウトされるステージだった。Fiore(イタリア語で「花」の意味。)は「花」をコンセプト・テーマとしたダンスヴォーカルアイドルユニット。彼女達の楽曲はすべて何らかの「花」をモチーフにした楽曲。激しいロック調の楽曲からバラードまで歌って踊ることができるグループ。今後、期待大のアイドルである。
15歳、16歳、17歳、18歳、19歳という5人。
咲き誇る一輪
Lucky Lirac
Sakura story
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Juice=Juiceの4月26日発売の9th両A面シングル「地団駄ダンス/Feel!感じるよ」が今日4月19日に届いたので一足お先に聴いてます。Juice=Juiceといえば鋭角的な楽曲が多かったですが、この曲「地団駄ダンス」はJuice=Juiceが一皮剥けようとしている途中の段階に差し掛かってきたという印象を受けました。もう1曲「Feel!感じるよ」は、これもJuice=Juiceの旅の途中での1曲という感じがする。
プロモーションビデオもどうぞ。「地団駄ダンス」 「Feel!感じるよ」
Juice=Juiceは、どこに行こうとしているのだろう。これらの曲の意味はあと何年かしてわかるのかもしれない。
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