Evanescence 再起動 †
ちょーひさびさの嬢メタル協会ですが
みんな元気っすか
ライブやらライブやら仕事やら仕事やらで鬼のように忙しくって
全てのサイトにログインすらしなくてソーリーでした m(_ _ )m
これからはボチボチとあっちこっちにログインするつもりですので
改めましてヨロシクデス
コメレスも鬼おそ状態が続いていたせいもあり、しばらくコメント欄も
クローズ状態にしてしまい 重ねてソーリー
本日、とりあえず一息というか区切りができました。
てなわけで激に久しぶりぶりの更新デス (´∀`)
気がつけば、すでに11月、わー 今年もすでに2ヶ月切ってるわけだ。
たしかヤルヤルと言ってた4月からの蔵出しもしてないまま、
この調子だと年明けちゃうね
最悪でも4月以降の厳選オススメ盤だけは記事にしたいところだけど
忙しくなると集中主義でエゴイストゆえ、どうなるかは流れにまかせ
でもでも大好きなエヴァネッセンスだけは記事にしたかったから
今更だろうが遅かろうが私的な感想に評価をレビュるのだ!

発売から3週以上も経ってるからファンはもちろん、そうでない人も
非常に多くの方が聴いているだろうね
今作も前作同様、賛否両論 だろうとは思うけど
※ そんな当協会は前作には酷評でした。
それだけ多くのファンがいてリスナーがいるからこそだろう。
今作についても当協会は酷評、辛口になるんじゃね、と予想されている人は多い
と勝手に思っているわけだが ※ なんせリアルではそう思ってた人が多かったのだ
それがね
とにかく本題に入ろう

美しく、激しく。
Evanescence - Evanescence

Number: 3th
Release: October 11 2011
Genre: Alternative Metal/Rock
Origin: USA

嬢メタル rate ★★★★☆ (4.5/5.0)
Deluxe edition disc 1 (CD)
01. What You Want (3:41) ★★★★★
オープニングナンバーであり最初のシングル 新生エヴァネッセンスはこれだ!
とエイミーが力説する今作の代表曲だ。LIVEではタテノリ必至の快進チューン。
初めて聴いた時はポップなだけだな、なんて否定的な想いがあったけど
何度も聴いているうちに新生エヴァネワールドにハマってしまった当協会デス。
02. Made Of Stone (3:34) ★★★
曲はフツウってカンジ、しかし後半2分半ぐらいからの盛上げ方は上手い。
エイミーの上手さが際立つよ。
03. The Change (3:42) ★★★★
かなり昔に作られた曲らしいが熱い感情が込められているのが伝わってくる。
これが前作に入っていたなら、素直に喜べたんだが。
04. My Heart Is Broken (4:29) ★★★★★
エイミーのワンフレーズソロパートからピアノにシフトしていく
過程が素晴らしい。全体的な曲展開も文句なしで今作のセカンドシングル
にも納得できる素晴らしい曲である。
05. The Other Side (4:05) ★★★
どこかで聴いたことある曲だって即、思ってしまった。
思い出した!Kornだよ。もともとFallen時代はKornの曲をLIVEで演奏してた経緯もあり
リスペクトしてるから似てしまったのだろう。
ダウンチューニングしてジョナサンが歌えばKornのアレだと笑ってしまった。
わかる人にはわかるだろう。(笑)
06. Erase This (3:55) ★★★★★
今回のアルバムは全体的にピアノとギターが前面に出てきているわけだが
それをリードオフするような象徴的なサウンドである。またクライマックス手法は
自然な流れの中にも緻密に練り上げられているところが秀逸だ。
07. Lost In Paradise (4:42) ★★★
従来のエイミーを感じられるバラードの佳作だ。
しかしながら名曲My Immortalはやはり超えられない。
08. Sick (3:30) ★★★
中近東的なイントロに曲展開はLacuna Coilを感じてしまう。
クリスティーナ嬢が歌っても違和感なさそうと思ってしまった。
09. End Of The Dream (3:49) ★★
曲自体には新鮮さは感じられないが、エイミーが上手すぎるから
フツウな曲も良い曲に聴こえてしまうから不思議だ。
10. Oceans (3:38) ★★★★
イントロにシンセを活用し、垣間のギターもカッコヨス。
しかし、この曲はアルバムのエンディングを感じてしまうのはナゼだろう。
11. Never Go Back (4:27) ★★★★★
ギターワークがGJで快進なオルタナロックナンバー。
後半のピアノ、ストリングスの曲展開はドラマティックで素晴らしく
個人的には今作のキラーチューンだ。これぞ新生エヴァネの神曲だ。
12. Swimming Home (3:44) ★★
アルバムのオリジナルとしてはラストナンバーとなるわけだが
私的にはボートラで十分のような気がした。ラストナンバーには
日本盤オンリーボートラのThe Last Song I'm Wasting on Youを
セットしていれば更に完成度が上がると思うのだが。
13. New Way To Bleed (Deluxe edition bonus tracks) (3:46) ★★
ボートラに相応しい前作に近い作品だよね。
14. Say You Will (Deluxe edition bonus tracks) (3:43) ★★★★
ギターワークはMuseっぽいところを感じられるが、それが逆に
良い効果となり、軽快なロックナンバーに仕上がっている。
オルタナロックが今作の核になっていることもあり、
この曲をボートラにしておくのはもったいない。
15. Disappear (Deluxe edition bonus tracks) (3:07) ★★★
酒盛り中にできた曲とはとても思えない佳曲だ。
今回の調子の良さと、メンバーの良い関係が感じられる。
・・・長く続いてほしいものだ。
16. Secret Door (Deluxe edition bonus tracks) (3:53) ★★★
今作にぜひ導入したかったとエイミーが言っていたハープの弾き語り
バラード。いいんじゃないですか。
17. The Last Song I'm Wasting on You (Japanese edition bonus track) ★★★★★
日本盤オンリーのボートラなんだが、素晴らしいバラードだ。
本家、US盤にはないのが不思議なんだが感性に趣向の違いがあるのだろう。
それにしても日本人が好きそうだと理解しているところはさすがである。
18. What You Want - Elder Jepson Remix (iTunes bonus track) (3:18) ★★★★
iTunesのみのWhat You Wantのダンサブルリミックスナンバー。
Within Temptationの7月に出たSineadのマキシにそっくりなんだけど。
でもカッコヨスと言うことで。

Deluxe edition disc 2 (DVD)
内容はザックリといえば2004年のDVD Anywhere but HomeのBehind the Scenesと同じだ。
メイキングとMusicVideo、大きな違いは曲の説明があることだが、LIVE映像がないのは残念なところ。
そうそう、今回は隠しコマンドはないのだろうか? 誰か知ってるかい?
Behind the Scenes
・making the album
最初にアルバムタイトルをバンド名の冠を使用した理由を語ったりして
今回のアルバム作りの意気込みが感じられるのは予想通りだが、スタジオの部屋案内とかw
しかしエイミー嬢はよくしゃべる。調子のいいのがわかるから良しとしておこうか。
以前のAnywhere but Homeにあったようなおバカ映像がないからマシかもね。
・making the what you want video -day1 and day2
先行シングルでかつ新生エヴァネッセンスの最初のMVの撮影風景の2日間
ブルックリンの倉庫をライブハウスに仕立ててて・・・ウンヌン・・・
Fallenの中の名曲 Going Under を彷彿させるようなLIVE映像が中心となっていることからも
原点回帰と言われているのだろうか。 ※ 原点回帰ではないだろうw
・the photoshoot
アルバムにも一部が利用されているが雑誌などのプロモーション撮影風景
出来上がりは上手く加工されてるからキレイなんだが・・・ ※ 修正しまくってますけどw
リアルは問題ありだな・・・ちょっと痩せなきゃヤバイよ
What You Want (music video)
言わずと知れた最初のMusic Video

On the Songs
アルバムの曲についての説明をエイミー嬢が語るわけだが
アルバムの曲順にして欲しかった。
ボートラの曲について2曲も語ってるところは驚きがあり
逆に本来のアルバム曲で説明が抜けているのはナゼなのだろうか。
以下、DVDの順序通り
02. Made Of Stone
どうやら最初は違う感じの曲だったらしいが・・・
さて、どんな感じだったのだろうか。
11. Never Go Back
日本の地震と津波にインスパイアされた重いテーマらしいが
それがナゼに神曲になるのだろうか。
16. Secret Door
習い事がしたくてーの答えがハープ、この曲だ。
ダンナがプレゼントしてくれたってか。
07. Lost In Paradise
エイミー嬢いわく、一番親近感がありアルバムの中での重要な曲
らしいが、Fallen時代に最も近いテイストが意味深だ。
03. The Change
ベースのティムがずっと昔に作った曲らしい。
そう聞いてしまうと前作に入れるべきだったと思う。
10. Oceans
特別な曲だって? えっ、ナニよ? その特別な意味とは?
04. My Heart Is Broken
ピアノパートは最初はハープだったらしいが早さについていけなかったらしい。
てか、やはりピアノで正解だよ。
15. Disappear
ティムとテリーとエイミーの3人でワインで酒盛りしながら作ったらしいが・・・
アゲアゲ状態でも作れてしまうほどベストな状態なんだろう。
01. What You Want
なんとなく作ったらカッコよい曲になったらしいって・・・
ホントかよ? これって新生エヴァネの最重要曲だと言ってたはず
なのに理解不能。まあ、曲がいいならオケーですか。
・Credits
マンマのクレジットだ・・・隠しコマンドないかな?

新生エヴァネッセンスはThe UnforgivingのWithin Temptation
Shallow LifeのLacuna Coilに近くなった。
※ しかし、Lacuna Coilの新作はメタル度が上がる予感 †
ゴシックテイストは薄れてしまい、もはやゴシックメタルとは言えない。
ベクトルはオルタナティブとなっている。
悪く言えば、エヴァネおまえもか! と言えるけど
時代の流れと思えばさほど違和感は感じられない。
当協会は(も)当初は戸惑いを感じたものだが
何度も聴いていると曲の素晴らしさに気づきはじめたのだ。
良いものはやはり良いということが結論である。

しかしながらFallen時代のエヴァネッセンスに固執するリスナーも
多いはずだ。そんなリスナーはズバリWe Are The Fallenを聴くべきだろう。
やはりFallenテイストはベンじゃなきゃ作れない。
We Are The Fallenがオレ達がFallenだ!と言えば
EvanescenceはアルバムタイトルにEvanescenceを担いできて
エヴァネッセンスはこれよ! と言っているわけだ。
※ これはこれで驚いたけどね
それはともかく、5年ぶりにもかかわらずUSビルボードで1位となり
※ もっともカリスマ的固定ファンが多いからナニを出そうが1位になるんだけどw
過去の悲劇がウソのように今はメンバーとウマくいっているようであり
現時点がバンドとして最高の状態ではないだろうか。
そんなアゲポヨ状態のエヴァネッセンスは来年2月に来日だ
WAO! 楽しみに待っていようではないか
エイミー嬢よ、それまでに痩せてくれないかなあ (笑) †嬢メタル協会† 
みんな元気っすか

ライブやらライブやら仕事やら仕事やらで鬼のように忙しくって
全てのサイトにログインすらしなくてソーリーでした m(_ _ )m
これからはボチボチとあっちこっちにログインするつもりですので
改めましてヨロシクデス

コメレスも鬼おそ状態が続いていたせいもあり、しばらくコメント欄も
クローズ状態にしてしまい 重ねてソーリー

本日、とりあえず一息というか区切りができました。
てなわけで激に久しぶりぶりの更新デス (´∀`)
気がつけば、すでに11月、わー 今年もすでに2ヶ月切ってるわけだ。
たしかヤルヤルと言ってた4月からの蔵出しもしてないまま、
この調子だと年明けちゃうね

最悪でも4月以降の厳選オススメ盤だけは記事にしたいところだけど
忙しくなると集中主義でエゴイストゆえ、どうなるかは流れにまかせ

でもでも大好きなエヴァネッセンスだけは記事にしたかったから
今更だろうが遅かろうが私的な感想に評価をレビュるのだ!

発売から3週以上も経ってるからファンはもちろん、そうでない人も
非常に多くの方が聴いているだろうね

今作も前作同様、賛否両論 だろうとは思うけど
※ そんな当協会は前作には酷評でした。
それだけ多くのファンがいてリスナーがいるからこそだろう。
今作についても当協会は酷評、辛口になるんじゃね、と予想されている人は多い
と勝手に思っているわけだが ※ なんせリアルではそう思ってた人が多かったのだ
それがね
とにかく本題に入ろう


美しく、激しく。
Evanescence - Evanescence

Number: 3th
Release: October 11 2011
Genre: Alternative Metal/Rock
Origin: USA

嬢メタル rate ★★★★☆ (4.5/5.0)
Deluxe edition disc 1 (CD)
01. What You Want (3:41) ★★★★★
オープニングナンバーであり最初のシングル 新生エヴァネッセンスはこれだ!
とエイミーが力説する今作の代表曲だ。LIVEではタテノリ必至の快進チューン。
初めて聴いた時はポップなだけだな、なんて否定的な想いがあったけど
何度も聴いているうちに新生エヴァネワールドにハマってしまった当協会デス。
02. Made Of Stone (3:34) ★★★
曲はフツウってカンジ、しかし後半2分半ぐらいからの盛上げ方は上手い。
エイミーの上手さが際立つよ。
03. The Change (3:42) ★★★★
かなり昔に作られた曲らしいが熱い感情が込められているのが伝わってくる。
これが前作に入っていたなら、素直に喜べたんだが。
04. My Heart Is Broken (4:29) ★★★★★
エイミーのワンフレーズソロパートからピアノにシフトしていく
過程が素晴らしい。全体的な曲展開も文句なしで今作のセカンドシングル
にも納得できる素晴らしい曲である。
05. The Other Side (4:05) ★★★
どこかで聴いたことある曲だって即、思ってしまった。
思い出した!Kornだよ。もともとFallen時代はKornの曲をLIVEで演奏してた経緯もあり
リスペクトしてるから似てしまったのだろう。
ダウンチューニングしてジョナサンが歌えばKornのアレだと笑ってしまった。
わかる人にはわかるだろう。(笑)
06. Erase This (3:55) ★★★★★
今回のアルバムは全体的にピアノとギターが前面に出てきているわけだが
それをリードオフするような象徴的なサウンドである。またクライマックス手法は
自然な流れの中にも緻密に練り上げられているところが秀逸だ。
07. Lost In Paradise (4:42) ★★★
従来のエイミーを感じられるバラードの佳作だ。
しかしながら名曲My Immortalはやはり超えられない。
08. Sick (3:30) ★★★
中近東的なイントロに曲展開はLacuna Coilを感じてしまう。
クリスティーナ嬢が歌っても違和感なさそうと思ってしまった。
09. End Of The Dream (3:49) ★★
曲自体には新鮮さは感じられないが、エイミーが上手すぎるから
フツウな曲も良い曲に聴こえてしまうから不思議だ。
10. Oceans (3:38) ★★★★
イントロにシンセを活用し、垣間のギターもカッコヨス。
しかし、この曲はアルバムのエンディングを感じてしまうのはナゼだろう。
11. Never Go Back (4:27) ★★★★★
ギターワークがGJで快進なオルタナロックナンバー。
後半のピアノ、ストリングスの曲展開はドラマティックで素晴らしく
個人的には今作のキラーチューンだ。これぞ新生エヴァネの神曲だ。
12. Swimming Home (3:44) ★★
アルバムのオリジナルとしてはラストナンバーとなるわけだが
私的にはボートラで十分のような気がした。ラストナンバーには
日本盤オンリーボートラのThe Last Song I'm Wasting on Youを
セットしていれば更に完成度が上がると思うのだが。
13. New Way To Bleed (Deluxe edition bonus tracks) (3:46) ★★
ボートラに相応しい前作に近い作品だよね。
14. Say You Will (Deluxe edition bonus tracks) (3:43) ★★★★
ギターワークはMuseっぽいところを感じられるが、それが逆に
良い効果となり、軽快なロックナンバーに仕上がっている。
オルタナロックが今作の核になっていることもあり、
この曲をボートラにしておくのはもったいない。
15. Disappear (Deluxe edition bonus tracks) (3:07) ★★★
酒盛り中にできた曲とはとても思えない佳曲だ。
今回の調子の良さと、メンバーの良い関係が感じられる。
・・・長く続いてほしいものだ。
16. Secret Door (Deluxe edition bonus tracks) (3:53) ★★★
今作にぜひ導入したかったとエイミーが言っていたハープの弾き語り
バラード。いいんじゃないですか。
17. The Last Song I'm Wasting on You (Japanese edition bonus track) ★★★★★
日本盤オンリーのボートラなんだが、素晴らしいバラードだ。
本家、US盤にはないのが不思議なんだが感性に趣向の違いがあるのだろう。
それにしても日本人が好きそうだと理解しているところはさすがである。
18. What You Want - Elder Jepson Remix (iTunes bonus track) (3:18) ★★★★
iTunesのみのWhat You Wantのダンサブルリミックスナンバー。
Within Temptationの7月に出たSineadのマキシにそっくりなんだけど。
でもカッコヨスと言うことで。

Deluxe edition disc 2 (DVD)
内容はザックリといえば2004年のDVD Anywhere but HomeのBehind the Scenesと同じだ。
メイキングとMusicVideo、大きな違いは曲の説明があることだが、LIVE映像がないのは残念なところ。
そうそう、今回は隠しコマンドはないのだろうか? 誰か知ってるかい?
Behind the Scenes
・making the album
最初にアルバムタイトルをバンド名の冠を使用した理由を語ったりして
今回のアルバム作りの意気込みが感じられるのは予想通りだが、スタジオの部屋案内とかw
しかしエイミー嬢はよくしゃべる。調子のいいのがわかるから良しとしておこうか。
以前のAnywhere but Homeにあったようなおバカ映像がないからマシかもね。
・making the what you want video -day1 and day2
先行シングルでかつ新生エヴァネッセンスの最初のMVの撮影風景の2日間
ブルックリンの倉庫をライブハウスに仕立ててて・・・ウンヌン・・・
Fallenの中の名曲 Going Under を彷彿させるようなLIVE映像が中心となっていることからも
原点回帰と言われているのだろうか。 ※ 原点回帰ではないだろうw
・the photoshoot
アルバムにも一部が利用されているが雑誌などのプロモーション撮影風景
出来上がりは上手く加工されてるからキレイなんだが・・・ ※ 修正しまくってますけどw
リアルは問題ありだな・・・ちょっと痩せなきゃヤバイよ

What You Want (music video)
言わずと知れた最初のMusic Video


On the Songs
アルバムの曲についての説明をエイミー嬢が語るわけだが
アルバムの曲順にして欲しかった。
ボートラの曲について2曲も語ってるところは驚きがあり
逆に本来のアルバム曲で説明が抜けているのはナゼなのだろうか。
以下、DVDの順序通り

02. Made Of Stone
どうやら最初は違う感じの曲だったらしいが・・・
さて、どんな感じだったのだろうか。
11. Never Go Back
日本の地震と津波にインスパイアされた重いテーマらしいが
それがナゼに神曲になるのだろうか。
16. Secret Door
習い事がしたくてーの答えがハープ、この曲だ。
ダンナがプレゼントしてくれたってか。
07. Lost In Paradise
エイミー嬢いわく、一番親近感がありアルバムの中での重要な曲
らしいが、Fallen時代に最も近いテイストが意味深だ。
03. The Change
ベースのティムがずっと昔に作った曲らしい。
そう聞いてしまうと前作に入れるべきだったと思う。
10. Oceans
特別な曲だって? えっ、ナニよ? その特別な意味とは?
04. My Heart Is Broken
ピアノパートは最初はハープだったらしいが早さについていけなかったらしい。
てか、やはりピアノで正解だよ。
15. Disappear
ティムとテリーとエイミーの3人でワインで酒盛りしながら作ったらしいが・・・
アゲアゲ状態でも作れてしまうほどベストな状態なんだろう。
01. What You Want
なんとなく作ったらカッコよい曲になったらしいって・・・
ホントかよ? これって新生エヴァネの最重要曲だと言ってたはず
なのに理解不能。まあ、曲がいいならオケーですか。
・Credits
マンマのクレジットだ・・・隠しコマンドないかな?

新生エヴァネッセンスはThe UnforgivingのWithin Temptation
Shallow LifeのLacuna Coilに近くなった。
※ しかし、Lacuna Coilの新作はメタル度が上がる予感 †
ゴシックテイストは薄れてしまい、もはやゴシックメタルとは言えない。
ベクトルはオルタナティブとなっている。
悪く言えば、エヴァネおまえもか! と言えるけど
時代の流れと思えばさほど違和感は感じられない。
当協会は(も)当初は戸惑いを感じたものだが
何度も聴いていると曲の素晴らしさに気づきはじめたのだ。
良いものはやはり良いということが結論である。

しかしながらFallen時代のエヴァネッセンスに固執するリスナーも
多いはずだ。そんなリスナーはズバリWe Are The Fallenを聴くべきだろう。
やはりFallenテイストはベンじゃなきゃ作れない。
We Are The Fallenがオレ達がFallenだ!と言えば
EvanescenceはアルバムタイトルにEvanescenceを担いできて
エヴァネッセンスはこれよ! と言っているわけだ。
※ これはこれで驚いたけどね
それはともかく、5年ぶりにもかかわらずUSビルボードで1位となり
※ もっともカリスマ的固定ファンが多いからナニを出そうが1位になるんだけどw
過去の悲劇がウソのように今はメンバーとウマくいっているようであり
現時点がバンドとして最高の状態ではないだろうか。
そんなアゲポヨ状態のエヴァネッセンスは来年2月に来日だ

WAO! 楽しみに待っていようではないか

エイミー嬢よ、それまでに痩せてくれないかなあ (笑) †嬢メタル協会† 
らうぱいずでっど †

ネ申だった06を懐かしんでもしょうがない


びーすとと同じ宿命で○滅かもな

でも道場があるから同情だぜw


まうざーいなくてもやはーりネ申


あと3日だ

さてさて超予習だぜ


じゃー会場で yeaaaarrrrr
†嬢メタル協会† 

Vader Daikanyama Unit 2011.10.8

... next LIVE ROCKON!
マリア嬢 vs 台風 †
台風15号 北上中

位置 : 台風接近中 20日午前3時 奄美市の東南東 約80km
北緯28度10分 統計130度20分
中心気圧 : 970hpa
最大風速 : 35m/s
進行方向 : ほとんど停滞 4km/h
暴風域 : 半径90Km
なんで台風情報なんだ? ってか・・・
マリア嬢が
オパーイじゃなくて 

LIVE なんですけど

相変らず速度がのろいから大丈夫か

とりあえず一夜漬け予習だな

直近のセトリだ


01.Just Drive
02.Blazin'
03.Whispers Of October
04.Iron Army
05.Beautiful Tragedy
06.Standing Alone
07.The Rabbit Hole
08.Forever
09.Drum Solo
10.Band Jam
11.Prayers
12.Remember
13.The Gun Show
14.Daddy's Falling Angel
※12.Remember はマリア嬢のソロでキーボード弾き語りらしいぞ

さすがにLIVEではメローな2ndからは少ないようだ


乳バン(わかる人にはわかる)とイヤイヤポーズがまた満載だな
†嬢メタル協会† 