川端オートキャンプ場
8/11-13
川端オートキャンプ場
キャンプに行こうと思い立ちいくつかキャンプ場に問い合わせるも予約できず。
コロナの影響でサイトの入場制限をかけている影響のようだ・・・。
そんな中ちょっと気になっていた川端オートキャンプ場へ電話をしてみた。
日中はほぼつながらず、夕方何とか管理人のおばちゃんで出た。
12日に団体の予約が入っているとのことであまりお勧めしないけどそれでよければと言っていただいたので、なんとか2泊で予約させていただきました。
(無理言ってしまった感じで申し訳ない・・・)
トイレも炊事場もシャワーもきれいに掃除が行き届いていて場内も細かい手入れがされている。
川へもサイトの目の前ですぐにアクセス可能。
管理人のおじさん&おばさんもとても親切で非常に気持ちの良いキャンプ場でした。
西丹沢 中川ロッヂ
7/24-26
西丹沢 中川ロッヂ
途中、コメダで昼食をとり
現地到着は15時頃と少々遅め
そこから少しだけ川遊び
1日目夜中から2日目にかけて大雨に見舞われる。
川で遊べないのならと少し足を延ばして、思い切って御殿場アウトレットへ
買い物途中、キャンプ場の管理人さんからTEL
なんと、サイトへの川が水没してキャンプ場へは戻れないと・・・。
するとなんと近場の宿をキャンプ場が押さえてくれて、その夜はそちらに泊まるよう手配してくれました。
なんと親切なキャンプ場なのでしょう!
2日目の夜は温泉に浸かりのんびり旅館で一晩過ごせました。
3日目、雨は小降りになり橋は渡れるようになったが、
また雨が強くなっってきたので思い切って朝一に雨に濡れながら撤収!
最後濡れた体をチャックアウト前の旅館の温泉で癒して帰宅することができました。
波乱万丈な3日間でしたが子供たちも大きくなって臨機応変に対応できる心強い戦力でした。
富士山こどもの国
6/27-28
富士山こどもの国
自 粛明けで再びパオ泊
とはいえ園内の遊具は使用できないようになっていたり、
ソーシャルディスタンスを守りながらマスク着用。
検温&消毒などきちんと対応されていました。
富士山こどもの国
12/7-8
富士山こどもの国
2度目のパオ泊
1日目は雨予報(東京は雪予報)だったため、温泉&外食で楽々キャンプに。
午前中はドンキでお買い物。山田うどんで昼食後、富士山こどもの国へ。
東名は順調。13時発~14時半ころ到着。
雨は降っておらず、外遊びも可能な様子ではあったが今回は予定通り温泉へ。
まずはチェックイン&荷物の運び入れ。
多少寒くはあるがジャンパーを着てれば問題ない程度。
今回は簡単に済ませるため外で過ごす装備は最低限。
16時過ぎに「すその美人の湯 ヘルシーパーク裾野」へ
中風呂1つ、露天1つ、サウナと種類は少ないが気持ちいい湯でした。
温泉施設内で夕食も済ませ、19時過ぎにサイトへ戻る。
駐車場入り口はロープが掛けられているが、自分ではずして入ることが可能。
夜は自作薪ストーブで暖を取りながら湯たんぽのお湯を沸かす。
だいぶ冷え込んできてはいるが温泉で暖まっているせいもあり何ら寒さに問題を感じることもなかった。

22時頃パオ内に。
23時半就寝。就寝時も寝袋内はさほど問題なし。
コットの上にアルミシート&冬用寝袋&フリース寝袋&フリース&シャカパンで就寝。
夜中に寒さで目覚め、ライトダウン&靴下着用。
深夜3時半ころ、さらに寒さに目覚め、ジャンパー着用。
上からアルミマットで覆うようにしたがそれでも寒さは防げず。
ただ、深夜外へ出ると満天の星空!素晴らしかった。
気温は計っていないが氷点下になっていたのではないかと。
パオ内には2畳用のホットカーペットが装備されている。
その上には3名家族が寝ていたが、それでもかなり寒さを感じていた模様。
この時期のパオ泊は寝袋2重、もしくは寝袋の上から毛布を掛けるなどさらなる防寒対策が必要そう。
2日目は晴天。
6時半ころ起床。薪ストで暖をとりつつお湯を沸かす。
7時半ころ次男起床。野生のシカと遭遇しつつ貸し切りの遊具で遊びつつ二人で園内散歩。

9時頃全員起床。
朝ごはんを食べ、11時ぎりぎりでチェックアウト終了。
その後、園内でパークゴルフ&動物を見つつ。
15時出発~ぎりぎり渋滞を回避して16時半ころ帰宅。

1日目
昼:山田うどん
夜:ヘルシーパーク裾野
2日目
朝:ホットサンド
昼:カップラーメン
帰宅後
長男が夜発熱
次男が翌朝発熱
やはり寒すぎたか・・・。
富士山こどもの国
9/22-23
富士山こどもの国
初パオ泊
そろそろ家族キャンプをしたい!ということで予定を立てていたが台風接近により夜から暴風雨予報。
それでもどうしてもということでパオ泊にて決行。
1日目、開園時間を目指し7時出発→9時前到着。
チェックインは13時~のため。
午前中は園内散歩→カヌー体験→園内レストランで昼。
風は強いもののなんとか雨には降られず。
13時過ぎたのでチェックイン&スクリーンタープ設営。
どうしてもパークゴルフがしたいという次男の希望で、
雨が降り出す前ぎりぎり9ホール駆け足でまわる。


夜はタープ内でぬくぬく鍋夕飯。
パオ内は雨も寒さも問題なく快適。
早めに夕飯切り上げパオ内でのんびり映画鑑賞。
23時ころ就寝。

夜から2日目はやはり暴風雨。
朝ごはんをさっさと済ませ、早々に撤収準備。
園の管理人の誘導の元、園内まで車で乗り入れなんとか撤収。
1日目
昼:園内レストラン
夜:鍋
2日目
朝:おじや
河津七滝オートキャンプ場
8/10-12
河津七滝オートキャンプ場
朝5時出発~8時半ころ到着。渋滞にも合わず予定通り。
1日目、今井浜海水浴場へ
海沿い駐車場へ。温水シャワー更衣室込みで2000円
すでに海はそこそこ混雑。
ホテル側の方が空いていて遊びやすい。
またそちらへの経路沿いに木陰があるのでそこに場所取りするのが良い。
台風が接近しておりかなり海が荒れていた。
海水浴場としてはキレイでそこそこ遊べる。
防波堤等もなく、湾状になっていないため波は入りやすいのかもしれない。
ボディボードが楽しめる。
2日目、岩地温泉海水浴場を目指すも11時頃到着すると駐車場は完全に満車。
遠浅、磯遊び可能、水質がキレイなど条件が整い人気の海水浴場でありながら駐車スペースがそれほど多くないのが原因かと。
ここに行くには相当早めに行かなければ入れない可能性大。
ということであきらめて妻良海岸アスレチックへ移動。
こちらも駐車場は完全満車。なんとか駐車位置を確保して入れたが、どちらも人気スポットのため早めに行かなければ厳しそう。
漁港入り口近辺の民宿で食べ物は多少購入可。
帰り道、やはり下田周辺で渋滞。海遊びを早めに切り上げるのが吉。
下田東急で買い出しするのではなく、河津駅前スーパーで買い出しが良いかも。
3日目、雨も少々降っていたためチェックアウトぎりぎりまでキャンプ場脇の川で少し遊んでから寿司食べて帰ることに。
河津七滝を少しだけ見ようかと考えたが、こちらも無料駐車場が大渋滞。
あきらめて海岸線沿い今井浜近くの甘味茶屋 すしと海鮮丼 坪の内へ。
ネタもまずます。甘味が美味。
帰りは東名経由を選択するも大ハマり。
14時半ころ出発するも約8時間かかり無事帰宅。
今回は河津七滝オートキャンプ場のクアコテージに宿泊
1号室、2号室あたりは畳スペースがある。今回は5号室。
エアマット、マット、銀マット、寝袋などをありったけ持って行ったが、
やはり腰背中に厳しいという意見があり敷布団(500円)2枚一晩だけレンタル。
次回行くとしたら、
ダブルマット×2
D2マット×2
シングルマット×1or2
コット×2
封筒型寝袋×2
+敷布団レンタル×2or3
といったところか。
1日目
昼:カップラーメン(持参)、焼きそば(海の家)、おでん(海の家)
夜:BBQ
2日目
朝:パン、おにぎり
昼:民宿で購入したパン、カレーなど
夜:下田東急で購入
3日目
朝:パン
昼:寿司
氷が購入可能なためクーラーボックスへの補給が可能。
氷嚢あたりを持っていくのが良いかもしれない。
田代運動公園
11/24-25
田代運動公園
久々に男子3人でキャンプ。
車中泊
ウッドクラフトもどき
翌日早朝から釣り
32匹ゲット
夕食
水餃子
ステーキ
焼き鳥
手羽
米
朝食
パン
昼食
マス炭火焼
カップラーメン
西丹沢 中川ロッヂ
8/17-19
西丹沢 中川ロッヂ
最近何かと子供たちが習い事などで忙しく、なかなかキャンプに行けなかったが久々にお盆休みに決行。
キレイな川のキャンプ場ということで西丹沢にある中川ロッヂに初挑戦。
当日朝に電話連絡をし予約。
本来は13時チェックインだが空いているということで時間前でも大丈夫ということだった。
朝10時ころ出発。
下道を走り、12時ころ到着。
さっそく設営。

今回は男子3人、スクリーンタープにカンガルー方式でテントを設営することとした。
(フライをかけずに寝る想定だったが、あまりの寒さに結局はフライもかけた)
スクリーンの中にテントを立てると、広さ的に中で過ごすのは難しそう。
設営後、軽く昼食を済ませ早速川へ。
中川ロッヂは入口にかかる橋が飛び込みポイント。
高さは2mほどか?
川の深さは3m弱というところか。


橋下ポイント以外は水深はあまり深くなく危険な個所も少ない。
川は非常に透明度が高くウグイなど魚が多数見受けられる。
この日は天気は良かったものの直前の暑さが嘘のように涼しかった。
川の水が非常に冷たいということもあるが川から上がると風が冷たく震えてくる寒さだった。


夜も冷え込み、長袖の上着&長ズボンは用意しておいた方が良かったかも。
夜寝る際はテント内で寝袋をかぶれば問題なかった。

トイレは洋式が二つ非常にきれいで清掃も行き届いていた。
(長男は虫が多いとぼやいていたが・・・)
水場には洗剤&たわしが常備されていた。
今回は使用しなかったがコインシャワーもある。

サイトは川に沿って奥の方まで続いているようだ。
川からは1段高くなっており金網もあるため奥のサイト側から川への直接のアプローチはできないはずだが梯子がかかっている箇所があり行けないことはない様子。
所定ごみ袋を有料購入方式でごみ捨て可能。
管理人は17時まで常駐。炭薪などの売店販売もその時間まで。
チェックアウトは11時だが、サイトを撤収すればそのまましばらく滞在することは可能な様子。
>食事------
1日目
昼:おにぎり、冷凍たこ焼き
夜:スキレットチキン、マルちゃん生麺、餃子、キュウリ、ミニトマト
2日目
朝:パン、スープ
昼:ラーメン屋
服部牧場
12/2-3
服部牧場
久々のキャンプ
冬の定番、服部牧場。
ファミリー全員参加&安定のS家父娘とのキャンプ。
客の多さは冬にもかかわらず相変わらず。
キャンプもここ数年人気が高まっているのか、デイキャン一組、泊りが別に二組。
男子二人&S家長女はいつものごとく牧場に放牧状態でなかなかサイトには姿を現さず。
我が家の長女は大人チームに参加。

寒さ対策のため、煎餅缶薪スト持参予定が忘れる。
ただ、外で焚火で過ごすであろうと道中話していたので結果オーライ。
夜間はタープ内は灯油ストーブで温め、子供たちは中でボードゲームなど。
灯油ストーブのみではタープ内は寒くはないがすごく暖かとまではいかない感じ。
夜17時~1時&朝6時~10時ころつけていたがまだ灯油は残っていた。
深夜は氷点下まで下がった模様だが、焚火の周りで暖を取れば寒さで凍えることはなく快適に過ごすことができた。
夜は外でライトダウン&ジャンパー&オーバーパンツ&ブーツ
寝るときはライトダウン&オーバーパンツ&湯たんぽ。
焚火にあたっている間は若干の寒さはあるが快適に過ごすことができる。
寝てから少々寒さを感じて目覚めることがあった。
フリースやヒートテック、レッグウォーマーなども併用してみてもよいかも。

ちなみに
次男はライトダウン、オーバーパンツを着なくても寒くなかったようだ。
長男はライトダウン、オーバーパンうを着て寝て寒くなかったようだ。
長女は・・・よくわからないが寒くはなかったようだ。
厚地の寝袋&フリースブランケットなら問題ないのかも。
今回はガスランタンは使用せず、新LEDランタンをメインランタンとして使用。
非常に明るく、今後はガスランタンを使用することはないかも。
昼:オギノパン
夜:アスパラ巻き、ニンニクの芽巻き、肉、焼き芋、米、ホタテ、冷凍たこ焼き
朝:ホットドッグ、お茶漬、ピーマンチーズ


