河津七滝オートキャンプ場
8/16-19
河津七滝オートキャンプ場
久々の家族キャンプ、がっつり3泊、伊豆の海を満喫するキャンプを決行。
初日に白浜あたりで海遊びをするべく、我が家を6時半出発し、9時過ぎに近辺に到着したが、
雨のため外遊びはやめて、急遽下田海中水族館へ向かうことにしたが、同じ考えの方々が多かったのか大混雑で何時に入れるかわからないと言われ、断念。
さらに下田でお祭りがあるらしく、そこらじゅう大渋滞・・・。
何とか抜けて、海鮮丼を食べるべく河津駅近辺にて探し、「伊豆海鮮 どんぶりや」へ。
確かにおいしかったけど少々値段が・・・。
昼食を終え、早々にサイトへ向かうことに。
さっさか設営を終え。軽く川遊び。
サイト脇の川は幅も深さもそれほどなく、飛び込みやボート遊びは厳しいが非常に澄んだきれいな川で水遊びするには良い。
ただ非常に冷たく、長くは浸かっていられないが・・・。
トイレは洋式が一つ和式が二つ
露天風呂が24時間入り放題
川遊びして水着のまま入りに来る子供も見かけた。
有料シャワーが室内にあり、シャンプーなどする場合はそちらを利用する。
4分200円で子供と3人充分洗って流せる。
スノコのサイトは水はけがよく、雨天時などは安心。
スノコ以外の場所も小石が撒いてあり全体的に水はけは良い感じ。
スノコ上にテントを張り、タープを半分ほどスノコに乗せて連結設営可能。
ごみ捨ても可能。
氷、飲み物の自販機あり。
その他、炭薪なども売店で購入可能。
下田まで40分くらい。
妻良海岸まで1時間強といったところ
下田周辺は夕方など渋滞が激しいので、帰りはもう少しかかるかも。
2日目は妻良海岸海上アスレチックからの弓ヶ浜
3日目は下田海中水族館
4日目は河津七滝観光
帰りは河津を14時半頃出発し、東名経由(渋滞回避のため秦野中井で降りる)で18時20分頃着
ちょっと無理くり詰め込みすぎた感はあったが、目一杯楽しみました。
>食事------
1日目
昼:海鮮丼
夜:BBQ、とうもおこし、焼き芋
2日目
朝:おにぎり、パン
昼:カップラーメン
夜:水餃子、チャーハン
3日目
朝:おにぎり、パン
昼:おにぎり、ソーセージ
夜:BBQ、エビ餃子、とうもろこし
4日目
朝:おにぎり、パン
昼:カップラーメン、パン、おにぎり、かき氷
服部牧場
11/12-13
服部牧場
妻不在のため父子でのキャンプ決行。
長女は部活だったが早退させ、14時10分頃出発。
いつもながら同行のS藤家長男も部活ということで、
パパ、下の子あわせ、6人というメンバー。
渋滞などは特になく、現地到着は15時40分ころ。
S藤家は所要のため、到着は17時半ころ。
服部牧場にはめずらしく、
他に3家族でのグルキャン、バイクでのデュオキャンの先客あり、
中央の空いたスペースに設営。
前日、前々日あたりは非常に冷え込み、夜間の寒さに警戒し、
薪ストーブ、石油ストーブという完璧装備で臨んだが、
拍子抜けするくらいの温かさ。
薪ストーブは設置せず、石油ストーブも出したもののほぼ使用せず。
(せっかく持ってきたので朝一瞬石油ストーブは付けた)
夜はそこそこに冷え込み、ジャンパー、シャカパンで焚火にあたって暖をとる。
寝袋は冬用&フリース寝袋IN&湯たんぽ。
寒くて目が覚めることもなく。
夜、子供たちはタープの中にこもるでもなく、
焚火にあたりながらみんなで談笑。
成長したものだ。
翌朝ものんびり
朝から焚火なぞ。
with
S藤家
>食事------
1日目
夜:ダッチバーグ、ホタテ、ピラフ、スープ、焼き芋
2日目
朝:ホットサンド、焼き芋、スープ
昼:おきまりの台湾料理
服部牧場
10/9-10
服部牧場
またまた
長女は部活のため、参加できず。
同行のS藤家長男も部活ということで、
両家パパ、下の子たち3人というメンバー。
午前中は雨に見合われ、決行が危ぶまれたが、
午後から雨がやみ翌日は晴れるという天気予報を信じ、
午後出発見込みで準備。
結果昼ころに雨もやみ、13時ころ出発。
今年初の服部牧場。
雨後であるにもかかわらず、牧場自体はお客さんでにぎわい、
キャンプ場も一組ファミリーが設営していました。
10月は何かと予定が立て込むことが多く、
キャンプは初(かな?)
下界はまだまだ暑さも残る気温だったので、
少々油断して軽めの装備しか準備していなかったが、
山間の夜間の寒さをなめてはいけません、
オーバーパンツ、薄いジャンパーくらいは必要かも。
冬用寝袋でパジャマは長袖長ズボンは必須。
今回初めて17時までに撤収してくださいと言われたが、
さすがにその時間まではいないので問題なし。
今回は2m四方の小テントに小スクリーンという装備。
撤収は比較的楽だったため、翌朝、のんびりしつつも朝飯&撤収が10時ころには完了。
昼はお好み焼きという希望のため、へっちゃらやで締め。
with
S藤家
>食事------
1日目
夜:カレー(レトルト)、BBQ(手羽、ウィンナー、鳥、焼き芋、きゅうり)
スモークチーズ、スモークベーコン
2日目
朝:ホットサンド、パテ
新戸キャンプ場
9/10-11
新戸キャンプ場
長女は部活のため、参加できず。
同行のS藤家長男も部活ということで、
両家パパ、下の子たち3人というメンバー。
また、長男の空手昇級審査が午前中にあったため、出発は12時10分。
渋滞などは特になく、現地到着は13時半ころ。
さすがに午後着ともなると、川近くのサイトは開いておらず・・・。
ただ、デイキャンらしい方々が多そうだったので、夕方ころから開いてくるだろうという判断で、川遊びをひとしきりした後にサイトを立てることに。
ダム放流中のため、若干水位は上がっていたものの、
放流量はさほどではなかったので流れは落ち着いていた様子。
ということで川遊びを決行。
今回は新兵器のカヌーの慣らし運転を。
リサイクルショップで2980円とは思えないほどしっかりしており、湖での本番投入が待ち遠しい。
土曜日は比較的天気が良かったものの、さすがに水温はだいぶ下がっていて入ることを一瞬躊躇する冷たさ。
川脇サイトに狙いを定めていた方が他にもいたので、そちらは譲ることにし、少し中側の木陰に設営。
雨は降らない予報だったのと、大人手が少ないので設営・撤収の簡略化のため
タープは張らず。
夜は少し冷え込んできたが、寝袋はホムセン寝袋で何とかなるレベル。
翌朝、朝飯&撤収を早々に終え、9時半ころから11時ころまで入水。
昼は道中の台湾料理で締め。
with
S藤家
>食事------
1日目
夜:BBQ(海鮮、焼き鳥、手羽、焼き芋)
2日目
朝:ホットサンド
新戸キャンプ場
7/16-18
新戸キャンプ場
長女の部活、長男の地域祭りの影響で午後発に。
途中、じーじが鮎釣りしているということで、小ぶりながら30匹ほど夕飯のおかずにいただく。
16時到着。
子供たちは遊びたい気持ちを抑えながら、てきぱきと手伝ってくれたため早々に設営完了。
そして少々肌寒い中にもかかわらず、子供たちは早速入水。
最近はよく働くようになり、設営&撤収がだいぶ楽になりました。
また、同行のK島パパにもいつも設営も手伝っていただいて、お世話になっております。
私も設営完了後、釣りを開始。
今回は食べれる魚を釣りたかったので、鮎釣り用の仕掛けも用意してみましたが、
まずは初日はブドウ虫での餌釣り。
小さなウグイは入れ食い状態でいくらでも釣れる。
2日目、シラスを使って鮎の仕掛けでチャレンジするもまったくあたりが感じられず、早々にあきらめる。
今回は新たにゲットした新兵器テント&タープの初投入。
ヤフオクでセットで2万5千円ほどというお買い得品。
なかなか上々。
タープ内は今までのものより広々で、キッチンスタイルはようやくこれで落ち着いたかな。
寝袋はホムセン寝袋。寒くはなく暑くもなく。
庭でとれたミニトマトとズッキーニ(結局2本しか収穫できなかったが・・・)
with
K島家
?家だったかな~(2日目にデイで参加)
>食事------
1日目
夜:鮎&ダッチ餃子&BBQ
2日目
朝:おにぎり?
昼~夕飯:スペアリブとローストチキン&BBQ
3日目
朝:サンドイッチ&おにぎり
田代運動公園
初の次男と二人きり、車中泊キャンプへ。
梅雨時のため、雨降ったら中止と考えていたが、
さすが晴れ男、土日ともに快晴。
梅雨の晴れ間ということもあり、サイトは大盛況。


道中何をするか相談しながらのドライブ。
大浴場好きの次男となので、温泉経由→キャンプに決定。
次男はバスケを習い始めたので、
公園で軽くバスケでもしたあと、温泉にでも行こうかと話していたが、
どうも乗らないようだったので、温泉近くの公園でカップラーメンランチ後、すぐに下九沢温泉へ。
天然温泉ということで、なかなか良いお湯でした。
次男は何としてもカブトかクワガタをゲットしたいということで、
サイトに着くや探検しに行こうと。
ただ、さすがに時期が早いためだと思われるが、姿は見えず。
夜にまた行こうとなだめて、夕飯準備に取り掛かることに。
庭で伐採した木切れを処理するべく
今回は炭火は持参せず、すべて焚火で調理をする。


焼き芋
トウモロコシ
手羽
焼き肉
きゅうり
ミニトマト
飯盒炊飯
インスタントスープ
食後は暗くなってから、再度探検。
やはりお目当ての昆虫は発見できず。
もう暗いし、車内でカードゲームをすることに。
次男と二人きり、のんびりまったりはできないけれど、
次男の要求にしっかり付き合ってあげられたかなと。
3人兄弟連れているとなかなか一人の子に向き合ってあげられる時間が取りづらいので、
たまには必要かもしれないと感じた今日この頃。
夜はまだまだ冷え込み、寝袋にくるまって寝るくらい。
(ファスナー閉めて中に入るほどではない)
朝6時過ぎて日が上がってくると、急激に気温上昇。
あまりの寝苦しさに目を覚ます。
これからの時期、車中泊するなら網戸ネットは必須かもしれない。
22時就寝。
6時半起床。
朝は簡単にシングルバーナーを使用して、お湯を沸かして、お茶漬け。
ウィンナーをフライパンで温め、コーヒーでまったりと。
最後は朝のお散歩探検で締め。
浩庵キャンプ場
浩庵キャンプ場(本栖湖)
渋滞を避けるため、2日に子供たちの学校終了後、即出発。
想定通り高速は渋滞を避けられたが湖近辺まで来て渋滞。
富士芝桜まつりやらの影響の模様。
16時半ころ到着。3時間かかってないから許容範囲。

敷地はかなり広く、湖畔に沿って細長い。一段上に森林サイトがある。
管理人曰く、エリア内であればどこに張ってもよい、完全フリーサイトだとか。
森林サイトは平坦でよさげだが、今回はカヌー遊び目的のため、
なるべく湖畔近くから選定。
湖畔に近づくほど傾斜はきつくなるが、それでも水際を求める強者が多数。
よくあの傾斜で寝れるものだ・・・。
傾斜は避けたかったので、ぎりぎり2サイト分確保できそうな、入り口付近の隙間に決定。ほぼ平坦で良い選択だった。
トイレ・水場も近く、事務所脇のトランポリンへのアクセスも近い。
地面はかなり固く、打ち込むのにかなり苦労する。
鍛造ペグが安心。
石もごろごろしているが、大きいものはどかし、何とかなるレベル。
トイレ・水場は清掃が行き届いており、きれいだった。
水場脇に売店?とコインシャワーがあった。
使用していないので詳細は不明。
管理事務所に風呂が併設。
少々狭いが、いい湯だった~。
管理事務所前からの富士山

管理人のお兄さん方は気さくで感じが良く、子供たちがなついていた。
お手すきの際にトランポリンやスラックラインなどをしている子供たちの相手をしてくれてた模様。
トランポリン、スラックライン、管理事務所トイレはチップ制。
チェックインは20時までチェックアウトは10時。
初日の夜20時前のぎりぎりの時間に、今回ご一緒したK島ファミリー&H氏到着。
場所が確保済みということもあり、K島ファミリーはチェックインせず駐車場にて車中泊。
朝一番にチェックイン&設営することに。
初日の夜は出発前に鍋の準備をしてきたので、鍋&うどん。
2日目、朝からカヌー!
ただ、徐々に風が強くなり、短時間にて終了。
夕方から夜にかけてはかなりの強風に。
その強風のため、夕食はタープの中でBBQ。
夜は雨だが風は弱まるという予報だったかが、まったくその気配もなく・・・。
早々に就寝。
そして、夜中に恐怖が!
風対策にタープ、テントともにきっちりペグダウン、張り縄を余分に。
風雨のため眠りが浅かったこともあり、夜中になんとなくいやな物音と物陰を感じつつ見なかったことにして朝を迎える。
朝、K島夫妻に声をかけられ予想通り?の結末。
タープのチャックが一か所開いていた。
張り縄の自在金具もずれて一本伸びきった状態に。
そして一本ポール内側に倒れかかった状態に・・・。
とはいえ、周りの惨状に比べれば被害は少なく、荷物が多少濡れた程度。
前日の砂埃を被ったものがきれいになったとむしろ前向きに!
大多数の崩壊したテントやタープがあった中、想定外の状態ではあったものの、持ちこたえられたのはきっちりペグダウンしたおかげかな。
テントは雨漏りを心配していたが、上部の小窓に雨が吹き込んだことと、地面からの浸水はあったが、これだけの風雨ならしょうがない範囲。
大きな雨漏りはないと言えるだろう。多少の雨なら何ら問題ないだろう。
ただ、撤収時に確認したところ、
テントはポールが一部若干曲がっている感じがしなくもない。
タープは上部のカーボンポールが一部裂けていた。
一応テープで補強したが、これで今後問題なく使えるだろうか・・・。
今回のような強風でなければなんとかなるか・・・。
継ぎ目はきっちりはめ込むことが重要になるかな。
3日目の朝は嵐の傷跡に愕然としつつ、次第に天候が回復。
かなりの数のテントやタープがなぎ倒されており、それに比べたら我々の傷はかすり傷程度かな。
夕方にあきらめて帰宅された方や、夜中に耐えられず撤収された方々もいたようだ。
風も徐々に収まり、昼すぎからカヌー三昧。
そして湖畔でのんびり。
子供たちはトランポリン三昧。


2晩風呂もシャワーも浴びてなかったので、3日目の夜は管理事務所の風呂へ。
夜は外でBBQ&焚火&花火
直火OK

4日目はさらに無風状態。
朝の撤収を終えて、少々カヌーで遊べた。
この日も渋滞を避けるべく、なるべく早めに帰宅。
10時チェックアウトで出発が11時ころになってしまったが、渋滞の始まっていた中央道を避け、東名選択したのが功を奏したか、2時前に帰宅できた。
今回はタープとテントの連結
タープ内は座敷ではなく、キッチンスペースを確保しつつ、リビングスペースも確保する。
椅子&テーブルでも5人家族で問題なく過ごせることが確認できた。
K島家と一緒だったので、ツーバーナーは持参せず卓上コンロ1台にした。
(念のためシングルバーナーも持って行ったが使用しなかった)




with
K島家
H氏
>食事------
1日目
夜:鍋
2日目
朝:おじや
昼:ホットサンド
夜:BBQ、ハンバーグ
3日目
朝:ハンバーグリゾット&トマトリゾット
昼:BBQ、かた焼きそば
夜:BBQ
4日目
朝:
服部牧場
服部牧場
またまた服部牧場。
そして12月中という初の冬シーズン挑戦!
どれだけ寒いのか未知の世界。
長男がかかと痛ということもあり、あいかわ公園の体験工房へ行こうかと計画していたが、前日に車庫が開かなくなるというハプニングに見舞われたため、体験工房は中止にしてのんびり牧場で過ごそうということで11時半ころ出発。
前回同様中津川沿いルートにて1時間ほどで到着。
さすがにこの時期ということもあり、牧場自体もさほど混雑しておらず、キャンプサイトも完全貸し切り。
今回は中央付近設営。
観音開き側に相方家のテントを接続する想定で、我が家のテントをフルオープンカスタムの位置に連結。
フルオープン側への連結も問題なくできたが、観音開き側のほうが完全に隙間少なく接続できるようだ。
(結果的には相方家テントはワンポールテントだったので連結は厳しかった)
設営時は風が強く、子供たちの支えてもらいながらペグダウン。
最近は子供たちが手伝ってくれるので非常に楽になった。

前回スクリーンタープは四つ角ロープ固定で問題なかったが、今回はあまりの風の強さにポールが悲鳴を上げていた。
やはり風が強い場合はストームガード形式で8本ロープダウンししないと厳しそうだ・・・。

設営後、お湯を沸かしてカップラーメンの昼食。
サイト内を散歩しているとほどなくして相方家が到着。
長女が生まれたころからの付き合いがある幼馴染ということもあるのか、いつ会っても子供たちはすぐに意気投合して遊びだすな~。
服部牧場は慣れたもので、大人も安心しきっているので子供たちは完全に放牧状態。
今回は改良した自作薪ストーブをタープの中に簡易IN&石油ストーブにて暖をとる。
タープ内部はまったく寒さを感じることなく快適に過ごせたようだ。



おやじ二人は外でまったり焚火にあたりながらホットウィスキーを堪能。
夜間は風がほとんどなかったためか気温は低い(0.6℃)ものの耐えられないほどではなく、焚火の温かさだけで心地よく過ごすことができた。
就寝時の服装はライトダウン&オーバーパンツ&湯たんぽ。
寝袋は紐をすぼめて顔の周りまですっぽり入る形に。
端っこだと少々寒さを感じて時々目覚めることがあった。
間に寝ていた子供たちはダウンを着なくても寒くなかったという感想。
翌朝はテントも車も霜に覆われ、霜柱が立ち、バケツの水にも氷が張った。
きちんと温度計を見なかったが、氷点下まで下がったのだろう。



両端はもう少し防寒対策が必要そうだが、この時期のキャンプも全く問題ないという結論に至る。
冬キャンプ最高~!

今回は日曜日に特に予定がなかったので、翌朝も焚火などをしながらのんびり過ごす。
時間に制約がないのは非常にありがたい。

石油ストーブは16時~23時ころ、6時半~10時ころまでつけていたが、まだ1/5ほど残っている様子。
焚火用の薪は細かくしたものは薪ストーブ内に入る分&ウッドデッキ廃材を3等分したものを20個くらい?
外の焚火用としてはウッドデッキ廃材を一束使い切れなかったくらい燃やしたか?
今回はキッチンテーブルではなく自作棚に。
ランタン、バーナー類はS藤家が用意してくれる。
S藤家と合同の時は予備としてシングルバーナーを持っていればよさそう。
今回は鍋にしたので、卓上コンロを持参。
薪をお願いしていたので荷室に余裕があり、水入れた状態でタンクを持参した。
服部牧場だと水は持参したほうが楽でよいかも。
帰りはオギノパンに寄った後、恒例の道頓堀へ。
412号線沿いの厚木林店を今後も採用!
with
S藤家
>食事------
1日目
昼:カップラーメン
夜:鍋、BBQ
2日目
朝:おじや、パン
昼:恒例の道頓堀
服部牧場
服部牧場
この時期恒例の服部牧場。
今回は連休のため2泊3日。

長女のピアノ発表会前のため、出発&帰宅に縛りがありサイト到着は2時半ころ。
家を出たのが1時過ぎなので1時間ちょっとで到着。
(中津川沿いルートが早さ&車酔い対策として最善な気がする)
今回のパートナーK島家は午前中に到着しており、放牧場側に設営済み。
ほかに父子グループがサイト中央に設営されていた。
(2日目夜は貸し切り)
早速、設営開始!
と、ここでなんと、寝袋を忘れたことに気付く!
直前まで長女の送迎をしつつ、できる限り早く出発しようと準備を急いだためか・・・(完全にいいわけ)
夏場ならまだしも、この冷え込む季節に寝袋なしは耐えられないし、まだ3時過ぎだったので、6時までには戻れるだろうという計算のもと取りに戻ること決断。
寝袋だけ手にして速攻でUターン。
予定通り6時ころサイトに帰還。
次男がビールを手にお迎えしてくれました。
こんな決定的な忘れ物は初だな・・・。
とはいえ落ち込むことなく前向きに取りに戻れたので良しとしよう!
3日目に予報では雨マークがあったので心配していたが降られることなくドライ撤収。
1日目の日中は暑いくらいでみんな半そで、2日目、3日目は曇り空で少々肌寒い。
特に何をするかは事前に決めていなかったが、子供たちの温泉に入りたいという要望により、藤野芸術の家→やまなみ温泉というコースを選択。
藤野まではK島家のハイエースに便乗させてもらうことに。
少々距離がある&山道だったがK島パパの華麗な運転、ありがたい。
(行きに私のナビミスにより少々時間を取られたが・・・)
子供たち(+ママ達)はワークショップで工作やツリーを作り大満足な様子。
温泉にものんびりつかり、このコースはまた機会があれば決行!
工作に予想以上に時間がかかったので、温泉を出たのが6時。
サイトに戻ってきたのが7時ころになってしまったため、子供たちの就寝は日付をまたぐ時間に。
3日目の朝は8時ころから徐々に起床。
チェックアウトの時間がないため、のんびり撤収。
出だしで少々躓いたものの、今回もキャンプを満喫。
今回のサイト形状はお互いにスクリーンタープ&テントを連結。
それをタープキャノピー部にて接続。
キャノピー部に多少隙間があるが、雨さえ降らなければ問題なし。
若干火の粉などが気になるところではあるが、キャノピー下にてBBQ、焚火。
2日目の夜は少々寒かったため、片側をブルーシートで囲い、寒さがかなり改善された。

K島家が石油ストーブ2台持参してくれていたので防寒は完璧。
入口付近にて薪ストーブも実験。多少は役に立ったか・・・。できればもう少し中までインストールしたいところ。
夜は湯たんぽを寝袋に入れて、まったく寒さを感じず。
牧場側に設営したため、プライベート空間が広く取れていい感じだったが、傾斜が少々きつめ。
テント内は頭側を高くするも寝ている間に徐々に下のほうへ・・・。
とはいえ眠れないなどは特になく、みんな爆睡。
朝5時からの重機の音、カラスの鳴き声が少々気になるものの、寝れないということはない様子。
薪ストーブ2号機を少々改良。
・炎が見えるように扉にガラス窓を設置。
・排気量を多くするため、中子に空気穴をあけた。
・吸気量を増やすために下部に空気穴をあけた。
使用結果として改善点
・ガラス面に煤がはりつき中が見えなくなる点を改良する必要あり。
・排気がうまくいっていない気がしたので現地にて中子を外すもあまり改善せず。
・吸気口を増やす、穴を大きくするなどの改善を検討。
・横引き用の煙突もスチール版に変更しようかな・・・(荷物軽減のため)


with
K島家
K島家と合同の場合、キッチンセットは必要なさそう。
・食器や荷物置き場として、キッチン台のみにする
・ツーバーナーはやめて、シングルバーナーのみにする
・焚火台、ガスランタンも必要ないかも(念のため持ってくけど)
>食事------
1日目
夜:鍋、BBQ
2日目
朝:おじや
昼:カップラーメン(藤野芸術の家にて)
夜:カレー、BBQ、もつ煮、ジャーキー(今回来れなくなってしまったH氏作)
3日目
朝:肉丼、ドライカレー、ホットドック
昼:撤収後、車内でオギノパン
























