煎餅缶 薪ストーブ 2号機
薪ストーブをタープにインストールしてみたいという希望の元、
煙突を横出しできる2号機を作成してみた。
また、1号機だと燃焼室が小さく、あまり温まらないかな・・・ということで少し大きくしたかったのだが、
ちょうどよい缶がかなったので、強引に2つの缶を連結してみた。
ということで、1号機からのバージョンアップした点としては
・燃焼室が拡大。
・薪投入口の拡大&蝶番式の扉
・煙突結合部に100均灰皿加工
といったところかな。
で、検証結果
上部蓋の隙間、薪投入口の隙間から煙が漏れる。
扉を開けた際に炎が外に出ることがある。
扉を閉じたままだと不完全燃焼が起きている印象。
吸気と排気のバランスが良くないのかも。
中子構造にしている個所の排気口の向きを改善してみる。
横引きを短くor縦引きを長くしてみる。
吸気のために缶下部に空気穴をあけてみるか・・・。

写真に写っているトライポッドも自作。
家に余っていたタープ用のポールを流用。
未加工なので従来のタープポールとして使用することも可能。
その他部材も家にあったものしか使用していナため、材料費ゼロ!
飯盒炊飯で試してもみたところ強度は全く問題なし。
ダッチオーブンだとどうだろう・・・。
煙突を横出しできる2号機を作成してみた。
また、1号機だと燃焼室が小さく、あまり温まらないかな・・・ということで少し大きくしたかったのだが、
ちょうどよい缶がかなったので、強引に2つの缶を連結してみた。
ということで、1号機からのバージョンアップした点としては
・燃焼室が拡大。
・薪投入口の拡大&蝶番式の扉
・煙突結合部に100均灰皿加工
といったところかな。
で、検証結果
上部蓋の隙間、薪投入口の隙間から煙が漏れる。
扉を開けた際に炎が外に出ることがある。
扉を閉じたままだと不完全燃焼が起きている印象。
吸気と排気のバランスが良くないのかも。
中子構造にしている個所の排気口の向きを改善してみる。
横引きを短くor縦引きを長くしてみる。
吸気のために缶下部に空気穴をあけてみるか・・・。

写真に写っているトライポッドも自作。
家に余っていたタープ用のポールを流用。
未加工なので従来のタープポールとして使用することも可能。
その他部材も家にあったものしか使用していナため、材料費ゼロ!
飯盒炊飯で試してもみたところ強度は全く問題なし。
ダッチオーブンだとどうだろう・・・。
中津川河川敷(田代運動公園横)
10/24-25
中津川河川敷(田代運動公園横)
とうとう来ました。野営地。
ただで寝泊まりできるキャンプ地。
我が家からは裏道を使い、ほぼ1時間の行程で到着可能。

さらに今回は車中泊という初の試み。
さらにらさに息子×2との3人キャンプ。
10月も末だが、なかなかの盛況ぶり。
デイの方々が多い印象。
トイレ近くと河原側が人気の様子。
今回はトイレ近辺にはキャンカーの方々が。
トイレ近く側の河原には団体さんが陣取られていた。
トイレから遠ざかれば遠ざかるほど空いてる。
ソロキャンの方々も多数見受けられる。(トイレから遠くの静かなエリアに)
今回の周りの方々は割とマナーがよく、夜にはきちんと寝静まっていた。
トイレはきれいに清掃されている。
水場は足洗い場的なものがトイレ脇にあるが、
料理&飲み水としてはタンクにて持参の必要あり。
サイトは外周部は草の生えたエリア、中央部は大小石混じりの砂利。
ペグは場所を選べばなんとか。パイルドライバーは刺すことができた。
直火での焚火跡がところどころにあるので、そのまま利用することもできる。
河原は水遊びにはよさそう。
パッと見、あまり深場はなさそうな印象だったが、サイト情報によると深場もあるとか。
サイト内に木がほとんどない。
大混雑が予想される。
ってことで夏場は厳しそう。

今回は煎餅缶ストーブ2号、自作トライポッドも初登場。

長男への課題として、焚火への着火&焼き芋の作成を指示。
なかなか上手にこなしていた。本人も自信をつけた様子。
次男も薪ストーブ番をしつつ夕飯の支度の手伝いなどをして息子2人なかなかによく働いてくれた。

車中泊は寒さも感じることなく快適に過ごせた。
目隠しも完璧。
気づいた点
・3人で寝るには若干狭い。
・座席中央部のプラスチック部品をカバーする方法を考えないと寝づらかった。
・板は1枚プラスアルファ何かが必要。(2枚では大きすぎる)
・マット類は1セットで十分
翌朝6時30分ころ起床、朝ごはんも食べずに向かいのマス釣り場に移動。
7時30分頃には釣り始めるという早業。

車中泊だと翌朝の撤収が早く、次の遊びへの移行がスムーズに行えるということが実感できた。
>食事------
1日目
夜:豚丼(スキレット)、米(飯盒)、焼きいも、わかめスープ
ともにガスを使わず薪のみで調理した
2日目
朝:なし
昼:カップラーメン、焼き芋、焼き鳥缶まぜにぎり(子供たちはたべす・・・)
昼はマス釣り場にて
中津川河川敷(田代運動公園横)
とうとう来ました。野営地。
ただで寝泊まりできるキャンプ地。
我が家からは裏道を使い、ほぼ1時間の行程で到着可能。

さらに今回は車中泊という初の試み。
さらにらさに息子×2との3人キャンプ。
10月も末だが、なかなかの盛況ぶり。
デイの方々が多い印象。
トイレ近くと河原側が人気の様子。
今回はトイレ近辺にはキャンカーの方々が。
トイレ近く側の河原には団体さんが陣取られていた。
トイレから遠ざかれば遠ざかるほど空いてる。
ソロキャンの方々も多数見受けられる。(トイレから遠くの静かなエリアに)
今回の周りの方々は割とマナーがよく、夜にはきちんと寝静まっていた。
トイレはきれいに清掃されている。
水場は足洗い場的なものがトイレ脇にあるが、
料理&飲み水としてはタンクにて持参の必要あり。
サイトは外周部は草の生えたエリア、中央部は大小石混じりの砂利。
ペグは場所を選べばなんとか。パイルドライバーは刺すことができた。
直火での焚火跡がところどころにあるので、そのまま利用することもできる。
河原は水遊びにはよさそう。
パッと見、あまり深場はなさそうな印象だったが、サイト情報によると深場もあるとか。
サイト内に木がほとんどない。
大混雑が予想される。
ってことで夏場は厳しそう。

今回は煎餅缶ストーブ2号、自作トライポッドも初登場。

長男への課題として、焚火への着火&焼き芋の作成を指示。
なかなか上手にこなしていた。本人も自信をつけた様子。
次男も薪ストーブ番をしつつ夕飯の支度の手伝いなどをして息子2人なかなかによく働いてくれた。

車中泊は寒さも感じることなく快適に過ごせた。
目隠しも完璧。
気づいた点
・3人で寝るには若干狭い。
・座席中央部のプラスチック部品をカバーする方法を考えないと寝づらかった。
・板は1枚プラスアルファ何かが必要。(2枚では大きすぎる)
・マット類は1セットで十分
翌朝6時30分ころ起床、朝ごはんも食べずに向かいのマス釣り場に移動。
7時30分頃には釣り始めるという早業。

車中泊だと翌朝の撤収が早く、次の遊びへの移行がスムーズに行えるということが実感できた。
>食事------
1日目
夜:豚丼(スキレット)、米(飯盒)、焼きいも、わかめスープ
ともにガスを使わず薪のみで調理した
2日目
朝:なし
昼:カップラーメン、焼き芋、焼き鳥缶まぜにぎり(子供たちはたべす・・・)
昼はマス釣り場にて
富士山こどもの国
9/19-20
富士山こどもの国キャンプ場
ママ不在のファミリーキャンプ。
オートキャンプではなく、キャンプサイトにしたので2泊したかったところが、
さすがのシルバーウィーク1泊分しか確保できず・・・。
ところがこのキャンプ場、キャンセル料がかからないようで、
予約したまま来ない方々がいるような・・・。マナーは守っていただきたいところ。
結局土曜日は半数のサイトが空いていたし、日曜日も夕方時点で数サイト空いていたような・・・。
今回のキャンプのテーマは子供たちと遊ぶ!ということで、
到着後、少し設営を手伝ってもらった後、園内散策。
夕飯後、トランプ大会。
焚火などもせず、子供たちとともに21時半就寝。
翌朝、7時起床後、10時には撤収完了。
その後、15時まで園内散策。
少し早めに出れたのが幸いし、東名→圏央道で渋滞遭うこともなく、2時間かからず竜泉寺の湯に到着。
のんびり湯につかり、その場で夕食まで済まして帰りました。
ママ不在のため長女は初一人温泉。緊張してゆっくりできなかった様子。
区画はあまり広くはないが、なんといっても1泊1000円という低価格。
(富士山こどもの国への入園料は別途かかる。会員登録を事前にしておくとお得)
(オートキャンプ場は4000円)
炊事場とトイレはテントサイトから1段下がったところでどちらも近い。
清掃も行き届いていてどちらもきれいだった。
トイレは園内ところどころに存在し、どこもきれいに清掃されていた。
薪が使い放題という事前情報があったが、この日はなかった・・・。
生ごみのみ捨てることが可能。その他は持ち帰り。


13時~15時の間にチェックインということだったが、
11時30分ころ着でもチェックイン可能だった。
夜は18時に駐車場を閉めるとのことだが、
21時までは外出可能(門の開閉は各自で)
チェックアウトは11時。
ネット情報である程度覚悟していたリヤカーでの運搬は確かにサイト直前の急坂は厳しかったが、
それまでの経路・距離ともに思っていたほど大変ではなかった。

ただし、リアカー1台分に乗せられる荷物量に限定するのが吉。
ママがいれば2台でも行けるかな~。
今回はスモールキャンプを目指し、焚火台、タープもなし。
テントの前室を通常より広めにとり、キャノピーを利用するスタイル。
でも、やっぱりちょっと手狭だな・・・。ものの置き場などを考えるとタープは必要だな。


キャンプサイトの目の前に芝生の広場があり、バトミントンやバット&ボール、フリスビーなど
自由に使える遊び道具が置いてあり、子供たちは目の届く範囲で自由に遊べるので安心。
キャンプサイト裏に富士山という立地。
初日は曇り空で見えなかったが、2日目の朝に見えた。
キャンプサイトからだと、そこまで雄大さは感じず・・・。
展望の丘から眺めたら相当よく見えそう(今回は行けなかった・・・)

夜は雲が切れて、星がかなりよく見えた。
周りに明かりも少なく、星空観測によさそう。
園内の様子は
広場、動物ふれあい、蜘蛛の巣ネット、カヌー体験、アスレチック、工作、すすきの迷路などなど
1日では遊びきれない広さでした。





>食事------
1日目
昼:カップラーメン、冷凍うどん(+おでん汁)&レトルトカレーのカレーうどん
夜:おでん、冷凍うどん、きゅうり、ミニトマト、イワシ缶
(おでんは前日仕込み。具材はジップロック、汁はペットボトルに入れ。非常に楽ちん!)
2日目
朝:おでん汁雑炊、きゅうり、ミニトマト
昼:おにぎり(焼き鳥缶、イワシ缶混ぜご飯にして)
夜:竜泉寺の湯で
富士山こどもの国キャンプ場
ママ不在のファミリーキャンプ。
オートキャンプではなく、キャンプサイトにしたので2泊したかったところが、
さすがのシルバーウィーク1泊分しか確保できず・・・。
ところがこのキャンプ場、キャンセル料がかからないようで、
予約したまま来ない方々がいるような・・・。マナーは守っていただきたいところ。
結局土曜日は半数のサイトが空いていたし、日曜日も夕方時点で数サイト空いていたような・・・。
今回のキャンプのテーマは子供たちと遊ぶ!ということで、
到着後、少し設営を手伝ってもらった後、園内散策。
夕飯後、トランプ大会。
焚火などもせず、子供たちとともに21時半就寝。
翌朝、7時起床後、10時には撤収完了。
その後、15時まで園内散策。
少し早めに出れたのが幸いし、東名→圏央道で渋滞遭うこともなく、2時間かからず竜泉寺の湯に到着。
のんびり湯につかり、その場で夕食まで済まして帰りました。
ママ不在のため長女は初一人温泉。緊張してゆっくりできなかった様子。
区画はあまり広くはないが、なんといっても1泊1000円という低価格。
(富士山こどもの国への入園料は別途かかる。会員登録を事前にしておくとお得)
(オートキャンプ場は4000円)
炊事場とトイレはテントサイトから1段下がったところでどちらも近い。
清掃も行き届いていてどちらもきれいだった。
トイレは園内ところどころに存在し、どこもきれいに清掃されていた。
薪が使い放題という事前情報があったが、この日はなかった・・・。
生ごみのみ捨てることが可能。その他は持ち帰り。


13時~15時の間にチェックインということだったが、
11時30分ころ着でもチェックイン可能だった。
夜は18時に駐車場を閉めるとのことだが、
21時までは外出可能(門の開閉は各自で)
チェックアウトは11時。
ネット情報である程度覚悟していたリヤカーでの運搬は確かにサイト直前の急坂は厳しかったが、
それまでの経路・距離ともに思っていたほど大変ではなかった。

ただし、リアカー1台分に乗せられる荷物量に限定するのが吉。
ママがいれば2台でも行けるかな~。
今回はスモールキャンプを目指し、焚火台、タープもなし。
テントの前室を通常より広めにとり、キャノピーを利用するスタイル。
でも、やっぱりちょっと手狭だな・・・。ものの置き場などを考えるとタープは必要だな。


キャンプサイトの目の前に芝生の広場があり、バトミントンやバット&ボール、フリスビーなど
自由に使える遊び道具が置いてあり、子供たちは目の届く範囲で自由に遊べるので安心。
キャンプサイト裏に富士山という立地。
初日は曇り空で見えなかったが、2日目の朝に見えた。
キャンプサイトからだと、そこまで雄大さは感じず・・・。
展望の丘から眺めたら相当よく見えそう(今回は行けなかった・・・)

夜は雲が切れて、星がかなりよく見えた。
周りに明かりも少なく、星空観測によさそう。
園内の様子は
広場、動物ふれあい、蜘蛛の巣ネット、カヌー体験、アスレチック、工作、すすきの迷路などなど
1日では遊びきれない広さでした。





>食事------
1日目
昼:カップラーメン、冷凍うどん(+おでん汁)&レトルトカレーのカレーうどん
夜:おでん、冷凍うどん、きゅうり、ミニトマト、イワシ缶
(おでんは前日仕込み。具材はジップロック、汁はペットボトルに入れ。非常に楽ちん!)
2日目
朝:おでん汁雑炊、きゅうり、ミニトマト
昼:おにぎり(焼き鳥缶、イワシ缶混ぜご飯にして)
夜:竜泉寺の湯で
キッチンセット
キッチン回りがいつも整わず、調理などの際に煩雑になりがち。
さらにタープ内ではロースタイルを志向していたのもあり、
ツーバーナーを地面に直置きで使用してきたが、
妻からの使いづらい(&ぎっくり腰になったのはこのせいだ)との意見から、
キッチンラック&ツーバーナースタンドを作成することに。
いわゆるアルミの市販品などもあるが、ウッドラックの自作に興味があったので、
使用機会のあまりなくなっていた、アルミロールテーブルを流用すれば出来上がるのではないかと考え、作ってみました!
ウッドラックのほうはイメージ的にはi-Rbase products(アイアールベースプロダクト)さんの形式を参考に

天板部分は調理に使用するため、アルミロールテーブルのトップ部分を流用。
(アルミロールテーブルのトップ部の残りはテント入り口のスノコとして使用)
2段目は木製すのこを使用して、鍋や調理小物などを出しておく。
一番下は板は置かず、収納クリアボックスをのまま直置き。
(2段目の下にネットを張ってちょっとした小物お行き場を追加予定)
ツーバーナースタンドはアルミロールテーブルの脚をそのまま使用。
(固定用にドリルでポールに穴をあけただけ)

なかなかいい感じ!
さらにタープ内ではロースタイルを志向していたのもあり、
ツーバーナーを地面に直置きで使用してきたが、
妻からの使いづらい(&ぎっくり腰になったのはこのせいだ)との意見から、
キッチンラック&ツーバーナースタンドを作成することに。
いわゆるアルミの市販品などもあるが、ウッドラックの自作に興味があったので、
使用機会のあまりなくなっていた、アルミロールテーブルを流用すれば出来上がるのではないかと考え、作ってみました!
ウッドラックのほうはイメージ的にはi-Rbase products(アイアールベースプロダクト)さんの形式を参考に

天板部分は調理に使用するため、アルミロールテーブルのトップ部分を流用。
(アルミロールテーブルのトップ部の残りはテント入り口のスノコとして使用)
2段目は木製すのこを使用して、鍋や調理小物などを出しておく。
一番下は板は置かず、収納クリアボックスをのまま直置き。
(2段目の下にネットを張ってちょっとした小物お行き場を追加予定)
ツーバーナースタンドはアルミロールテーブルの脚をそのまま使用。
(固定用にドリルでポールに穴をあけただけ)

なかなかいい感じ!
スクリーンタープをオープン!
我が家のタープはColemanのスクリーンキャノピータープなのだが、
開放部は1か所しかなく、スクリーンタープの宿命ではあるがなんとなく閉塞感がある。
なんとか他の面も開いて、少しでも開放感や室内へのアクセスを向上したい!
とうことで一面、メッシュ部を切って縫ってリメークしました(妻が)
カットした部分にはバイアステープを縫い付け、その中の数か所に100均強力磁石を仕込む。
チャックを縫い付けるのは大変そうだったので、磁石により簡易的にメッシュを閉じることも可能にした。




外側クローズできる部分はそのまま生きているので、チャックでフルクロースにするのは問題なし。
開いてキャノピーとして使用することも可能。
実際の使用してみても、なかなかうまくできたと思います(妻が)

アイディアは出したけど、ほぼすべて妻のおかげ!
ありがとう!
開放部は1か所しかなく、スクリーンタープの宿命ではあるがなんとなく閉塞感がある。
なんとか他の面も開いて、少しでも開放感や室内へのアクセスを向上したい!
とうことで一面、メッシュ部を切って縫ってリメークしました(妻が)
カットした部分にはバイアステープを縫い付け、その中の数か所に100均強力磁石を仕込む。
チャックを縫い付けるのは大変そうだったので、磁石により簡易的にメッシュを閉じることも可能にした。




外側クローズできる部分はそのまま生きているので、チャックでフルクロースにするのは問題なし。
開いてキャノピーとして使用することも可能。
実際の使用してみても、なかなかうまくできたと思います(妻が)

アイディアは出したけど、ほぼすべて妻のおかげ!
ありがとう!
新戸キャンプ場
9/5-6
新戸キャンプ場
川キャンプリベンジです。
2度目の道志エリア。
今回は道志エリア最初のキャンプ場、新戸キャンプ場。
(青野原ではなく、あえての新戸)
こちらも予約なしフリーサイト。
8時30分チェックインですが、8時頃でも対応していただけたとのこと。
我が家は9時ころ到着。
アクセス道路が狭くて有名ですが、特に問題なく通過。
(対向車は来ないことを祈りつつ)
今回ご一緒だったK島家はハイエースですが、こちらも問題なく通過できた模様。
伊勢原・宮ケ瀬経由のルートで行ったところ、子供たちがゲロゲロ状態・・・。
次回は厚木ルートで行ってみようかと。
帰りは圏央道で楽ちん帰宅にしてしまいました。
(圏央道経由ならまったく山道はなく50分ほどで帰宅可能、ただし通行料1000円ほど)
まだまだシーズン中といえると思いますが、9時の段階ではがらがら。
昼過ぎからそこそこ入り始める。
とはいえ、広いサイト内がすべてフリーサイトでみなさん思い思いの位置に設営。
木がいい感じで点在していいてプライバシーも守られるし、
お隣のサイトが隣接することもなさそう。
ハンモックの設置場所にも困ることなし!

今回は左側最奥に陣取る。
目の前の川へのアクセスもしやすく、流れもないエリアなので、泳ぐのに最適。
青野原と対面となる右側エリアは川の流れもあるようで、泳ぐことを考えても左側がよさそう。




また、噂のトイレは2か所あり、
入口近くのトイレは虫の死骸などそこそこに・・・。
左側エリア最奥にもトイレがあり、そちらは我が家的には全く問題なし。
(高規格キャンプ場を好まれる方にとっては無理かもしれませんね・・・。)
そして今回も前回の青根でご一緒したベテランキャンパー家族と合同。
プラス青根同様気ままにお一人様、
プラス妻の中高同級生ご家族がデイキャンで参加。
やはり川遊びは楽しい!
釣りもできるし。
ただ、疑似餌での釣りでは興味を示しつつもあたりらしいあたりもなく、
川虫を現地調達して釣ったところ、ウグイを4匹をほど釣りあげることができた。
ブドウ虫を事前調達していくのがベスト。
アユの友釣りをされている方々が多数、流れてきた弱ったアユを3匹ゲット!
(おとりアユあたりを捨てたのかな?)
金額的には大人900円、子供700円、車500円で、我が家だと合計4400円。
道志エリアではお得な部類かと。
チェックアウトは10時(気のいい管理さんなので、多少遅れても大丈夫)
ワイルド系と噂で若干躊躇しつつも、安いしすいているという口コミだったので、
行ってみたいと思っていたのが、ようやく実現。
我が家にとってはワイルド系なんて全く問題なし!来年もまた行きます!



今回は新登場のアイテムが多数
・タープのメッシュ部分をカット。
これで2か所キャノピー付きで開放できるので非常にGOOD!

・調理台&ツーバーナースタンド
木製ウッドラックにアルミロールテーブルのトップ部分を流用(余ったロールテーブルトップ部はテント入り口すのこに)
アルミロールテーブルの脚部をツーバーナースタンドに。
こちらもGOOD!

・手動シャワー
噴霧器が安く手に入ったので、ヘッド部を改良しシャワーに。
シャワー強度もしっかりあるのでこちらもGOOD!

with
K島家&Hさん
H川家(デイキャン)
>食事------
1日目
昼:インスタントラーメン、栗(キャンプ場で売られていた立派な栗をその場で茹で栗に)
夜:BBQ(軟骨入り肉激うま!、ラム、トントロ、手羽etc)、米
2日目
朝:お茶漬け
新戸キャンプ場
川キャンプリベンジです。
2度目の道志エリア。
今回は道志エリア最初のキャンプ場、新戸キャンプ場。
(青野原ではなく、あえての新戸)
こちらも予約なしフリーサイト。
8時30分チェックインですが、8時頃でも対応していただけたとのこと。
我が家は9時ころ到着。
アクセス道路が狭くて有名ですが、特に問題なく通過。
(対向車は来ないことを祈りつつ)
今回ご一緒だったK島家はハイエースですが、こちらも問題なく通過できた模様。
伊勢原・宮ケ瀬経由のルートで行ったところ、子供たちがゲロゲロ状態・・・。
次回は厚木ルートで行ってみようかと。
帰りは圏央道で楽ちん帰宅にしてしまいました。
(圏央道経由ならまったく山道はなく50分ほどで帰宅可能、ただし通行料1000円ほど)
まだまだシーズン中といえると思いますが、9時の段階ではがらがら。
昼過ぎからそこそこ入り始める。
とはいえ、広いサイト内がすべてフリーサイトでみなさん思い思いの位置に設営。
木がいい感じで点在していいてプライバシーも守られるし、
お隣のサイトが隣接することもなさそう。
ハンモックの設置場所にも困ることなし!

今回は左側最奥に陣取る。
目の前の川へのアクセスもしやすく、流れもないエリアなので、泳ぐのに最適。
青野原と対面となる右側エリアは川の流れもあるようで、泳ぐことを考えても左側がよさそう。




また、噂のトイレは2か所あり、
入口近くのトイレは虫の死骸などそこそこに・・・。
左側エリア最奥にもトイレがあり、そちらは我が家的には全く問題なし。
(高規格キャンプ場を好まれる方にとっては無理かもしれませんね・・・。)
そして今回も前回の青根でご一緒したベテランキャンパー家族と合同。
プラス青根同様気ままにお一人様、
プラス妻の中高同級生ご家族がデイキャンで参加。
やはり川遊びは楽しい!
釣りもできるし。
ただ、疑似餌での釣りでは興味を示しつつもあたりらしいあたりもなく、
川虫を現地調達して釣ったところ、ウグイを4匹をほど釣りあげることができた。
ブドウ虫を事前調達していくのがベスト。
アユの友釣りをされている方々が多数、流れてきた弱ったアユを3匹ゲット!
(おとりアユあたりを捨てたのかな?)
金額的には大人900円、子供700円、車500円で、我が家だと合計4400円。
道志エリアではお得な部類かと。
チェックアウトは10時(気のいい管理さんなので、多少遅れても大丈夫)
ワイルド系と噂で若干躊躇しつつも、安いしすいているという口コミだったので、
行ってみたいと思っていたのが、ようやく実現。
我が家にとってはワイルド系なんて全く問題なし!来年もまた行きます!



今回は新登場のアイテムが多数
・タープのメッシュ部分をカット。
これで2か所キャノピー付きで開放できるので非常にGOOD!

・調理台&ツーバーナースタンド
木製ウッドラックにアルミロールテーブルのトップ部分を流用(余ったロールテーブルトップ部はテント入り口すのこに)
アルミロールテーブルの脚部をツーバーナースタンドに。
こちらもGOOD!

・手動シャワー
噴霧器が安く手に入ったので、ヘッド部を改良しシャワーに。
シャワー強度もしっかりあるのでこちらもGOOD!

with
K島家&Hさん
H川家(デイキャン)
>食事------
1日目
昼:インスタントラーメン、栗(キャンプ場で売られていた立派な栗をその場で茹で栗に)
夜:BBQ(軟骨入り肉激うま!、ラム、トントロ、手羽etc)、米
2日目
朝:お茶漬け
上大島キャンプ場
上大島キャンプ場
7/25-26
ひさびさの上大島キャンプ場
今回も管理事務所奥の駐車場前の桜の木陰に設営。
さくらの木に毛虫が多くて設営場所に悩む感じではある。
7月の後半は初キャンプだけど、なんか暑い!
この時期が一番暑いのかなぁ。
今回のキャンプは長女が剣道合宿中のため、我が家は4人。
そして初キャンプのY科家と合同のはずが、次男君が手足口病&ママも当日発病!
ってことでパパと長男君だけで参加。
タープ内はお座敷スタイル。
タープのキャノピー下にキッチンを配置してみたが、キッチンのロースタイルは厳しい!
ということで次回はロールテーブルの足のみ流用してバーナースタンドにしてみようかと。
キッチンテーブルは自作ウッドシェルフ作成構想(妄想)中・・・。

上大島といえば天然のプール!のはずが、なんと干上がってる・・・。
どうも先週の台風で川が増水し流されてしまった様子。
地形も変わってしまっているので池が復活するか心配なところだ・・・。
とはいえ、今にも干上がりそうな水溜りには魚たちが。
子供たちは大興奮で魚取りに夢中。

また、ようやく父の日のプレゼントとしてもらったコストコのハンモックが登場!
ここは木が多いのでつるす場所にはそれほど困らない。
まあ、予想どおり子供たちのブランコ状態だけど。
2日目の帰りに麻溝公園のふれあい動物園で遊んで帰りました。
(Y科家はママと次男君がお留守番のため昼前に帰宅)
with
Y科家
>食事------
1日目
朝:到着と同時におにぎり
昼:パスタ
夜:ローストスペアリブ(昼に仕込み済み)、えび&手羽(岩塩プレート焼き)、
焼きもろこし、焼きじゃが、米
スモークウィンナー&チーズ&ちくわ&ナッツ(昼に仕込み済み)
2日目
朝:パン、ウィンナー、チーズ、お茶づけ
昼:前日にあまった米でおにぎり(麻溝公園にて)
7/25-26
ひさびさの上大島キャンプ場
今回も管理事務所奥の駐車場前の桜の木陰に設営。
さくらの木に毛虫が多くて設営場所に悩む感じではある。
7月の後半は初キャンプだけど、なんか暑い!
この時期が一番暑いのかなぁ。
今回のキャンプは長女が剣道合宿中のため、我が家は4人。
そして初キャンプのY科家と合同のはずが、次男君が手足口病&ママも当日発病!
ってことでパパと長男君だけで参加。
タープ内はお座敷スタイル。
タープのキャノピー下にキッチンを配置してみたが、キッチンのロースタイルは厳しい!
ということで次回はロールテーブルの足のみ流用してバーナースタンドにしてみようかと。
キッチンテーブルは自作ウッドシェルフ作成構想(妄想)中・・・。

上大島といえば天然のプール!のはずが、なんと干上がってる・・・。
どうも先週の台風で川が増水し流されてしまった様子。
地形も変わってしまっているので池が復活するか心配なところだ・・・。
とはいえ、今にも干上がりそうな水溜りには魚たちが。
子供たちは大興奮で魚取りに夢中。

また、ようやく父の日のプレゼントとしてもらったコストコのハンモックが登場!
ここは木が多いのでつるす場所にはそれほど困らない。
まあ、予想どおり子供たちのブランコ状態だけど。
2日目の帰りに麻溝公園のふれあい動物園で遊んで帰りました。
(Y科家はママと次男君がお留守番のため昼前に帰宅)
with
Y科家
>食事------
1日目
朝:到着と同時におにぎり
昼:パスタ
夜:ローストスペアリブ(昼に仕込み済み)、えび&手羽(岩塩プレート焼き)、
焼きもろこし、焼きじゃが、米
スモークウィンナー&チーズ&ちくわ&ナッツ(昼に仕込み済み)
2日目
朝:パン、ウィンナー、チーズ、お茶づけ
昼:前日にあまった米でおにぎり(麻溝公園にて)
青根キャンプ場
7/18-20
青根キャンプ場
いよいよ道志エリアへ進出です。
予約なしフリーサイトとして有名な青根キャンプ場の電源つき予約サイトへ。
雨のせいもあってか1日目は予約サイトもフリーサイト側もぼつぼつ空きがある様子。
2日目はなかなかの満員御礼!
6時前から管理棟前に並び手続きする車が見え、続々とサイトイン。
(8時チェックインと記載されているが管理人到着から順次入れていく模様)
とはいえ、うわさに聞いていたほどの大行列とはなっていなかった様子。
ベテランキャンパー家族と合同で2泊。
当初はもう一家族来るはずが急遽予定が入ってしまったと言うことで。
その代わりというわけではないけど、2泊目にお一人様、合流。
この方もなかなか気さくないい人。
直前の台風の接近により、川が増水し、本来通れるはずの橋が決壊!
さらに期間中、ずっと道志ダムが放流しており、川の流れが激しく、
川遊びも断念。
管理等前の橋が渡れない場合、道志ダム上を回りこみ、
かなり坂の厳しいすれ違いの出来ない道路から入らなければならないため、
少々面倒&対向車が来ないことを祈りながらという・・・。

1日目は雨が降ったりやんだりと天候に恵まれないながらも、
子供たちはタープの下で組みあわせを変えながらトランプなどを楽しんだ様子。
2日目は流れのない近場のポイントへ駄目もとで行ってみようということで移動するも、
やはり入水は難しい状況。
とはいえ湧き水がたまった池や川原でひとしきり遊ぶことが出来、子供たちは大満足な様子。

気さくでお料理上手できびきび動くご家族と合同キャンプは
非常に楽しくおいしく過ごすことができました。
サイトは5番と6番を使用。
角の6番サイトが広くスペースを取ることができ良い感じ。
6番の反対側の角とあわせて取れたらベストかも。
6番サイト側

5番サイト側

その他予約サイト

その他予約サイト

炊事場、トイレも近く不自由することもなし。
ただし木陰があまりなく風のとおりも悪いのか夏の日中はかなり暑くなる。
下段のフリーサイトの方がいいと言う意見が出てました。
フリーサイト側

フリーサイト側

フリーサイト側、奥に向かって

フリーサイト側には鉄棒と滑り台などちょっとした昭和の遊具がある。
そして次男は初めて鉄棒ができるようになると言う成長ぶり!


金額的には4人まで5000円だったかな?
5人目として追加料金が取られる。
フリーサイト側のが少し高くなる?
いやしの湯へも歩いていける。
管理棟とサイトを結ぶ橋が健在なら・・・。
釣りもできるはず。川が増水していなければ・・・。
各サイトに簡易かまどがある。
ピザ窯が無料で、自由に使える。
(予約などなさそうなのであき状況を見ながら)
with
K島家&Hさん
>食事------
1日目
昼:焼きそば
夜:ローストチキン、ダッチハンバーグ、米
2日目
朝:ダッチハンバーグ丼
昼:ホットドッグ、スイカ(川原で)
夜:ピザ、米、BBQ(牛ステーキ、豚タン、手羽、ラムetc)
3日目
朝:カレー、米、味噌汁
青根キャンプ場
いよいよ道志エリアへ進出です。
予約なしフリーサイトとして有名な青根キャンプ場の電源つき予約サイトへ。
雨のせいもあってか1日目は予約サイトもフリーサイト側もぼつぼつ空きがある様子。
2日目はなかなかの満員御礼!
6時前から管理棟前に並び手続きする車が見え、続々とサイトイン。
(8時チェックインと記載されているが管理人到着から順次入れていく模様)
とはいえ、うわさに聞いていたほどの大行列とはなっていなかった様子。
ベテランキャンパー家族と合同で2泊。
当初はもう一家族来るはずが急遽予定が入ってしまったと言うことで。
その代わりというわけではないけど、2泊目にお一人様、合流。
この方もなかなか気さくないい人。
直前の台風の接近により、川が増水し、本来通れるはずの橋が決壊!
さらに期間中、ずっと道志ダムが放流しており、川の流れが激しく、
川遊びも断念。
管理等前の橋が渡れない場合、道志ダム上を回りこみ、
かなり坂の厳しいすれ違いの出来ない道路から入らなければならないため、
少々面倒&対向車が来ないことを祈りながらという・・・。

1日目は雨が降ったりやんだりと天候に恵まれないながらも、
子供たちはタープの下で組みあわせを変えながらトランプなどを楽しんだ様子。
2日目は流れのない近場のポイントへ駄目もとで行ってみようということで移動するも、
やはり入水は難しい状況。
とはいえ湧き水がたまった池や川原でひとしきり遊ぶことが出来、子供たちは大満足な様子。

気さくでお料理上手できびきび動くご家族と合同キャンプは
非常に楽しくおいしく過ごすことができました。
サイトは5番と6番を使用。
角の6番サイトが広くスペースを取ることができ良い感じ。
6番の反対側の角とあわせて取れたらベストかも。
6番サイト側

5番サイト側

その他予約サイト

その他予約サイト

炊事場、トイレも近く不自由することもなし。
ただし木陰があまりなく風のとおりも悪いのか夏の日中はかなり暑くなる。
下段のフリーサイトの方がいいと言う意見が出てました。
フリーサイト側

フリーサイト側

フリーサイト側、奥に向かって

フリーサイト側には鉄棒と滑り台などちょっとした昭和の遊具がある。
そして次男は初めて鉄棒ができるようになると言う成長ぶり!


金額的には4人まで5000円だったかな?
5人目として追加料金が取られる。
フリーサイト側のが少し高くなる?
いやしの湯へも歩いていける。
管理棟とサイトを結ぶ橋が健在なら・・・。
釣りもできるはず。川が増水していなければ・・・。
各サイトに簡易かまどがある。
ピザ窯が無料で、自由に使える。
(予約などなさそうなのであき状況を見ながら)
with
K島家&Hさん
>食事------
1日目
昼:焼きそば
夜:ローストチキン、ダッチハンバーグ、米
2日目
朝:ダッチハンバーグ丼
昼:ホットドッグ、スイカ(川原で)
夜:ピザ、米、BBQ(牛ステーキ、豚タン、手羽、ラムetc)
3日目
朝:カレー、米、味噌汁
小黒川渓谷キャンプ場
5/2-4
小黒川渓谷キャンプ場
初日は家族のみ、2日目は兄と甥が合流というキャンプ。
行程としては1日に仕事を休み、子供たちの学校終了後すぐに御園の家に向かう。
その日に買出しなどを済ませ、夜は御園の家で過ごし、2日の午後キャンプ場へ向かう計画。
それが、なんとキャンプ場へ向かう道中で車がオーバーヒート!
だましだましキャンプ場まで到着(これが良くなかったかエンジントラブルにより車は廃車となる・・・)
というトラブルに見舞われたため、到着が遅くなってしまったが、
子供たちはそんなトラブルもなんのその、前向き!
初日は到着が遅くなったこともあり、子供たちは池遊びのみとし、
夕飯の準備などを手伝ってもらいました。

2日目は午前中、じいちゃん、ばあちゃん、兄、甥も合流して釣りを楽しみ。
釣った魚や焼肉などでお昼ご飯に。
2日目はトランポリンを解禁したので汗だくになりながらひたすら飛びまくるという・・・。
(トランポリンは1日500円という料金体系)
このキャンプ場は低料金で釣堀、トランポリン、場内にせせらぎなどがあり、子供たちは飽きることがない。

コインシャワーはオートサイト側にある。オートサイトまでは少々歩く。
延命水なる湧き水がキャンプ場脇に流れており、非常においしい!
各サイトに簡易かまどがある。
薪用としてか木の枝や松ぼっくりなどがかまど脇に用意されていた。
川沿い最上部のサイトは地面が硬く、木の枝も張り巡らされていたためかペグが刺さりにくかった。
際と区画は少々狭い(ドームテントとタープを張ったらぎりぎり。連結してしまえばなんとかなるかな)
夕方のみ子虫が飛び交い、少々うっとおしかったが、蚊などではないようでさされることはない。
川沿いのサイトは小黒川の川音がかなり大きいため、出来れば管理棟脇のサイト(せせらぎサイト)が望ましい。
(予約時のサイトの指定は出来ないようだが、手続き時にお願いできるかどうか)



トイレは簡易水洗だが清掃が行き届いていてキレイ。
炊事場もきれい、洗剤の使用も可。
そして帰りはレッカー・・・。
>食事------
1日目
夜:豚汁、米、BBQ(ホタテ、えび、ししゃも、ベーコン)
2日目
朝:カレーうどん
昼:BBQ(マス、手羽、焼きおにぎり、なす、いも)
夜:パスタ
3日目
朝:パン、スープ?

小黒川渓谷キャンプ場
初日は家族のみ、2日目は兄と甥が合流というキャンプ。
行程としては1日に仕事を休み、子供たちの学校終了後すぐに御園の家に向かう。
その日に買出しなどを済ませ、夜は御園の家で過ごし、2日の午後キャンプ場へ向かう計画。
それが、なんとキャンプ場へ向かう道中で車がオーバーヒート!
だましだましキャンプ場まで到着(これが良くなかったかエンジントラブルにより車は廃車となる・・・)
というトラブルに見舞われたため、到着が遅くなってしまったが、
子供たちはそんなトラブルもなんのその、前向き!
初日は到着が遅くなったこともあり、子供たちは池遊びのみとし、
夕飯の準備などを手伝ってもらいました。

2日目は午前中、じいちゃん、ばあちゃん、兄、甥も合流して釣りを楽しみ。
釣った魚や焼肉などでお昼ご飯に。
2日目はトランポリンを解禁したので汗だくになりながらひたすら飛びまくるという・・・。
(トランポリンは1日500円という料金体系)
このキャンプ場は低料金で釣堀、トランポリン、場内にせせらぎなどがあり、子供たちは飽きることがない。

コインシャワーはオートサイト側にある。オートサイトまでは少々歩く。
延命水なる湧き水がキャンプ場脇に流れており、非常においしい!
各サイトに簡易かまどがある。
薪用としてか木の枝や松ぼっくりなどがかまど脇に用意されていた。
川沿い最上部のサイトは地面が硬く、木の枝も張り巡らされていたためかペグが刺さりにくかった。
際と区画は少々狭い(ドームテントとタープを張ったらぎりぎり。連結してしまえばなんとかなるかな)
夕方のみ子虫が飛び交い、少々うっとおしかったが、蚊などではないようでさされることはない。
川沿いのサイトは小黒川の川音がかなり大きいため、出来れば管理棟脇のサイト(せせらぎサイト)が望ましい。
(予約時のサイトの指定は出来ないようだが、手続き時にお願いできるかどうか)



トイレは簡易水洗だが清掃が行き届いていてキレイ。
炊事場もきれい、洗剤の使用も可。
そして帰りはレッカー・・・。
>食事------
1日目
夜:豚汁、米、BBQ(ホタテ、えび、ししゃも、ベーコン)
2日目
朝:カレーうどん
昼:BBQ(マス、手羽、焼きおにぎり、なす、いも)
夜:パスタ
3日目
朝:パン、スープ?

柳島キャンプ場
3/29-30
柳島キャンプ場
次男同級生仲間によるキャンプ(というより大部屋合宿的な)
総勢30人ほどの子供たちが大部屋に雑魚寝です。
主にお母さんたちが企画&実施主体となります。
日曜日ということもあり、お父さんたちも数名、お手伝い&飲みに参加。
私は翌朝ソロキャンからの出社!
夜も全く寒いこともなく、快適に過ごせました。


夕方、多少雨に降られましたが、室内の部屋が使えたことと、
調理場棟が夜は貸切で使えたので何の不自由もなく。
自作薪ストーブの火入れも。
やはり容量が少ないので、暖かさはほどほど。
大なべを乗せると沸騰するまでそこそこ時間がかかりました。
薪を大量に投入すると煙突からもかなり火が出てくる感じ。
2次燃焼はしているかどうか・・・煙突からは結構な煙が。
煙突はもう少し高くした方が煙に巻かれることがないかな~。
薪投入口は開けたままでも火が出てくることはない。
開けたままが良いのか、閉めたほうが良いのかは判断はつかず・・・。
もっと実地検証を重ねないと。
ウッドガスストーブも安定の燃え方でしたが、今回は余り威力を発揮する機会がない感じ。


子供たちはバームクーヘン作り、マシュマロ焼き、カントリーマーム焼きなども楽しんだ様子。
柳島は自然の中の手作り遊具で楽しめるので子供たちは飽きなさそう。
>食事------
1日目
昼:焼きそば、BBQ
夜:ダッチハンバーグ、ポトフ、米、パン
焼きマシュマロ
焼きカントリーマーム
バームクーヘン
2日目
朝:リゾット、ポトフ、パン
柳島キャンプ場
次男同級生仲間によるキャンプ(というより大部屋合宿的な)
総勢30人ほどの子供たちが大部屋に雑魚寝です。
主にお母さんたちが企画&実施主体となります。
日曜日ということもあり、お父さんたちも数名、お手伝い&飲みに参加。
私は翌朝ソロキャンからの出社!
夜も全く寒いこともなく、快適に過ごせました。


夕方、多少雨に降られましたが、室内の部屋が使えたことと、
調理場棟が夜は貸切で使えたので何の不自由もなく。
自作薪ストーブの火入れも。
やはり容量が少ないので、暖かさはほどほど。
大なべを乗せると沸騰するまでそこそこ時間がかかりました。
薪を大量に投入すると煙突からもかなり火が出てくる感じ。
2次燃焼はしているかどうか・・・煙突からは結構な煙が。
煙突はもう少し高くした方が煙に巻かれることがないかな~。
薪投入口は開けたままでも火が出てくることはない。
開けたままが良いのか、閉めたほうが良いのかは判断はつかず・・・。
もっと実地検証を重ねないと。
ウッドガスストーブも安定の燃え方でしたが、今回は余り威力を発揮する機会がない感じ。


子供たちはバームクーヘン作り、マシュマロ焼き、カントリーマーム焼きなども楽しんだ様子。
柳島は自然の中の手作り遊具で楽しめるので子供たちは飽きなさそう。
>食事------
1日目
昼:焼きそば、BBQ
夜:ダッチハンバーグ、ポトフ、米、パン
焼きマシュマロ
焼きカントリーマーム
バームクーヘン
2日目
朝:リゾット、ポトフ、パン