お久しぶりですm(__)m
今日はギターを練習したよ。
今月23日に盛岡でライブ演るからその練習。
山弦を演ることになったけど、難しすぎて泣きそうです(>_<)
バレーコード(指一本で複数の弦を押さえること)が多すぎて握力が追い付きません。
だから左腕痛いです(涙)
けどめちゃかっちょいい曲なので頑張ります。
あなたが具合が悪くなった原因はあたしにありますか?
胃が痛いだなんてストレスに決まっているじゃない。
夜中のメール、
「仮眠したら治ると思うよ」なんてウソツキ。
熱も上げて、吐き気もして、
もっと素直に言ってくれたっていいじゃない。
そんなあたしの気持ちが、
そんなあたしの行動が、
そんなあたしの態度が、
良いとこも悪いとこも
あたしがあなたの心の中にいるがために、
あなたにストレスを与えてしまっているんだよね。
ごめんね。
けど、もう離れられないや。
あなたを信じていかせてください。
お久しぶりです。
あたしだよ。
お元気ですか?皆様。
あたしはまずまず。。。
最近のあたしはサイアクですよ。
ここからいなくなりたいくらい。
ほんとサイアクだ、あたし。
人を傷つけるようなことばかり言って、
もし逆にあたしが言われたら絶対いやなのわかってるのに。
ケンカしたいわけでもないのに、離れたくもないし、
信じてもらいたいし、そばにいてもらいたいのに。
嫉妬してもらいたくて、あたしの存在に気付いてもらいたくて、
いい加減なこと言ってみたり、心にもない言葉を話してみたり。
ホント、本当にサイアクなことばかりしてしまいます。
いいこぶって、甘えてみたりして、
そんなの全然かわいくもなんともないのに、
あたしじゃないのに
作ってしまいます。
こわいんですね、独りが。
誰かに必要とされたいわけですよ。
失ったら、自分を見失ないそうで怖い。
このままじゃ本当に良くないし、ただただ傷つけ合うだけなのもわかっているけど、
安心する場所になりたいし、なってほしいし。
ごめんなさい、忘れられない。
親指の使い方 by aiko
部屋の明かりは照らしてて
この泣いた顔も照らしてて
赤くなった頬の所 光る醜いあたしの水
余裕を見せた目の下は 熱を持った親指は
それはそれは上手にこの涙をふきとった
逢えなくなってから15日経ちました
穴あいた体と妄想があたしを食べた
欲張ったんじゃないのに わがまましなかったのに
ほしかったんじゃない 愛したかったのに
ごめんなさい 忘れられない ごめんなさい
思いつきの足取りは
癖のある方へ進む
たどり着いたその場所に 光る醜いあたしの水
下唇噛んでても 強く指丸めてみても
手が触れたら立ちくらむ あなたへの満タンなメーター
逢えなくなったから 今やっと知りました
隣にいる事がこの上ない幸せだった
慰めをいたわりを身構えしたあたしに
どうかご褒美を「そんなんじゃない」
ごめんなさい うまく言えない ごめんなさい
本当のあたしは切なさのかたまり
あなたへの想いは強くいられる印だった
欲張ったんじゃないのに わがまましなかったのに
ほしかったんじゃない 愛したかったのに
ごめんなさい 忘れられない ごめんなさい
ごめんなさい うまく言えない ごめんなさい
とにかくがっかり。
今日のお母さんには。
最近のお母さんは、また前と同じような状態になってきており、
私はもううんざりで、何言っても理解してくれないお母さんに協力なんてしようと思わなくなってきています。
人として、もう許せないです。
精神科に通って、いくらかよくなると思って、お母さんをもう一回信じてみようとか思って、
ここまで頑張ってきたのに、
もう無理です。
今日は何があったかと言えば、くだらないかも知れないけど、あたしには重大です。
あばあさんとこに用があったので、入所している施設に18時半くらいに向かいました。
お家を出る際に、お母さんが
「おじいさんも一緒に連れて行ってけれ」
と言ってきました。
いつもなら、絶対「おじいさんを連れて行って」なんて言わないくせに、
今日に限って、しかもこんな時間に限って変な優しさをみせたお母さんに不信感を抱きました。
私はわざと
「どうしておじいさんも連れて行ってもらいたいと思うの?」
と聞きました。
「おばあちゃんも会いたいと思ってるだろうし、おじいさんも久々に行ってみたら良いかと思って」
とお母さん。
やっぱりな。思ったとおりの答えが返ってきた。
心にもない言葉を言いやがって。
本当はお祖父さんが邪魔なだけなんじゃん。
だから私は言い返してやったさ。
「本当はそんなこと一つも思ってないくせに、本当はお祖父さんがいれば邪魔でイライラするだけなんでしょ?」
と。
何も言い返さないお母さん。
当たり前だ、図星だもの。
図星だと、いつもだまりこくるもの、うちのお母さんは。
毎日毎日、おじいさんを散々いじめて、嫌味言って、
その度にふと悲しい顔するお祖父さんを私は見てきて、
挙句の果てに、「おじいさんも一緒に連れて行ってけれ」って言葉聞いて、
お母さんのその性格に、心底がっかりでした。
けっこうショックも大きくて、
おばあさんとこへ行く時も、自宅に帰る時も、
涙が止まらず、悔しくてなりませんでした。
帰ってから現在までの数時間、お母さんと口きいてません。
お風呂入ってるときも、とにかく悲しくてずっと泣いてて。
お父さんは最近毎日忙しくて帰りが遅いから、
絶対お父さんには言わないでおこうと思ったのに、
こらえ切れずこぼしてしまいました。
本当にショックだった。
悲しくて悲しくて、
今も涙が止まりません。
あんなお母さんなんていりません。