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たんたんの代理人であるQ弁護士の主張はなんだか毎回ブレブレです。
たんたん氏はとにかく自宅に帰りたがっている
↓
貴重品返却を求める
↓
叔父との外出許可を出せ
たんたん氏はひとり暮らしをするつもりはない、自由な施設を探したいだけ
↓
過去のことに拘ってたんたん氏を老健に閉じ込めているのでは?叔父との外出の許可を出さないのは近年問題になっている「囲い込み」では?←now!

こう主張が一貫していないと、いくら弁護士同士でやりとりを重ねてもなかなが決着がつかないような気がするんだが。
ワフウフは弁護士じゃないからわからないけど、こういうものなのかしら。
たんたんのその時々の主張に合わせて「送付状(回答書)」を作っているからこうなるのかな。いつもモロにたんたん構文だからねえ。
だけど、前にもちょっと書きましたが、今回のQ弁護士の「送付状(回答書)」はなんだか今までと違う感じの文章だったのです。鼻息洗いたんたん構文より幾分ソフトな感じというか。
そして、「過去のことに拘って嫌がらせしているんじゃないの〜?」的な言い方に
叔父の存在が頭をよぎりました。
以前叔父に手紙を書いた時、「義姉さん(あーちゃん)の遺産相続を早くしなさい」と返信が来た話は書きましたが、
その手紙の中に、
「あなたたちが義姉さん(あーちゃん)の兄さん(たんたん)への恨みを引き継いでいることはよく分かりました」
というような一文もあったのです。
更に、他の親族に会わせたがらないのは「囲い込み」では?という主張…、
もしかしたら今回のQ弁護士の送付状(回答書)は、叔父構文なのかもしれませんね。
今年来た年賀状を思い出すと余計にイラッとしますわ〜
「苦労されましたね」じゃねーのよ、
アンタの姪の苦労にはアンタも一枚噛んでいるのよ。
一見大人しそうに見える分だけ、曲者よな。








