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Q弁護士を通じて伝えられたたんたんの要望が、「家に帰りたい」ではなく、まさかの「貴重品を返せ」の方だったことは以前に書きました。
ワフウフたちがQ弁護士と話に行った時も、
Q弁護士がM先生と電話で話した時も、最初に言われたのは
だったのですけどね。
でも、それよりも先ず「貴重品を返せ」と要望を変えて来たのは、
やはり、帰宅を強行するためだろうと思います。
娘たちからは老健退所の同意が得られそうにないので、強行突破するつもりなんじゃないかと。
以前に「窓を破る」発言もあったし、前回外出しようとした時には相当暴れたようだし。
貴重品さえ手に入れて家に入れさえすれば、あとはなんとでもなると思っているのでしょうね。
家のあの状態も知らずに…。

それを防ぐには、今の家の状態を伝える必要があります。
しかし、今は「あの家に住むのは無理ですよ」と伝えやすい状況である反面、
ネズミについては何人かの方にご心配いただいている通り、たんたんに
と、言われかねません。
M先生もそれを危惧して「放置しているわけではありませんよ」アピールのために対応策を提示した方が良いのではとおっしゃったので、
とりあえず害獣駆除業者の見積もりをとってみることにしました。
将棋じゃないけど、相手の何手先かまでを読んでアドバイスをくださるM先生には本当に助けられます。
役所に問い合わせてみたら、コメントで教えていただいた通り「日本ペストコントロール協会」を通じて業者を探すのが良いと言われました。
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