ご訪問ありがとうございます
少し前に、M先生が「たんたん氏が頻繁に娘たちにメールを送ってくるのは依存に他ならない」という回答書をQ弁護士に送ってくださいました。
しかし、タイミング的にはその後にたんたんから病院へ連れて行けというメールが来たので、
たんたんは自分のメールが娘たちへの依存と言われたことを聞いていないのか、はたまた聞いたうえでまだ、
という主張のためにQ弁護士の言うことを聞かずに、敢えてメールを送ってきているのかがよく分かりません。

まさか、Q弁護士に「娘たちに直接連絡をとらず弁護士を通すように」と言われていないわけはないよねえ。
現に外出するとひと暴れした時には、
と言ったらしいから、分かっていないわけはないはずなんだけど…。
単に、自分の主張をするために黙っていられないだけだろうか。
M先生の回答書を受けてたんたんがQ弁護士に怒られていればいいんだけど。
Q弁護士も依頼人が全然言うことを聞かない爺さんで大変よねえ。
まぁ、似たもの同ッ…ゲッ、ゲフンゲフン!あらやだ、咳が止まらないわ。
そろそろQ弁護士からの回答書…じゃなくて送付状(笑)が来ている頃じゃないかなぁと思うのだけど、M先生からはまだメールがありません。
Q弁護士は、たんたんの貴重品の返却期限までに返却がなかったから、訴訟の準備に入ったのかなー?
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