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弁護士を依頼してからも娘たちに執拗にメールを送ってきていたたんたん。
あまりのしつこさに必要なメール以外は控えて欲しいとM先生からQ弁護士へ伝えたらやっとおさまったわけだけど、
Q弁護士はM先生の書面に対して
「親が子に事件に関係ないことを連絡することに何か問題はあるか?」
と、書いてきました。
これは悔しまぎれに出た言葉なのかなと思っていたのですが、
たんたんを外部受診させろという主張から考えても、Q弁護士は係争中でもたんたんと娘たちが会うことに問題はないと考えているのでしょうか。

そもそも、M先生が代理人を引き受けてくださった時、受任通知書に、
「Q弁護士はもちろんのこと、たんたん本人も行動を共にしている叔父氏も通知人らに直接連絡しないように」
と、ちゃんと書いてくださっているのです。
それを無視して散々メールを送りつけてきた挙句に病院受診の付添いまでしろってか?
でも、先にも書いた通り、Q弁護士は「親が子に事件に関係ないことを連絡することに何か問題はあるか?」の後に、「電話なら別ですが」とも書いてあるんだよね。
ん?メールはOKだけど電話はNGで、でも付添いなら問題なし…?
親子だから…???
Q弁護士がどういう理解でお話をされているのか、さっぱりわかりませんわ。
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