大変遺憾であります | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


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2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>




4ヶ月ぶりに来たQ弁の送付状(回答書)には、またもやたんたんの要望が色々書いてありましたが、

ネズミ駆除については「たんたん氏の費用でご対応をよろしくお願いします」と書いてありました。

 

 

そして、「本来であれば通帳等を返却いただいてわたくしが業者の対応をするべきところではあるが現状ではやっていただくしかない」みたいなことが書いてありましたが…、

やってみろよ💢

あの家に入って、中を確認して、業者呼んで立ち合いしてみろよ。

物凄く身体にリスキーなことだぞ。

4ヶ月も案件寝かせておくような仕事っぷりでそこまでやれるのか?


簡単に「やっていただくしかない」というけど、動物の排泄物が乾燥したものが空気や埃に混ざり、それを吸い込むことで感染症を起こすことを

昨今ハンタウィルスが話題になっているのに知らないわけじゃないだろう。

Q弁は代理人としてたんたんの言葉を文章にしているだけで他人事だろうけど、

たんたんに、私達の身体への配慮や対応への労いの気持ちが全くなさそうなことは大変遺憾であります。(まあ、ヤツにそんなものはないだろう…)


たんたんに言わせれば

なんでしょうな。

いや、アンタ、ネズミ以前に黒カビだらけの家で肺炎起こしたじゃないか…。


たんたんがネズミ駆除の費用を負担すると言っているだけマシなのかなー。

でもたんたんの家なんだから当たり前っちゃ当たり前なんだがなー。


認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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