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色々調べていたら「弁護士保険」のサイトにこんな文章があるのを見つけました。
場合によっては委任契約が終了する前に弁護士から辞任されてしまうケースがあります。
主な事例としては
☑️着手金を払わない
☑️弁護士の指示に従わない
☑️打ち合わせの日程に来ない
☑️弁護士との連絡を怠る
☑️弁護士に嘘をつく
☑️弁護士のやり方に過剰に口を出す
等が挙げられます。
つまり、依頼人との信頼関係が壊れることが原因です。
着手金は払ったと思います。
Q弁が「叔父さんからいただいてます」って言っていたから。
打ち合わせの日程に来ないとか連絡を怠るというのもないと思うけど、逆に約束していなくても時間曜日構わず連絡入れてしまいそう。笑
指示に従わないは…娘に直接連絡を取ってしまうこととか?笑
やり方に過剰に口を出すのは弁護士相手に限らず。たんたんは何故かどんな分野でも自分が専門家相応の知識を持っているという根拠のない自信に満ちた、北の将軍さまのような人だからねー。

もしQ弁が本当に辞任したとしたら、
一番大きな理由は「弁護士に嘘をつく」じゃないかなと思う。
いえね、たんたん本人は嘘をついているつもりはないと思うのよ。でも、自分に都合が悪いことは申告していないことがちょくちょくあるみたいでね。
介護認定の時に「なんでも自分で出来ます!」って言ってしまうような感覚なんだと思う。
でも、弁護士にとっては闘うためには正確な情報が必要じゃないですか。
そもそもの始まりが、家で倒れていて真夏に7時間も倒れて○にかけていたところを助け出されたということだとすらQ弁は知らなかったし。
倒れる前から尿瓶を使っていて、まともな暮らしを出来ていなかったことも、外出したとしてもペットボトルの水すら飲めないことも、
これら全て最初の面談の時にワタシたちからQ弁にお話ししたけど、もしかして聞いていなかったかも。(Q弁、一方的に自分ばっかり喋っていたからねー)
M先生が回答書でひとつひとつを写真やエビデンス付きで伝えるたびにQ弁は大人しくなって行ったように感じる。
最初は
と鼻息荒かったんだろうけど、その持ち家が今やあんな状態だしねえ。
そしてタイムリーに今、ハンタウィルスが話題になっているし‼︎
とにかく、Q弁の反応がないとこちらはどうも出来ない。
それで落ち着かない気持ちになることはあっても、このままの状態が続くことでこちらは困ることもない。(むしろ助かる)
こちらが始めたことじゃないし。









