M先生の見解 | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>


 

今日で3月も終わりですね!

本当に、日々あっという間に時間が過ぎていきます。


さて、

Q弁護士からの反応が何もないまま、2ヶ月と1週間が経ちました。


裁判のオンライン化に伴う色々なことのせいで時間がかかっているのかどうなのか、

とにかく状況がわからないままで時間だけが過ぎていき、なんとも心許ない気持ちで過ごすなーにゃんとワタシ。

 

 

そんな姉妹を見かねて、神夫・しんちゃんがM先生に電話してくれたのですよ。


そうしたらM先生は、な、な、なんと!


とおっしゃったのです‼︎


オンライン化云々で時間がかかるのはともかくとして、

Q弁護士の性格や今までのやり取りから考えると、書面の形式はなっていないにせよ(これはM先生はおっしゃってませんよ笑)

どちらかといえば反応は早い、そして多分訴訟に移行するなら彼はその旨を伝えて来てから行動に移しそうな気がする、というのがM先生の見解でした。


それを聞いた瞬間、知らず知らずのうちにギューっと力が入っていた身体がフッと緩んだような感覚になりました。が。


いや、まだ分からないよね。分からないんだけどね‼︎

プロであり知識も経験も豊富なM先生の見解にはやっぱり期待してしまう〜。


お願い、そうであって‼︎



認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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