ご訪問ありがとうございます
Q弁護士はいつぞやの送付状(回答書)で
と言っていました。
…判断力については元々の性格によるところもあるので一旦触れずにおきますが(笑)、歩行について考えてみました。

たんたんは、確かにひとりで歩けます。
老健の整えられた段差のない廊下なら、ゆーっくりではあっても何かにつかまったりせずに歩けます。
だけど、車に乗るような、「片足を上げて体を捻り座る」といった組み合わせた動作になると途端に出来なくなります。
この状態で、踏み込んだ足に力を入れることが出来ません。
…そうでなくても、たんたんは高く足を上げるという動作が出来ないような気がします。段差の低い階段なら手すりにつかまったうえで上り下り出来ても、バスのステップは手すりにつかまっても乗り降り出来なかったから。
それは、下肢の拘縮のせいもあるのではないかなと思うのです。
だって、足がまっすぐに伸びないというのは、常時スクワットみたいな体勢でいるということだよね?それで片足を上げるのってかなり筋力に負荷がかかるということよね…?
前回の介護認定時に認定員さんに指摘されて初めてたんたんの拘縮に気づいたので、拘縮がいつから起きていたのかはよくわかりません。
たんたんは筋力の低下を防ごうと日々…熱があっても(ヤメテ!)
病院の発熱者用の隔離された待合室でも(ホントヤメテ‼︎)
必死でウォーキングをしていますし、リハビリも受けている筈ですが、
いつの間にあんなに拘縮が進んだのだろうな。
これ以上進むと着替えとかもしにくくなるだろうね。
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