いくらなんでもそれは… | アルツフルデイズ

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アルツハイマー型認知症になった実母のことと、
アラフィフ主婦の日常をあれこれ書き連ねます


ご訪問ありがとうございます


2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母・あーちゃんの介護日記を書いていましたが、あーちゃんは2024年1月20日永眠いたしました。

詳しくはこちらをどうぞ↓

 

 

現在は亡きあーちゃんの思い出話や、DVドケチ男の父・たんたんの介護や確執について書いています。

<簡単人物紹介>


 

昔のことを思い出して重たい気持ちになるので実家に行くのは元々あまり好きじゃありません。


更にはただでさえ不衛生な家の中でデッカい謎の虫の死骸があちこち目に留まるようになり、それが消えたと思ったら今度はネズミの糞が増えていったので、ますます実家に行くのが苦痛になっているのですが、

忌避剤の有効期限も切れたことだし、新しい忌避剤を持って先日嫌々実家に行って来ました。

 

 

以前、なんらかの動物の糞と思われるものがあった玄関周りにはまた大きめの糞がいくつかありました。


その中でも大きなものを写真に撮ってGeminiに「なんの糞?」と聞いてみたら(流石にボカシかけますね)



いくらなんでもそれはないかと…。

不便な場所にあるとはいえ周りに山や林も畑も、空き地すらない政令指定都市だぞ。

でも、30年くらい前にタヌキなら見たことがあるな…。


それで、もう一度Geminiに聞いてみると

なんか調子いいなコイツ!笑

でも、確かに複数の糞がその周辺に積み重なっていたから、やっぱりタヌキかもしれないなー。


…それで、これは人間…(震)?

嫌だなあ。

ここは玄関の植え込みの裏側なので、外からは見えない場所なんだよね。


流石に家の中までは入っていないと思うけど…。



認知症のあーちゃんと過ごした日々が書籍になりました♡是非読んでみてください♡



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