ご訪問ありがとうございます
昨日の記事でご質問いただきましたが、Q弁護士に「外出許可を出してください」と言われたのは、もちろん書面でM先生を通じてです!
M先生が委任通知で直接のやり取りを控えるように伝えてから、
(たんたんはそれをガン無視してメールをしてきますが)さすがにQ弁護士から直接連絡は来ません。
分かりにくく書いてしまってごめんなさい‼︎

最初のQ弁護士からの「送付状」で貴重品の返却を求められたM先生は、(老健には持込み禁止の貴重品を)何故このタイミングで返却を求めるのか、その目的はと問うたわけですよ。
そうしたらそれに対してQ弁護士からは
という「送付状」が返ってきたんですが(もちろんもう少しちゃんとした文章でしたが…)、それに続いて
「たんたん氏の施設探しのため叔父氏との外出許可云々」とも書いてあったので、
「自分にあった、自分の納得する新たな施設の入所を決めて行きたい」=貴重品を自分で管理できて、外出も自由なサ高住を探したいのかなと推測しました。
以前にたんたんがサ高住にこだわっていた時も、何故だが見学の時点で貴重品を返せと言っていたので、またそう思い込んでいるのかなーと。
(これは去年11月にたんたんから来たメール)
でも、老健から他の高齢者施設に移るのって本人だけでどうにか出来る話しではないと思うけどねえ。
保証人だって前にたんたんは
って言っていたけど、84歳の叔父が保証人になれるのかなー。
「教えないもんねー!」と無駄に喧嘩売ってきたわりには考えていることやりたいことがバレバレ過ぎだし、
その「やりたいこと」プランがひとりよがりで穴だらけなのにいつもビックリする。
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