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たんたんの面会に行った日、
行く前に気づいたんだけどたんたんからメールが来ていた。

老健の周りは自然豊かなので、たんたんの部屋からは竹藪が見えるし、百合の花が群生しているのも見える。
その百合の花を見て一句詠んだんだろうけど…、
「うつむく」という言葉をどういうつもりで使ったのか。
あーちゃんが悲しげにうつむいて生きていたのはたんたんのせいなんですけど‼︎
意味考えて俳句作れよ!
それとも、あーちゃんが遺してきた夫(自分)を案じて憂いているとでも思っているのか?(←ありそう)
頭の中お花畑かよ。
人の気持ちが察せな過ぎて怖いわ!
あーちゃんに捨てられてから5年も経っていて、連絡もとっていなかったくせに(金銭の要求以外)、たんたんがやたらと「亡き妻」「亡き妻」と俳句を読むことにめっちゃ苛々する。
いくら言葉の知識があったって、そもそも人の心の機微が分からない奴には俳句のセンスなんかないんだよ。
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