ご訪問ありがとうございます
しんちゃんに感謝をしつつ老健から帰りました。
思えば、「外部受診の精算をする」ために老健に行ったのに、下手な仏心を出したせいでたんたんと言い合いになり、
そこからなんとか逃れられたと思ったら、ケアマネさん達との話し合いで追い詰められ、
神夫・しんちゃんに助けられたとはいえ、なんだか散々な1日となってしまいました。
しかし、話し合い途中で強制終了された(面会の制限時間があった)たんたんの気持ちが収まるわけがありません。
早速、夕方にはこんなメールが送られて来ました。
「退所の件熟慮した」と書いてあるけど、今までと言っていることは全く変わっていないよー。自分の要望オンリー。
「体力はあるのに自由がないストレス」と言うけど、今はその体力に問題が出ている状態なんだよ。だからしょっちゅう誤嚥だの尿路感染だので熱を出しているんでしょ?
支援プランを精一杯利用するというのも、そもそも帰宅前に在宅のケアマネを決めて、家の必要な場所改装したうえで支援プランを決めなくちゃいけないんだよ。
脳ドックの結果を伝える前には老健のケアマネさんに、そのために在宅のケアマネさんを決めてみんなで家の改善点を確認に行きましょうと言われたんだよ。
たんたんがひとりであの状態のままの家に帰って、そこから介護プランを自分で決めるわけじゃないんだって!
準備があるの!
そして、ワフウフたちはその準備に付き合う気はないの‼︎
だって自宅に戻ること自体に反対しているんだから。
それにしてもちょっと気になったのが、下の方の「家族の老老介護は避けて」という一文。
これはやはり、叔父を在宅介護のキーパーソンにしようと考えているということかしらね。
それとも…え?娘達のこと?
いくらなんでも50代で老老介護と言われたくはないな〜。笑
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