ご訪問ありがとうございます
コメントでも教えていただきましたが、裁判もオンライン化が進んでいるようですね。
実は、知り合いに調停中の方がいらして、オンラインで離婚調停をしていると聞いて驚いたばかりでした。
あーちゃんとたんたんが調停をしていた時は、いちいち家庭裁判所まで出向いていたので。

知り合いの方はオンラインでも出席せずに弁護士先生にお任せしていると言っていました。(調停成立時には本人の出席が必要なようですが)
それを知った時、最初に思ったのは「裁判になっても、都度たんたんを家裁まで連れて行かなくていいんだな」ということです。
自分を訴えている人に付き添うなんて嫌すぎるもんね。
オンラインで済むのはとても便利なことだと思います。
ただ、こちらとしては実際のたんたんのヨボヨボ具合とかが伝わりにくいし、あちらとしても「ひとりで生活するのに問題のない健康状態」だと証明するのが難しくなるのではないでしょうか。
オンライン化によってどう転ぶのかが余計にわからなくなりました。
主治医(老健医師)の意見書は、ワフワフたちは老健ケアマネさんに「原本がない」と誤魔化されて貰えませんでしたが、
Q弁護士になら渡すのかなー。
まあ、こちらには区役所でもらった、介護認定の際の書類もありますしね。
今後たんたん&Q弁護士(+叔父)がどう出てくるかわかりませんし、裁判のやり方までもアップデートされているので、
本当に色々な意味で先が読めません。
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