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年末に、
久しぶりにケアマネさんとお話ししたことを記事にしました。
その際、本人の希望で食事の形態を「極刻み食」から「刻み食」に変える、という話が出て了承しました。
その後どうなったのかは分かりません。
しかし、タイトルの通り、ワフウフたちにはたんたんの食事に関わることで、嚥下能力以外にも気になることがあります。

実は、去年のいつからか、たんたんは頻回にお腹を下すようになっているらしいんです。
正直、あまりにも本人が「ストレスが原因」と強調して下痢下痢言ってくるので、最初はただのストレスアピールかなと思っていました。
でも、介護認定の時に介護士さんに「(割とよく)便失禁がある」言われ…実際にベッドに防水シーツが敷いてあることが何度かあり…。
紙パンツ穿いてパットもしていて、それでも便失禁で寝具まで汚すというのはまあまあ重症な感じなのかとやっと気づいたわけです。(←酷い)
もちろんその都度薬は老健で出していただいているようですが、断続的に続いているらしいたんたんの下痢。
しかし、老健でそんなに消化の悪い食べ物を出す事はないだろうし、ましてやたんたんが食べているのは極刻み食。そして彼は元々胃腸が丈夫です。
それでも度々下痢をするってさ…、
よほど消化機能が弱っているという事じゃない?
刻み食にして、これ以上胃腸に負担がかからないと良いけど…と、そちらも気になっています。
食べるたびに上からも下からも、なんだか大変だわね。
身体はどんどん衰えているのに本人にその自覚はなく気持ちだけは強いままだから、本当に周りはやりにくいですよね…。
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