テーブルの下から熱視線今日もリビングのサイドテーブルの下から撫でて~の熱視線目があっただけでもう撫でてもらう準備は万端ですどんなに忙しくても彼女には関係なし!ひたすら撫でてもらうまでこの体制をキープ!結局こちらが折れてしまうのですよねくぅ~可愛い