妄想小説日記 わしの作文 -13ページ目

妄想小説日記 わしの作文

わたしの妄想日記内にある”カゲロウの恋”の紹介するために作った
ブログです

早朝寝ている時に幽体離脱したようだ。

ある男に連れられどこかへ行こうとしてると誰かに腕を掴まれ

行くのを阻止された。誰かと見ると死んだ母で80歳くらいか腰が曲がっていた。

 

夢との違いは夢では恐れや死んだことも忘れ生前の姿で夢には現れるが早朝みたものは母が死んだことや幽霊として怖さがあった。

恐れは最初だけで会話すると恐れは消えた。